ウォルト・ディズニーの約束のレビュー・感想・評価

ウォルト・ディズニーの約束

劇場公開日 2014年3月21日
91件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

名作の意味。

「メリーポピンズ」があそこまで世界中の人たちに愛され、名作と言われているのかがよくわかりました。邦題じゃなくて原題の方にグッっときますね。

久々に本当に感動しました!!!

ねじまき鳥
ねじまき鳥さん / 2017年10月27日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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これだけ意固地で嫌味な主人公はディズニー映画には珍しい。 ただそれ...

これだけ意固地で嫌味な主人公はディズニー映画には珍しい。
ただそれすらも洗い流してしまうくらい物作りというものは素晴らしく、やり甲斐のあることなんだと教えられた。

じゅんぺい
じゅんぺいさん / 2017年10月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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メリーポピンズ作成秘話

相当手強い頑固叔母さんだと思ったら、まさかのメリーポピンズの原作者でした。

あの可愛らしい夢のある作品とは正反対のお堅い女性。

原作のイメージを大切にするため、ちょっとした制作変更にも激怒の嵐…。

何故彼女はそんなにもこだわりを持っていたのか?

そこには、幼少期の父との思い出が影響していました。

銀行員だった父が酒に溺れ、家庭がどんどん崩壊してゆく中、幼い少女は、家族の幸せを見つけようと必死でした。

そんな中、家庭崩壊の危機を救ってくれたのがメリーポピンズのような素敵な女性の存在でした。

あのメリーポピンズには、大好きだった父との思い出と、家庭を救ってくれた給仕の女性が描かれていたのですね。

風の強い日、彼女が傘を持って飛んでくる映像が、今でも脳裏に焼き付いています。

まさに救世主ですね!

ガーコ
ガーコさん / 2017年6月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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バンクス氏を救え

これを見てしまうと、メリー・ポピンズよりも美しい景色を見てしまったような気持ちになる。
やはり空想よりも、現実味のあるストーリーが個人的に好きな私には、こちらの映画の方が合っているようだ。

日本語版タイトルよりも英語版タイトル(確かSaving Mr. Banksだった気がする)の方が好み。

エマ・トンプソンの演技も好きだ。

いくら
いくらさん / 2017年6月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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さすがディズニー ネタバレ

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トムハンクス!エマトンプソン!
このふたりではずれなわけがない。
そしてウォルトディズニー!ということで
私得な映画でした。

メリーポピンズも素敵で楽しい映画で好きだったけど
原作者の事は全くしらんかった。
こんなにうざいおばさんだったなんてっ…!笑

でもその態度にはいろんな理由があって
過去のシーンは少しつらかった。

トラヴァース夫人がウォルトに映画化を承諾したのは
ウォルトがひとりの父だったからなんかなあって思いました。
だって最後映画みながら出来が悪くて泣いてるし(笑

個人的に運転手さんとのシーンがすごくぐっときた。
トラヴァース夫人がただのクレイマーじゃないってことが
一番わかりやすく描かれているシーンかと。

なんせトムハンクスのウォルトが!
もうウォルトにしかみえなかったよ。

r!eco
r!ecoさん / 2017年5月19日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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全体を通して良くできている

メリーポピンズを観たことがないので、観る順番を間違えたか、と少し思った。とくに文句もなく、全体を通して良くできている映画だと思います。
制作者のエゴがない、誰でもすんなり受け入れられる映画でしょう。バランスが取れている、客観的に作品を構築できている、そんな感じです。
メリーポピンズもそのうち観てみようかと思います。

okaoka0820
okaoka0820さん / 2017年2月22日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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そもそもメリー・ポピンズを知らない。 なのでバンクス氏がどう描かれ... ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

そもそもメリー・ポピンズを知らない。
なのでバンクス氏がどう描かれているのか全くわからない。
この映画の面白さも全然伝わってこなかった。

ずん
ずんさん / 2016年11月13日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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タフ!ネゴシエーター。・゜・(ノД`)・゜・。

俺は食わず嫌いを軽蔑する。
要は『過去に食べた事の有る食材(もしくは過去に食べた料理)が嫌いだから、このお皿の上の物もそうなのだろう?
だから箸さえつけずに突っ返す!』て奴だ。

そんな人間はクソだ!
確かに、過去がそうなら今回もその可能性が高いだろう?
だからと言って?
そうで無いかもしれない未来】を棒に振る!〜なんてのは、狂気の沙汰だ!

〜〜〜

で?
そんな事言いながら、俺には『映画/食わず嫌い』が多い(爆笑)♬

当然。上記の理屈で言うなら〜
あなたが言うから嫌いな食材食べた→でもやっぱり不味かった!て可能性も、世の中低くは無い。

そうなのだ。。。

だからこそ俺は?
創作であり、非現実で有る映画には、徹底した『想像の産物なのだ!想像の産物たれ!』と創作らしい非現実な要素を望む。
いや、徹底的に要求する!と言って良いだろう。

・非現実な設定
・非現実な映像
・非現実な展開
・非現実なハッピーエンド
そして〜
・現実的に本編中身は110分以内!!!

メラニーロランのオーケストラ!やチキンとプラムやストロベリーショートケイクスみたく〜
鑑賞に堪えない映画てのが有る。
いや、言葉が悪いな?

正式には?
『伏線張りすぎ?ラスト10分の感動/の為に、膨大なフリを要する映画』←に、俺が付いて行くのが大変だった!て、表現になるのか?

前置き長くなったが、本作には嫌な奴しか出て来ない。
みんなだ。。。

耐えられない!て程では無いんだが、今風に言うなら?→イラッとくる?・・
俺的に言うなら?→離れて見ていたいが、決して友人にはなりたく無い方々。〜が数多出てくる。

そんな方々が、自身の創作や発信した『もの』に対して、タフにネゴシエートをぶちかまし、侃侃諤諤と口角泡を飛ばす!的な映画だ。
だが、本作はそこだけでなく。
根底には、深い人間愛と言うか?挫折や悲しい思い出(トラウマと言って良いのだろうか?)や様々な【想い】が溢れている。

早めに?序盤に?その流れや琴線に触れる事が出来れば、この映画はその人にとって大事な一作になるだろう。
トムハンクスとエマトンプソンはその辺、さすがの大俳優さんなのだな?と感嘆した。
カメラワークと言うとちょっと違うのだろうが?現実と過去との切り替え?
ストーリーの展開には、とても好感を覚えたし、俺には好きな流れだった。
死ぬ気で創作をした事が無い方、には・・このお話の流れを汲み取るのが難しいかも知れない。。。

だから?誰にでもオススメ出来る映画では無いのかも知れない。
(*俺的にレビューするなら、映画偏差値は高くは無いが、映画経験値の要る映画!となるかな?)

だが。。。
これは素晴らしい映画だと思う。
ラスト十五分の感動の為に、ちと長めなフリだが堪え忍んでみてくれ。
感嘆と納得のラストが待っているかもよ?

もう一回見たい度】♬♬♬♬
DVD欲しい度】◎◎◎
他の人にオススメしたい度】***

伯爵準品質保証作品に大認定!!!

オススメ致します(=´∀`)人(´∀`=)♬

〜〜〜

結びに余談と言うか?流れ弾になるのかも知れないが。。。

読書好きな俺的に。
いわゆる『嫌ミス』は絶対に読まない!
書籍に触りたくすらも無い!

現実には嫌な事が数多溢れている。
どんなに気をつけ避(よ)けたとしても、避(さ)けては通れない。

自分のお金と時間を使って見る映画の時くらいは、ハッピーエンド(ハッピーエンドの形は様々で良いとも思う)だけはお願いしたいものだ。。。

この映画を勧めてくれた、敬愛する我がレビュー友達に感謝。

本作。
素晴らしい映画でした。
楽しく満喫出来た二時間でした。
素敵な作品でした。

えびかに伯爵
えびかに伯爵さん / 2016年10月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 知的
  • 鑑賞方法:-
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人間味。

最初は観ながらイライラしてしまったのだけれど…

よく考えてみれば、私も'偏屈ババア'。
しかも、状況は違えど家族に縛られている。

…あら?似てる??
むしろ、将来的にこうならないようにしなくては!という戒めにもなりました(笑)

ディズニーには夢と魔法を見てしまっていたけれど、こんなに人間臭い出来事があったとは。
良くも悪くも、その側面を見せた勇気に拍手。

ミッキーとのシーンには、思わず声をあげて泣きそうになってしまった。

こんなに号泣する作品だなんて!!とても素敵な一本。

runa
runaさん / 2016年10月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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大好きだった父の悲惨な最期をバンクスさんに重ねた物語メリーポピンズ

大好きだった父の悲惨な最期をバンクスさんに重ねた物語メリーポピンズ

rilakuma
rilakumaさん / 2016年10月2日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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忍耐と寛容の記録??

まず、見終えて、トラヴァース夫人の強烈なこだわりに、よくもウォルト、運転手さん始めアメリカ人の面々が忍耐強く寛容に対応したものだ、と拍手をおくりたくなった。

英語のタイトルを見れば、邦題はちょっと違うだろ、と思うが、インパクト的には邦題か。でも、テーマはバンクス氏だったのだ、と英題を見てはっとさせられた。

メリーポピンズ、読むか観るかしないとなー

Sheeta
Sheetaさん / 2016年6月21日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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サクラサク

ずっと胸の奥に、大切にしまっておいた思いたちが(トラウマでさえも)漸く実を結び花開いた。

(メリー・ポピンズの誕生)愛娘が想像の中で(実の父を救いたい!という思いから)父を救う世界を、自分の中に築いていた。

その事実だけでも十分に、父=バンクス氏は救われているんだと思う。

勿論、メリー・ポピンズの映画化で最も救われたのは、ウォルトディズニーに他ならないけれども。

苦しみや悲しみを薄める為にも、楽しみや喜びを自分の中に増やす為にも、ファンタジーは人間にとって必要不可欠なものだと、改めて感じる。

「現実は辛い、だからこそ(人間には)ファンタジーが必要なんだ。」ウォルトディズニーも言った通り。

ファンタジーは必要。

おりこう
おりこうさん / 2016年5月28日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:-
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映画化になるまでのお話し

メリーポピンズが見たくなる。
メリーポピンズのお話の本も読んで見たくなる。
映画化になるまでの時間のかかりように、気が遠くなった。

kazuyo
kazuyoさん / 2016年5月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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2人の名演技に拍手! ネタバレ

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メリーポピンズの誕生の裏にはお父さんとの悲しいつらい思い出がベースになっているとは思いませんでした

子どもの頃 字幕映画を初めて観たのがこの「メリーポピンズ」でした。作曲のシーンは懐かしいメリーポピンズの音楽が流れて
とても感動しました

また「メリーポピンズ」を観たくなりました

トム・ハンクスとエマ・トンプソンの演技は素晴らしかった

ともちん
ともちんさん / 2016年1月26日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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悲しくて、たまらない

あんなに優しいお父さんでありたいと思うが、酒を飲む自分を思い出す。

けど、本当は金の亡者なんでしょ?と思う反面、ディズニーの偉大さウォルトの凄さを思い。

邦題のヘンテコを笑うけど、これじゃなきゃ見なかったと思い

あんなに厳しく嫌な女に、感情移入し涙する。

それらを良い音楽が、引っ張ってくれる。

ミヤギング
ミヤギングさん / 2016年1月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ディズニー大好き!

事前にメリーポピンズも観てみたので、より楽しめました!

ウォルトが特別いい人ってわけでもないし、みんな人間らしくて、忘れられない過去があったり、譲れないものがあったり上手くいかないです。
運転手と主人公の関係が1番良かった。

ディズニー好きだから、ウォルトがランドに居るシーンに感動!

映画館でみたかったです。

はご
はごさん / 2016年1月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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メリー・ポピンズへの想いが変わる一品

名作「メリー・ポピンズ」は正直私はそれほど嵌った訳でもないのですが、これ見たらもう一回見直してみたくなりましたね。
まさか原作者のああ言った思いが込められていた映画だったとは・・・。
それは確かにごねる訳だね(笑)
メリー・ポピンズの製作秘話的な映画と言うことで、今まで何となくそそられずにいたのですが、まあキャスト目当てではあったのですが、これは見て本当に良かった、とても見応えのある作品に仕上がっていたと思いましたよ。

とは言え、原作者トラヴァース夫人の偏屈オバサンぶりに、終始イライラしっぱなし(苦笑)
間違いなくウォルト・ディズニー氏じゃなければ、説得は不可能だったことでしょう。
これぞまさしくミッション・イン・ポッシブル、何かと難癖つけて映像化を阻止しようとするトラヴァース夫人を相手に、ウォルトとそのスタッフがどう立ち向かうのか、イライラしたけど面白かったなぁ~。

それにしても、トラヴァース夫人の幼少期を描いた回想シーンの織り込まれ方がとても効果的で、コリン・ファレルが演じた父親もまたいい感じに哀愁を感じさせたので、思わず親子の物語に感情移入させられてしまいましたよ。
そんな父親への想いがあってこその「メリー・ポピンズ」だったんですね。

そう考えると、邦題はトンチンカンすぎでしょ、原題の「SAVING MR. BANKS」が素晴らしいだけに、尚更・・・。
しかしチム・チム・チェリーやスパカリフラジリなんとかかんとか(長くて覚えられない)が懐かしい、やっぱりこれだけ耳に残っていると言うことは、歴史に残る名作だったってことなんでしょうね。
そんな名作の製作秘話、エマ・トンプソン、トム・ハンクス、ポール・ジアマッティ、コリン・ファレル等の好演もあって、とても見応えを感じましたし、あの場面では思わず涙でした。

スペランカー
スペランカーさん / 2015年11月12日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける
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トム・ハンクスとエマ・トンプソン、両者役柄にぴったり。 個人的にハ...

トム・ハンクスとエマ・トンプソン、両者役柄にぴったり。

個人的にハッピーエンドがとても好きなので、ラストにほろり。

えな
えなさん / 2015年10月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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だからこそ、Mr.banksを救う必要がある!

ただ単純に映画の舞台裏モノという括りとは一味違い、
世界で一番有名な映画人:ウォルト・ディズニーという人物像や、
彼の愛した「メリー・ポピンズ」の原作者:トラヴァース夫人の幼少期の記憶を通して、
現実の過酷さ、それに対する映画の在り方を説いた、
映画ファンの心を鷲掴みにする感動の一作でした。

現実は充分見ている。
だから、映画という虚構が必要なんだ。
現実では、救われない人がほとんど。
だから、映画の中だけでもBanksさんを救う必要がある!

そんな映画の本質を語った、素敵な作品でした。

show
showさん / 2015年9月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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トム・ハンクスの演技力

メリー・ポピンズのお話しなのですこーし予備知識があった方がより楽しめます!
音楽だけ思い出すとか♪
正直前半は少し退屈…そこを抜けると後はディズニーマジックにかかりました(^_^)
もう一度メリーポピンズを見てみようと思いました!見え方がかわるかも!

ちょこれー
ちょこれーさん / 2015年5月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:VOD
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