サベージ・バイオレンス 野獣襲撃
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サベージ・バイオレンス 野獣襲撃

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解説

悪の限りを尽くす凶悪脱獄犯に妻子を捕らわれた男の怒りの反撃を描いたバイオレンス・アクション。製作・監督・脚本・撮影はロバート・バーグマン、共同脚本はジェラード・シコリッティ、音楽はフィリップ・ストロングがそれぞれ担当。

ストーリー

強盗逮捕の際、誤って人質を射殺した警官デイヴィッド(ロバート・バイドマン)は、以来気落ちして今では囚人護送係として働いていた。ある日、凶悪犯スカルらを護送中のデイヴィッドは、若い女の車が立往生しているのを見て、同僚のニール(ポール・サンダース)の反対を聞かずに車を止める。ところが、それはワナでスカル一味は逃走。スカルの逃げ込んだ家は何とデイヴィッド宅だった。スカルは彼の家族を人質に立てこもり、人質となった妻子を救うべくデイヴィッドはスコップや鉄板を加工してボディ・アーマーを作る。そして手製の弓でスカルの手下を倒し、壮絶な肉弾戦の末にスカルをやっつけて家族を救出するのだった。...

作品データ

原題 Don't Turn Out the Light
製作年 1988年
製作国 アメリカ
配給 ジョイパック

提供:株式会社キネマ旬報社

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