天然性侵略と模造愛
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解説

ヒモ青年が不思議なメッセージを受信し、それをきっかけに巨大な陰謀に巻き込まれていくSFサスペンス。監督は、13年にわたり4本の長編劇映画をたった一人で作り上げ、ベルリン国際映画祭をはじめ全世界の映画祭からの招待が続くアンダーグラウンドの異才・山岡信貴。

ストーリー

恋人のマヒルに働かせて、自分はのんびり自堕落な生活を楽しむ、いわゆるヒモ暮らしの青年ナナセ。ある日、不思議なメッセージをきっかけに、彼の身辺に異変が起こり始める。どうやら、ナナセそっくりの男がいる。それも一人や二人ではない。それらの異変の裏にちらつく20年前に失踪した生物科学者の父の影。そして、地球外から来た謎の生命体の死骸…。些細な事件は、やがて生物としての人類の危機へとなだれ込んでゆくのだった...

スタッフ

監督
脚本
山岡信貴
撮影
山岡信貴
美術
山岡信貴
音楽
山岡信貴
編集
山岡信貴
その他
山岡信貴
プリン爆発プリン

作品データ

製作年 2005年
製作国 日本
配給 フライング・ジブ
上映時間 106分

提供:株式会社キネマ旬報社

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