僕と世界の方程式のレビュー・感想・評価

僕と世界の方程式

劇場公開日 2017年1月28日
23件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

自閉症と診断された天才的な数学センスを持つ主人公が、数学オリンピッ...

自閉症と診断された天才的な数学センスを持つ主人公が、数学オリンピックに挑戦する中で、方程式だけでは説明できない、父の死や中国人少女への想い、母の愛情を受け入れていく姿を描く。決まった方程式があれば人生は容易いものになるのか?そんなことはないよなぁ。

のぐりん
のぐりんさん / 2017年7月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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すごくいい、でも最後は・・

 ひさしぶりに映画に引き込まれた。
これはいい兆候だ。
それに「自然数」と「素数」の話って、ワケわかんないけどどこか神秘的で神の数式みたい。だから、平凡なぼくはどこかで愛を見失っているのかもしれない。

 それって悲しいけど、ある人と話をしていて気づいたことがある。彼は、いちどリセットする人生でその時にすべてを失った。財産も家も奥さんも、そしてこどもも。それから彼は地道に生きて、最後は急激に成功する人生なんだ。その予言めいた話をしたのはぼくだ。彼は、なにかに生かされていると思う。ひとの力は限られているけど彼のちからは周りのひとが与えてくれる。ひとは、自分の力は小さいのだ。あらゆるものが自分の力では小さいのだ。
だから、ひとの力がいる。そうした素質を彼はもっている。そうぼくは思っている。
ちなみに、ぼくはちがうタイプだ。自分のチカラでやるタイプで、平凡なのだ。
パソコンを立ち上げたときのタクスマネージャーのグラフみたいな急激な上下が彼で、安定した後のグラフがぼくに近い。それに、ぼくはとても閉鎖的でひとが嫌いだ。技術的な思考の稚拙さにいらいらしすぎる。彼にはそこがない。でも、不思議だけどぼくらはウマが合うみたいだ。

 話をもどそう。
すごくいい映画だと思う。
きっと、また観たいと思う。
残念ながら、最後は単なるラブストーリーにしてしまった。
こうした納め方ってちがうと思う。

そんぼ
そんぼさん / 2017年7月29日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  知的 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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うーん

純愛なのか。
オリンピック出て欲しかったなぁ。

アラキ
アラキさん / 2017年7月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ジン

人間の温かみに溢れた画と音。
主演キャラは勿論、それ以外の役者も良い仕事をしていた。

技能を失い残る価値。
ネイサンの選択はオウムを蘇らせるだろう。
だが、母親への感謝ははっきり描写すべきだ。

大事なものは、欲しいものより先に来た。
振り返らず走る彼の美しい姿を追う。

たろっぺ
たろっぺさん / 2017年7月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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成長物語 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

自閉症で数学の才能をみってる少年が数学オリンピックを目指す。
幼い頃に愛する父を無くすことにより今まで愛の感情を把握する経験がなかった。
終わりは全てバラ色なのでは無く、苦痛もある。
自閉症が禁句なわけではない。
個人として自閉症を個性として成長する物語。

ルークはただ人と上手く付き合えないだけ。
どう混ざっていけばいいかわからないから自慢をした。唯一自分が知ってることだから。
ユーモアを聞かれ全然違うタイミングでユーモアを返すところが痛い。
わからないよね。
人は一人一人違うから。
悲しみがわかるエンドロールが成長に繋がるのかな。

すごい青い瞳。

sy
syさん / 2017年6月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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青い瞳に引き込まれ

主人公の青い瞳に引き込まれてしまいそうになりました。
演技力抜群。セリフが少なくても充分伝わりました。
全体的には何が足りない。最初は夢の世界に引き込まれて行ったのに、ラストは現実にかえってしまうからかな。

ふわり
ふわりさん / 2017年4月2日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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アカデミックな展開から転回 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

終盤までは数学を通じて個性や国境を越えた理解を描いており、標題ならではの深淵を追及している。が、しかし最後の最後でオマケと思われた思春期ロマンスの要素に全てを持っていかれてしまう様は思春期特有の感情が理性に勝る所以か。
この結末は作品の賛否の分かれ目だろう。

なべたく
なべたくさん / 2017年4月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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母と子の物語

自閉症の男の子が数学オリンピックで金メダルを獲るまで・・・的な王道サクセスストーリーと思っていたら、いい意味で裏切られた。もっと奥深くてはっきりしなくて解けない、まさに原題「X+Y」のような映画。
どうでもいい台詞がなくて、書き留めたいくらい素敵な言葉がたくさん。しかもそれが後々効いてくるから心にしみる。自分の中の価値を見てくれる誰かがいることの大切さ。
いろいろな要素がある映画だけど、何より母と子の物語のように思った。お母さんの気持ちを考えると本当に辛くて。パンを切る姿、鼻ポテト・・・。だからあのラスト、私は良かったと思う。お母さんとネイサンの再スタートだ。
俳優さんの演技が皆良くて、特に主人公のエイサ君。演技に見えない演技ってこういうのを言うのかなと。そして瞳の綺麗なことよ。すっかりファンになってしまいました。
光と音の演出も印象的。少し「聲の形」を感じる。主人公が見ている景色を一緒に見る感覚になった。
派手さはないし、号泣とは違う。でもじんわり残るような不思議な映画だった。もう一回観たい。

Megumi
Megumiさん / 2017年3月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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悲しいね

お母さんが可哀想で…

お父さんの死をやっと受け入れられたところがすごくヨカッタ
泣いた。
お母さんもよかったね。

kyocool
kyocoolさん / 2017年3月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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好き

40本目。
最後にかけての流れが好き。
特にお母さんがね。
ウルッときた。

ひで
ひでさん / 2017年3月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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最後は

?だったけど しみじみ来る良い映画だった 結局は愛ってことでしょうか 原題もX+Y とても意味深です

ゆう
ゆうさん / 2017年3月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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性の目覚めと人生の肯定

 人間の精神面の発達障害については、いまだ解明途上である。発達障害のさまざまな特長に関する呼称は沢山ある。しかしなぜ障害が起きるのか、どのような過程で起きるのかなどは、よくわかっていない。そもそも生きている人間の脳内の話である。解明が困難であることだけはよくわかる。
 自閉症の中にはコミュニケーション能力等の発達障害と同時に、特定の優れた能力を得る場合があるのは誰もが知っているところだ。サヴァン症候群などがその典型だろう。

 本作は数学に抜きんでた才能を持つ自閉症の子供ネイサンの話であるが、テーマは数学でも数学オリンピックでもない。テーマを読み解くキーワードはいくつかの台詞として現われている。
 一つ目は、子供の頃、落書きのように描いている図形や数式について尋ねた母親に向って「頭が悪いから理解できない」と言う。それはつまり、子供ながらに自分の数学の才能を自覚しているということだ。そして数学の才能があることだけが自分のレーゾンデートルであることも理解している。
 二つ目のキーワードは数学オリンピックの合宿に向かう飛行機の中で同行の女の子に言われた、数学について地元でどれだけ優れていても、ここではただの人だという言葉。自分の唯一の取柄であった筈の数学の才能が、レベルの高い世界では決して抜きんでたものではないと認識させられる。その結果、生きていることが不安になる。
 三つ目のキーワードはチャン・メイと交わす会話だ。こだわりをチャン・メイにいとも簡単に相対化され、シュリンプ・ボールと綽名までつけられる。
 四つ目のキーワードは、合宿の引率者が帰国間近にネイサンに言う、きみの数学はとても美しいという言葉だ。哲学では真善美という概念がある。真は善であり美であるという考え方だ。ネイサンの数学が美しいのなら、ネイサンの数学は真実であり善である。引率者の言葉は、ネイサンの数学の将来は決して暗いものではないことを示している。
 そして五つ目のキーワードが、チャン・メイといると心も体も変な感じになると、母に告白するネイサンの台詞である。性欲を感じ、恋をしたことで、母親に自分のことを伝えられるコミュニケーション能力を獲得したことがわかる。ネイサンは少し大人になったのだ。

 救われるのはネイサンだけではない。夫を亡くした不幸な母親にも、数学の才能に恵まれながら世を僻んで不自由な生き方をしている足の悪い教師にも、それぞれの救いを与える。
 つまりこの映画のテーマは、ネイサンが思春期の初恋をきっかけに人とのかかわりに喜びを見いだしていく話を軸にした、人生の全面的な肯定なのだ。
 数学の難解な問題もところどころで登場する。20枚のカードを裏表にするゲームが必ず偶数回で終了することを証明する課題がある。指名されたネイサンは、二進法の論理を用いて見事に証明してみせる。実に胸のすく場面である。

耶馬英彦
耶馬英彦さん / 2017年3月12日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 幸せ
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胃にやさしい

「お腹は空いているけれど胃腸に負担をかけたくない……おかゆ食べよう」のおかゆのような映画であった。刺激はないけれど胃にやさしく、ある程度食べた気になる。
数学のことをがっつり中心に話が進んでいくのかと思いきや、あらまぁ青春のボーイミーツガール、家族愛を添えて。
ほっこり涙したい、という方にオススメ。

ぱんだまる
ぱんだまるさん / 2017年3月8日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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素晴らしい作品でした。私の一生の宝物です。主人公の少年を自分の息子...

素晴らしい作品でした。私の一生の宝物です。主人公の少年を自分の息子とかせね合わせながら観てました。観終わってからとても幸せな気持ちになりました。普段買わないパンフレットを買っちゃった。

よしお
よしおさん / 2017年3月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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楽しい。

楽しく観られます。
ただし、ラストは気に入らない。映画のリアリティーがない。10分前までは星4.5だった。

SUZUKI TOMONORI
SUZUKI TOMONORIさん / 2017年2月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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大人も良かった

自閉症のネイサンが見ている世界のような、幾何学的な建物、にじむネオン、雨の水滴の流れはとてもきれいでした。

エビボールの数が素数じゃないと混乱するネイサンに対して、母親は何かおずおずと誤っていたが、彼女は一つパクッと自分で食べてこれでいいよねって感じ。

ネイサンはピアノも一度聞いたら弾けるし、中国語も勉強して話せるし、すごい才能を秘めていることがわかる。

ネイサンの母は、夫を亡くし子どもと上手く繋がれず不安に思っているところが良かった。ネイサンの数学の先生も病気に逃げたり、もがいているところ、みんなそれぞれ色々ある…。

Momoko
Momokoさん / 2017年2月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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台湾の風景が瑞々しい

自閉症スペクトラムを抱える主人公がヒロインと触れ合いを重ねる様子を、台湾を舞台に瑞々しく描いており好印象。
ただ、結局彼はなにも成し遂げてはいないが、思春期ってまぁそんなものだから良いのかな。
しかしなんだか、自閉症って治るのかな、と思わせるところはどうかと思う…

ぱんちょ
ぱんちょさん / 2017年2月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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いい映画。エンディングだけしっくり来なかった ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

発達障害で数学ができる男の子の話。数学オリンピックを目指し、中国の女の子と仲良くなって、数学より彼女を選び、母との心のやりとりもできるようになったかな、という話。
彼は、顔もいいし演技も上手。
自分としては、さっき書いたエンディングが今ひとつ しっくり来なかったので、3つ半。なんか発達障害に対する姿勢みたいなものが俺と違う。数学はやり遂げてほしかったなあ。
途中に出た、2進法で解くシーンは感動的だった。綺麗。

CB
CBさん / 2017年2月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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ママの気持ちがわかる。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ネイサンが金髪女子に教えてもらっていたのピアノ曲は、
バッハの平均律グラヴィーア第1集第1番ハ長調です。
聞き覚えありまくりだけど曲名が!でてこなーーい!!と思って、
鑑賞後に調べたらコレとわかりました。すっきりしました。

サリーホーキンス演じるネイサンの母がとてもよかったです。
息子の世界への接点が少ないから、息子に懐かれない、母も息子が理解できない。
でも、確かにこの母は息子を大事に思っている。
息子と自分とを繋ぐ役目の夫であり、替えがたい愛しい夫を事故で亡くし、
息子とうまくコミュニケーションがとれず、寂しさを抱える母に、
終始共感して観ました。
そして、Mr.ハンフリーズとの一筋縄ではいかないロマンスの予感もよかったです。子供のために滅私することだけが強調されていなくて、いいなと思いました。

あえてMr.ハンフリーズといいますが、この方も切なかったですよ。
(そして後で役者の年齢みてびっくり・・・年下だった・・・うっそー)
病名を思い出せなくてごめんですが、硬化うんぬんだったと思うので、
ALSとかそういう病気なんですよね、きっと。ホーキング博士が引き合いにだされていましたし。
排泄・性機能の不安はつらいです、きっと。想像が追いつかないくらい、
つらいでしょう。ふてくされるのもわかります。
自助グループに参加し、苦しみを誰かに発信できるようになったのは、
いい進歩ですよね。がんばってね。ジュリーをちゃんと口説けますように。

子供たちの成長、悲哀、葛藤も、切なく苦しく伝わってきてよかったのですが、
大人たちが私にはよりぐっと来ました。数学オリンピックの英・中両国の監督以外は。

英国の監督は「おみおくりの作法」のジョン・メイ役の人ですね。
今回の役は40代後半に見えました(ごめん・・・)。

1つだけ、心臓に悪かったことをぼやいておきます。
普段、車を運転中に子供と喋っちゃう大人のシーンを見ると、
事故フラグと早合点して、めちゃくちゃはらはらいらいらしてしまう私ですが、
不覚にも(?)この映画では事故フラグを感じていなかったので、あの事故には本当にショックでした。
運転中に会話すんなとはいわん。頼むから、話し相手の顔を見ないで、前だけ見ていて欲しいの。怖すぎるから・・・・。ほんとうに怖いから・・・

あと、アイザック役の男の子に激しく見覚えがあって、何で見たんかをめっちゃググりました。もうググりまくりました。
したら、イミテーションゲームでアランチューリングの少年時代をやっていた子ですって。アレックス・ロウザーだって。めもめも。すっきりした!

だいず
だいずさん / 2017年2月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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チョット分かりにくい⁈

自閉症で数学に特段の才能を持った少年が、数学オリンピックへのチャレンジ合宿での、チーム内人間関係や恋心を抱くことを通して自閉症を克服する話?
全体的に色々な出来事が散漫に表れるといった感じで、今ひとつかな。

こばりん
こばりんさん / 2017年2月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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