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安して見られるラブコメでしたねぇ~^^
ほとんどのラブコメは女性サイドのお話なんだけど
この映画は男性サイド系のお話だったので
ちょっと違った形のラブコメを見た感じで新鮮でした★
所々、笑えるので飽きずに最後まで
楽しめました♪
おばぁちゃんの夜のビーズ最高によかったですw
こういった形のラブコメ大好きです☆

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私はこういうべたべたな映画が結構好きだから、
劇場に観にいきたいなぁって思っていたぐらい。
なのですが、
そんな私でも途中から疲れてくるぐらいべたべたでした。
さすがにもうちょっと意外な展開があってもよかったかなぁ。

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ラブコメは甘すぎると観ていられなくなるけれど、
これぐらいの甘さだと
少しくすぐったいけれど、
丁度良いくらいかな。
トムとハンナは一見、
男性女性を超えた親友同士に見えるけど、
ハンナが感情を抑えてその関係が成り立っています。
トムといえば、モテるものだから好き放題に女と遊び回り、
同じ女と連チャンデートはしないとか
家族に紹介しないとか
部屋には女を入れないとか
好き勝手なルールを作り結婚のそぶりを見せない。
ところが
ハンナが結婚相手を見付けて、
式が間近だと知って
初めてハンナのことを愛していることに気付く。
彼女のブライズメイドを引き受け、
自分の気持ちを伝えようとするが、
相手の男が完璧な人で、なかなか気持ちを伝えきれない。
まったくもって、
トムの気持ちに感情移入させるように
手が混んだストーリー展開に脱帽です。
とても面白い作品に仕上がっていました。
なお、必見なのは、
ハンナ役のミシェル・モナハンのキスの上手さです。
キスってこんな風にするものなのだって
魅入ってしまいました。

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グレイズ・アナトミーのマックドリーミーことパトリック・デンプシーとゴーン・ベイビー・ゴーンのミシェル・モナハンが主演のロマンティック・コメディです。
Enchantedの演技がいまいち平坦だったので、映画向きではないのかな、と思ったパトリック・デンプシーですが、この作品の彼はいいです。
「遊び人なんだけど、友達として付き合っている女性の重要性に気付く主人公。ところが、彼女は違う相手と・・・」というあらすじです。結構ありがちかと思うプロットですが、脚本がとてもよい感じで、最高のロマコメに仕上がっております。デンプシーに感情移入しまくりで心の中で応援してしまいました。
おすすめです!

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楽しかった!!お決まりの展開にも目がはなせない!!ミシェルモハナンってカワイイなぁ。。あういう清楚なオーラが欲しい!イーグルアイも楽しみだぁ♪てか、あの婚約者は。。。。てか、いくら演技でもあんなに長くキスできない!物語にもありえない展開が。。。てか、おばあちゃん。。。WW

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男性側からみる恋愛事情の映画。
男性主観のラブコメは珍しい♪
10年のも長い間、ハンナに異性を感じないプレイボーイのトムが、ハンナの結婚話をきっかけにハンナへの愛に気付くとは・・・なんちゅ~情けなっ(笑)
二人の関係は果たしてど~なっちゃうのか???少しハラハラさせられましたが・・・^^;
まぁ♪ラブコメはこうでなくっちゃ^^・・・ってな感じで面白かったです♪
ラストシーンの二人のセリフ!プレイボーイのトムの上をいくハンナに拍手^^
7月14日イオンシネマ高崎にて観賞

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親友にしてはべたべたしすぎのような気がします。
お国の違い?
ゲイと間違われても仕方ないですよね(笑)
登場人物がみんなにくめない人ばかりで
あたたかい映画ですね
この手の映画はたくさんみてますけど、
いつもほっとします。
まぁ・・・ツッコミどころはありますけど・・・
それも映画だからねってことで笑い飛ばせちゃいます
最近、海外の結婚式に出席した私としては
スコットランドとNYの文化の違いなんかも楽しめました~

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1日以上たって印象に残っているのは近過ぎるが故に気付かなかった恋心、
離れて分かる自分の気持ち、取り戻すために奮闘するトム、
などではなく下ネタだけ。
原題の Made of Honor は筆頭花嫁付添い人のことで、
普通は花嫁の女性の友人が結婚式までのあらゆるサポートを
行う役目を背負った人物のこと。
それをこの作品では10年来の親友である男性が、
離れたことで自分の気持ちに気付いた男性が、
花嫁を取り戻すために引き受ける。
番号をゲットしても24時間以内は連絡しないとか、
連日で同じ女とデートしないとか、自宅に女は絶対に入れないとか、
女は家族に絶対紹介しないとか、ルールを決めてるプレイボーイのトムを
パトリップ・デンプシーが演じている。
それが僕にはどう見ても、思い込もうとしても理解できないのである。
大学時代に間違って寝込みを襲ったハンナと、出会いは最悪だったが、
気が合ってしまって、お互いを深く理解できるほどの親友になって、
そんな出会いから10年後のお話なのに、
それにしてはパトリックが老け過ぎだよなぁと。
ハンナを演じたミシェル・モナハンも、
ロマコメの女王と呼ばれてるような、あの人とか、あの人とかに比べると、
かわいいと思うようなこともなく、大した見せ場もなく、
魅力がないなぁと。
今まで異性ではあっても親友だと思っていた相手を
恋愛対象として意識してしまう時とは。
それを日常でメインとして描き、共感を得ようとする。
確かに恋愛対象でなかったとしても、
離れてしまうことで寂しさを感じるだろう。共感できなくはない。
ハンナのラブラブぶりを見せつけられても、
花嫁付添い人としての仕事を健気にこなしつつ、
過去の過ちから妨害にあおうとも、友人の協力を得ながら、
なんとか自分の気持ちに気付いてもらおうと奮闘する。
あれもダメ、これもダメと、ベタなロマコメ調の物語が展開され、
面白くないことはない。
でも、一目惚れで一気に結婚まで行っちゃうハンナにも、
寂しさを感じて欲しかったか。
少しは描かれていたけど、もう少し揺れて欲しかったか。
しつこい程に伏線を張ったあの予想通りのセリフだけで、
戻って来ちゃったのが、予想通りの展開を、予想通りに描いて、
ありふれたロマコメの中でも、
すぐに忘れられそうな作品になってしまっている。
というか冷静に考えると、
主人公の2人は10年間も全く離れることがなかったんだよな。
いつも一緒にいたんだよな。
これは事実上は既に結婚してるのではないのか?
それでも自分の気持ちに気付かないことなんてあるのかな、
そんなものなのかな。
前半はニューヨークで、後半はスコットランドが舞台となり、
アメリカの花嫁付添い人という文化や、
スコットランドの貴族の結婚式も見所ではある。
しかし、どれくらいの所がホントかは分からないが、
作品に盛り込まれているスコットランド貴族の
暮らしぶりやスコットランドの風習を、その言葉や習慣の違いを、
ギャップをギャグにしようとしてるのは、おちょくったり、
冷やかしたりして、笑いに持っていこうとしてるのはよく分かるが、
分かりやすくもっとドタバタしたほうがよかったのか、どうしても、
ヨーロッパにアメリカは深い歴史にコンプレックスがあるのか、
中途半端でそれほど笑えず。
トムの友人にも、ハンナの友人にも、もっと、
面白おかしく出来そうなキャラがいるのに、使い切れずに笑いもソコソコ。
厚生年金会館というそれなりに大きな会場で、
講談社女性誌合同の試写会で女性ばかりであるのに、
全く興味がない女性ばかりではないだろうけど、
上映前にハンコック、アイアンマン、インクレディブル・ハルクの
予告を流したソニーさんに一番笑えたよ。
パトリック・デンプシーの熱烈なファンにはオススメします。
この作品が最後の出演作となった、
シドニー・ポラック監督のご冥福をお祈りいたします。

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最近公開された『幸せになるための27のドレス』も同様のテーマでしたが、アメリカ人には慣れ親しんだテーマなんでしょうね。しかし、『幸せになるための27のドレス』よりも出来はよくありません。同行した女性も「まったくありえない」「女性心理を分かっていない」とのことでした。まさに御伽噺ということです。主演の二人、パトリック・デンプシーは『魔法にかけられて』の弁護士、女優は『MI3』のトム・クルーズの婚約者役だそうですが、私には印象が薄いといえます・・・。

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近距離恋愛の試写会に行ってきました。
おおすじは月9のプロポーズ大作戦なんですよww
まぁハレルヤチャンスはないんだけど。
大学の頃に間違って出会った2人が
大人になっても気の合う親友同士として
生きてるところに、
彼女が仕事でスコットランドに行くことになる。
パトリック・デンプシー演じるトムは
そこでようやくミッシェル・モナハン演じるハンナが
自分にとってどれほど大事かを
気がつき始める。
しかし、帰ってきたハンナは婚約したという
スコットランドの公爵のコリンを
トムに紹介するという予想外の事態にwww
はたしてトムはハンナを振り向かせることが
できるのだろうか!!!
っていうかんじです。
もうねぇふつーの恋愛映画かとおもいきや
ぴょーんて主人公が飛んだりもするし
シーンで場所の移動がいっぱいあるから
なんかおもったよりもコメディ要素が多くて
おもろい系だったwww
おばあちゃんが
******をネックレスと思い込んで
つけてたり
全体的に
ジョークがちょっとセクシーかもw
パトリック・デンプシーが見たい!とか
ちょっとスコットランドについてかじりたいとか
いうひとにおすすめ。