劇場公開日 2020年11月20日

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「レミ役のマロム・パキンが美少年」家なき子 希望の歌声 りやのさんの映画レビュー(感想・評価)

3.5レミ役のマロム・パキンが美少年

2020年11月23日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

萌える

パリに捨てられた赤ちゃんがフランスの貧しい家で育てられ、お金がないから孤児院に入れられそうな時に旅芸人の親方に売られ、猿や犬と苦労しながら旅し、最後は・・・。
字も読めず書けない子供だったが、親方がアルファベットから文字を教えてくれ、歌の才能を引き出してくれる。
意外と悪い奴は少なく、養父と叔父くらいだったかも。
主人公のレミ役のマロム・パキンが美少年で可愛かった。
せっかくの吹替版だったので、レミ役の日本語声優をした熊谷俊輝の歌も聴きたかった。(歌が日本語じゃなかったので、歌ってたのがオリジナルか吹替声優のどっちかわからなかったので)

りあの