クララ・シューマン 愛の協奏曲
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クララ・シューマン 愛の協奏曲

劇場公開日

解説

これまでキャサリン・ヘプバーンやナスターシャ・キンスキーが演じ、幾度も映画化されてきた才色兼備の音楽家クララ・シューマンの生涯を描いた伝記映画。本作でクララを演じるのは「善き人のためのソナタ」で一躍脚光を浴びたマルティナ・ゲデック。天才作曲家ロベルト・シューマンの妻クララは、ピアニストとしてヨーロッパ各地を周っていたある日、新進作曲家ヨハネス・ブラームスに出会う。若く情熱的なブラームスに心揺さぶられるクララだったが、体調不良に悩むロベルトは自身の後継者としてブラームスを信頼していた。

作品データ

原題 Geliebte Clara
製作年 2008年
製作国 ドイツ・フランス・ハンガリー合作
配給 アルバトロス・フィルム
上映時間 109分
オフィシャルサイト  

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