女体育教師 跳んで開いて
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女体育教師 跳んで開いて

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解説

化粧品会社に新設された新体操部のコーチと部員たちが繰り広げる騒動を描く。脚本は「色情海女 ふんどし祭り」の伴一彦、監督は「女子大生の性知識・アノアノ」の小原宏祐、撮影は「密猟妻奥のうずき」の水野尾信正がそれぞれ担当。

ストーリー

カーラ化粧品の女子体操部は、キャンペーンのために発展的解散、新体操部となった。キャプテンの桂や部員のいちごなどが練習しているところへ、新任コーチの青木が紹介された。なんと、青木は桂の高校時代の教師、肉体関係もある。そんな、桂にいちごはライバル意識まるだし。男子社員の見学者で賑わう体育館の中で、青木がいちごたちをコーチしていた。青木の股間のふくらみに、いちごたちの熱い視線がそそがれる。そこへスカート姿の桂が現れ、パンティも露わに舞い始めた。そんな桂に、青木は新体操で一人前になったら抱いてやると言う。一方、いちごは何度も青木にモーションをかけるが相手にされず、ついには彼をホモだと吹聴してワサを晴らした。数日後、小林専務が新体操部をキャンペーンのポスターにしようと、合宿撮影に出かけることになった。ホモの小林は酔って寝ている青木の部屋に忍び込んだ。そこへ、桂や部員たちが入って来たから大変。桂はホモじゃないなら私を抱いてと青木に迫る。明日は競技会。桂が高校生のとき、競技の前日に関係して優勝できなかった記憶が青木にあって、彼女を抱けない。しかし、桂の挑発的なポーズに青木の一物はみるみるうちに巨大化。二人はついにドッキングした。競技会の日、青木の心配をよそに、桂やいちごの活躍で、カーラ化粧品はライバル会社を破り優勝するのだった。...

スタッフ

監督
脚本
伴一彦
企画
山田耕大
プロデューサー
林功
制作補
三浦増博
撮影
水野尾信正
美術
渡辺平八郎
音楽
甲斐八郎
録音
福島信雅
照明
加藤松作
編集
鍋島惇
助監督
藤沢龍
スチール
目黒祐司

キャスト

作品データ

製作年 1981年
製作国 日本
配給 にっかつ
上映時間 67分

提供:株式会社キネマ旬報社

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