劇場公開日 1991年4月5日

「デニーロがカッコよすぎ」レナードの朝 mamagamasakoさんの映画レビュー(感想・評価)

3.0デニーロがカッコよすぎ

2020年12月14日
PCから投稿

嗜眠性脳炎で半昏睡状態の患者たちを医師や看護士たちが目覚めさせてあげたいと奮闘する実話?とのこと。
昏睡や筋肉けいれんなどの症状がある患者の役をロバート・デニーロが演じてるわけなんだけど、上手すぎるしかっこよすぎる…なにをやってもデ・ニーロですって感じが非リアル
病気である個性で生きることの方が幸せ?という場面もあるよね。劇的に回復したときはそれこその喜びだったろうけど…

とてもよかった、精神科医役のロビン・ウィリアムズが亡くなった、、
8/12   なんてこった

mamagamasako