フラットライナーズのレビュー・感想・評価

フラットライナーズ

劇場公開日 2017年12月22日
33件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

罪と向き合う

医学生による禁断の臨死実験の代償が幻覚ホラー体験。医療現場を利用する設定がユニークで最後まで飽きる事なく見応えがありました。
「謝るのではなく罪と向き合うこと」
この言葉が強く印象に残り、自らに置き換えてみた。
2018-36

隣組
隣組さん / 2018年2月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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ぬるめ ネタバレ

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ぬるめのスリラーである(ホラー?)

医学生の臨死体験から起こる奇妙な幻覚に翻弄されるスリラー
…と言えば良いのだろうが、いかんせん解決法はアッサリとしているし、生存者は多数

冒頭で”ああ、コイツらが犠牲者か“と分かり易く主要人物を紹介してくれるので(五人だけだし)把握は分かり易い

臨死実験がエスカレートするのも学生らしいと言える(幻覚見えた時点で止めろやとかは言わない約束w)

そこから“過去の罪に起因する幻覚”に悩まされる。この辺がよく分からん

1度死んだことで脳内にある過去の罪の無意識な部分が蘇ったとか?(全員罪の重さは異なり、命に関するのは主役ともう一人の女性であり、あとは一応存命。考えてみると存命組は命の危険まで晒されていないかも。一人負傷してるけど)

エレンペイジを途中容赦なく退場させたのは面白い。(彼女は自分の罪の意識が重く、臨死で妹に会えないかとか、死んでもかまわないようなスタンスだったので死は避けられなかったのかと思うが。他の人は巻き込まれただけだから助かった?)

彼女が死んだ理由や助かった理由は上記の考えだが、まあスリラーホラー系で言えば手ぬるい方

こういう時は死を弄んだので、取り憑かれたみたいな感じで次から次に畳みかけて殺されていく方が盛り上がるのでは?(オリジナル作品は知らない。)

臨死実験をきっかけに過去の罪と向き合うというのは結局よく分からないままで物語は完結するので、イマイチ消化不良。

教授や厳しい母親など関わってきそうなキャラクターも特に絡むこと無く終了というのもマイナスか

あと、ポスターの七分とか全然関係ない笑

テツ
テツさん / 2018年1月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
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美形医大生のイケない夜遊び ネタバレ

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予告観た時はホラーとは思わなかったから、SFと勘違い。

怖かったよ〜
ホラーよりだったよ〜

1990年製作のリメイクと後で知った。
ジュリア・ロバーツとかが若い頃…当時の若手スターが臨死体験に挑んだ医大生を演じた同名サスペンスホラー。
「JUNO ジュノ」「X-MEN:フューチャー&パスト」のエレン・ペイジ主演。
可愛いよね。

「人は死んだらどうなるのか?」ということに興味を抱いた医学生のコートニー。
自分が実験台となり心臓を止めて1分後に蘇生させる臨死実験をする。

死後の世界を体験して生き返ったコートニーが超常的な能力を発揮するのを見て…
私も〜俺も〜と臨死体験にチャレンジ。

生き返らなかったら?
と心配してたけど、恐怖は別のところにあった。

ホントの恐怖は…
人間の深層心理に隠された罪悪感から生み出された何か。

私がわぁー!と思ったのは、あの「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」のキャシアン役のディエゴ・ルナ。

5人とも、みーんな美形の医大生だった。
人気若手俳優を集めていた。
1990年版で医学生を演じたキーファー・サザーランドが医大の教授役として出演というおまけ付き。

「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」のニールス・アルデン・オプレブ監督。
確かに夜の暗い雰囲気がミレニアムに似てる。

美形医大生たちのイケない夜遊び。
友達を心停止させちゃうと
大変な恐怖の始まり始まり〜!という映画。

ホラーか?サスペンス?SFか?
もう少し、はっきりしてると良かったかもしれない。
私はSFよりがいいなあ〜

臨死体験中の映像はなかなか良かった。

あらりん
あらりんさん / 2018年1月18日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  怖い
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医者なら仁道一直線

自らを実験台に臨死体験をしてみた医学生たちが
恐怖に晒されるという、1990年公開のサスペンスホラー
『フラットライナーズ』のリメイク作。
英語圏ではフラットライン=水平線→心電図ピーな
状態ということで『死』を意味するそうだが
不謹慎ながらもこれってなかなかクールな表現
よのうと思っているのは僕だけですかそうですか。

オリジナルも観た覚えはあるけれど、キャストと
設定以外はほぼ覚えてない状態で今回は鑑賞。

...

鑑賞前は『死後の世界見てみようぜウェーイ』みたいな
軽いノリの学生がエラい目に遭う展開だと思っていたが
(まあ実際そういうのもいるのだが)、
少なくともエレン・ペイジ演じる主人公コートニーには
同情できる動機がある。彼女は自身の不注意で妹を
死なせた過去があり、死後の世界に興味を持つのも
『死んだ妹はどこへ行ったのか、魂が存在するなら
どこにいるのか』を確かめたいという理由からである。

“死後の世界”も、決まりきった形の地獄や天国ではなく、
各主人公たちの経験に基づいた世界として描写される。
で、各々の“死後の世界”を経験した人間が、各々の世界から
“何か”を引き摺り出してしまい、こちら側に戻ってきた後で
それに苛まれることになるのである。

そこからは完全に幽霊ホラーな怪現象が連発。
すでに手垢の付いたホラー演出は多いものの、
毛布の下の赤ん坊の泣き声、背後から覗き込む女、
廃プール底の遺体運搬カートなどの場面は好きだし、
襲ってくる怪異の正体も(オリジナルと
同じではあるのだけど)割かしユニーク。

...

もうひとつユニークなのは、臨死を経験した人間は、
脳内麻薬の作用なのかウルトラハイな状態になり、
更には記憶や知覚も冴え渡って成績が急上昇する設定。
(あくまで設定だからマネしちゃダメよ)

コートニーとディエゴ・ルナ演じるレイ(顔も中身も
イケメン)を除き、医学生である主人公たちは
どうすればライバル達を出し抜けるかピリピリしてたり、
有名になってチヤホヤされたいと思ってたりとあまり
気持ちの良くない動機を持っている。で、
この危険な実験の副作用である脳味噌ブースト
機能を自分も試したいと我先に飛び付くのである。
どこの国の学生さんも願望は似てるのかねえ。

とまあ、彼らを襲う怪異の正体が分かるまでは
そこそこに面白く、ホラー演出もそこそこに怖い。
中盤で○○が○○しちゃう展開にも驚かされたし。

...

しかし、物語はその中盤辺りから失速。

怪異の犠牲になりたくないと主人公たちは必死で
解決法を探る訳だが、その解決法がかなりアッサリ。
そうそう簡単に解決できるような、いや、解決できると
考えていいような軽い話じゃないと思うんだけどなあ。
ともすれば結局は自分が助かりたいから○○
してるようにしか見えなかったりもするし……
その辺がちょっと浅過ぎるんじゃないかと思う。

登場人物のなかでは一番同情できたコートニーの
『妹の“その後”を知りたい』という動機も途中からは
本筋に全く絡まなくなっちゃうし、ラストに登場して
助けてくれるあの人も、よくよく考えればどういう
理由で現れた(現れることができた)のかが
いまいちピンと来なかったりする。

...

『医は仁術』なんて言うけど、医道を志す者
であろうと無かろうと、成功したいからって
人の道を外れることをしちゃあかんよ的な
ちょっと教訓めいたテーマはあるのかもだが、

“怪異”の掘下げの浅さに起因する中盤からの尻すぼみ感や
そこまでの新鮮味は感じられないホラー演出などもあって
全体としてインパクトは弱く、ちょいとイマイチ。
やや厳しめに2.5判定で。

<2017.12.22鑑賞>
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余談:
1990年のオリジナル版で主演を務めた
キーファー・サザーランドが大学教授役で出演!
『24』の前から九死に一生な役を演ってたのね。
主人公たちの実験に勘付いてる様子だったけど
……まさかオリジナル版と同一人物?

浮遊きびなご
浮遊きびなごさん / 2018年1月8日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
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家で寝てた方が良かった!!

出だしの会話がつまらないので入り込めず、早く本編を始めて欲しいと思いましたが、本編もつまらない上に一応スリラーなのに110分もあって苦行でした。あまり好ましくない人物は生き残り、思っていたのと違う内容で楽しめませんでした。

アンジェロ
アンジェロさん / 2018年1月5日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  寝られる
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ポスターおかしくないですか?

前作は未鑑賞です。
内容はうすく、映画じゃなくてもテレビドラマとかでできそうな気がしました。

あとポスターだとレイも臨死体験するみたいになってますが、してないですよね?

ジョーカー
ジョーカーさん / 2018年1月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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リメイクの必要が有ったのか・・・

本作品、リメイクの必要が有ったのかな・・・
本内容を通じて見ている人に何を語り掛けたいんだろう・・・・
全く持って意味が分からない・・・・
実際、リメイクよりリブートした方が、本作品のような内容はもっと良い方向に進んだんじゃないかな・・・
「ドラゴン・タトゥーの女」のニールス・アルデン・オプレヴ監督だったので、期待し過ぎたな・・・・

sally
sallyさん / 2018年1月3日 / PCから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  怖い
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誠実

面白いテーマだけど、もっと掘り下げられる気がするんだけどなぁ…。ちょっと軽めに作ったから、どっちつかずな感じになってしまった。つまり、ローニーが可愛いかったという事だ。

しげはりゅ
しげはりゅさん / 2018年1月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
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どっちつかずな作品 ネタバレ

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内容も全く知らず(リメイクなのは知っていた)エレン・ペイジが出ているってだけで観てきました。
途中からホラー要素が出て来たのでホラーと思いきやなんか中途半端で、、、
この人体実験をきっかけに覚醒される人間の能力に魅せられた仲間たちはこぞって自分も臨死体験に挑むけど結局は過去の贖罪を突き付けられ悩み変な体験をして素直に償っていく映画かと思いきやその贖罪で人は死ぬし、謝れば助かるって簡単すぎる気がしましたが。
ホラー映画では無いです。
もう少し上手くすればもっと楽しめる作品になったと思うのですが…

川北猿員
川北猿員さん / 2018年1月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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なかなかなホラーでした。が、、、、、

一緒に見に言った人がホラーが苦手だったのでその反応を見て楽しんでいました。
少々終わり方が雑であまり納得のいくものではありませんでした。
ホラー映画はこのレベルと言えばそうかもしれませんが、もう少し納得のいく結末が見たかったです。
原作を見ていないのでなんとも言えませんが、、、

り
さん / 2017年12月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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何かね

175本目。
おっ、医療モノ面白そうと思ったら、あれ?
そっち系?
でも最近、小学校で起きた事件を思うとね。

ひで
ひでさん / 2017年12月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
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☆☆☆★★ この題材を今の時代に、何故リメイクするに至ったのか?…...

☆☆☆★★

この題材を今の時代に、何故リメイクするに至ったのか?…は不明。

今回のリメイク作品の予告編は、完全にホラー映画として宣伝されている。
前作に関して言えば、《今後活躍が期待される青春スター多数出演》によるサスペンス映画の位置付けだったと思う。
当時のホラー映画の位置付けは、今で言うスプラッタムービーにあたる感じではなかっただろうか。

今回の鑑賞に辺り。事前に予習をするのを怠った為に、前作との比較を細部に渡って行えなかったのは、レビューを書くにあたってちょっと残念。
どうせ書き残し、その違いを確認しておけば。鑑賞直後の今思うと、もっと作品を楽しめたかも知れないので…。
拙いながら記憶を頼りに、前作との違い等を書き留めてみると…。

流石に30年以上経過しているので。撮影やCG処理等の技術面でのレベルは格段に進歩していた。
特に携帯やパソコン等の使用は、現代では必需品として利用する場面が多く。心理ホラーとしての一因を担っている。

ホラー場面に於ける演出として、明らかに前作と違っていたのは【水】を効果的に使っているところだったと思う。
禁断の実験に参加した事で、心理的に追い詰められてしまう要素としての使用でしたが。その【水】に対する拘りを強く感じる作品でした。

そして前作と1番違っていた…と思えたのが宗教的な面。
多くの【告解】を意味する場面が有る事で、より 《神の存在》を意識させている気がした。
この辺りが、前作を予習していない事を悔やむところ。「前作はどうだったっけなあ?」と、観ている間に我が脳髄に何度も話しかける。

実は鑑賞前には、内容を把握していた事も有って。死後を扱った作品とを比較したレビューを考える小狡い事を考えていた。
例えば、死体の髄液から記憶を抜き取る『アンフォゲッタブル』や、(憑かれてしまうと言うより合体してしまうのだが)『ザ・フライ』等。
しかし、鑑賞直後によくよく考えたら「いや〜それはちょっとなあ〜」…と(-_-)

でも最後の最後に…。

お!これってもしかして、『ディアハンター』

個人的には随所にこの監督の演出にセンスを感じられたので、楽しく鑑賞出来ましたが。おそらくゴリゴリのホラー映画を観に来た人には、全く期待外れの作品だと思えるので。ハードルを下げての鑑賞をオススメします。

2017年12月28日 TOHOシネマズ/シャンテシネ1

松井の天井直撃ホームラン
松井の天井直撃ホームランさん / 2017年12月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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普通

普通のホラー。なんでリメイクした?
キャスティングを頑張らなくてはいけなかったのでは!?

ぱんちょ
ぱんちょさん / 2017年12月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
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2017-101

ちょ、
がっつりホラーやん!!

臨死体験をするサスペンスかな~的なノリでいったわたしは、『アナベル』以来の指の隙間から見るスクリーン。

いい意味で、想像してたストーリーとは全然違ってた。
ポスターのイメージで行ったので。
結構前触れもなく、主人公は『わたしを殺して、時間が経ったら蘇生して』とか言っちゃうサイコパス。
主人公の親友役で、てかむしろヒロインなマーロ役のニーナさんが、個人的にドストライクな美人さんでした。タイプやわ。
確かにホラーと思って観ると、あぁ!もっと怖がらせて!と思うけども、そうだ映画館行こう。的な京都ノリで見に行ったわたしは、充分怖がらせてもらいました。

ラストは評価分かれると思います。
オリジナル版も見たいと思いました。

一番のびっくりシーンは、杖ついたジャック・バウアーですよね。
えっ?

追記:この映画で、2017年映画納めでした。
今年もたくさんおもしろい映画見れました。しあわせ。
来年もいっぱい出会えますよーに。

かいり
かいりさん / 2017年12月26日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  興奮 怖い
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こういう感じな訳か ネタバレ

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嫌いじゃないけどもっとほしいですね
怖さは、無限大
てか結局生きてる人間と言うか自分の弱さとの闘いでしたね

GRW製作所
GRW製作所さん / 2017年12月26日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
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リメイクというより ネタバレ

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旧作とは全く別物。しかし、多くの人が言うように微妙な作品。傑作でもなく、つまんなくもない。役者がよかったのかな?ストーリーも結構破綻してるか。
最初に死んだあの人はどう償えばいいのでしょう?救われる事はあるのでしょうか?
キーファー サザーランドがまた出ていて、マイケル ダグラスがまた製作してるのですね。
それにしても酷いポスターですね。内容と全く関係ないビジュアル。で、やってないあの人まで。

マクラビン
マクラビンさん / 2017年12月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
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金子ノブアキやん@@!!

1990年代に作られた作品のリメイクらしいけど・・・
オリジナルには、ジュリア・ロバーツ&ケヴィン・ベーコンと“眠らない男”ジャック・バウアーで、人気者になったキーファー・サザーランド
で、今回の作品にもジャックさん出てました!

ツッコミどころ満載ですが、臨死実験サイコミステリーは、想定以上にガラガラの劇場では、怖さまします^^;;;;;;

ただローグ・ワンにも出てたディエゴ・ルナが、金子ノブアキにしか見えないのがツボで、声までクリソツでした@@!

DVDや深夜のケーブルTVで、チャンスあれば是非〜☆3.4

eigatama41
eigatama41さん / 2017年12月25日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
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ニーナ

何気にホラー映画やと思ってたけど
違った
面白いとも言えずしょーもないとも言えん映画

みんながみんな一回死ぬ意味??
そこらへんわからん

でもニーナが出てたのでよかったです^^

rose☆skull
rose☆skullさん / 2017年12月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
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良い映画

ホラー要素がスパイス程度なのが、良かったと思う。なかなか面白い作品でした。

stoneage
stoneageさん / 2017年12月25日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
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臨死体験する意味 ネタバレ

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過去の罪の意識を利用した恐怖体験は普通に楽しめるけど、臨死実験という特殊な設定がほとんど生かされないストーリーが残念。

そもそも心臓がちょっと止まったくらいで死を体験できたと言うのか?という疑問は、死の境界線がどこなのかとぐるぐるした考えに陥ってしまうのでやめにして、肝心の死と生の狭間で体験する世界があまりにも普通で拍子抜けしてしまう。
もっとこう、常識を突き抜けた斬新で面白い映像を期待していたのに…まあ私も具体的な例はあげられないけれど…

臨死体験をした人間の頭が冴え冴えになる設定は途中でどこかへ行ってしまうし、予告で煽っていた7分間の心拍停止は特に触れられず。
罪に向き合い自分を赦すことが最終的なテーマならもはや臨死を扱う意味はどこにもない気がする。
自らそうする人はなかなかいないだろうけど、死の入り口でウロウロしてまた戻ってくる人なんてたくさんいるわけで。

変に間延びせず、医学生の若いエピソードを加えながら話が進むので退屈せず観られる。
けれど一つ一つのストーリーが噛み合ってなく、不安定な上に最後は強引に一件落着ムードにさせられるので腑に落ちない。
加害者側のエゴ満載で身勝手な謝罪で全て許されて済むと思うなよと。
あとコートニーが死ぬ必要は全く無いんじゃないかな。

マーローの遺体保管室のシーンが好き。
ベタだけどいきなり出てこられると絶対びっくりしてヒェッ!と声が出てしまうな…
怖いシーンは普通に楽しめるのでそこは良かった。

KinA
KinAさん / 2017年12月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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