劇場公開日 2026年1月1日

「鑑賞動機:じゃない方のPA-10割、ジョージ・R・R・マーティン20割。」ロストランズ 闇を狩る者 なおさんの映画レビュー(感想・評価)

2.0 鑑賞動機:じゃない方のPA-10割、ジョージ・R・R・マーティン20割。

2026年1月4日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

やっぱりあなたは「じゃない方」だったか。マーティン原作なら例え「じゃない方」でも行かねばなるまい。
原作未読。そもそもなぜコレを映画化しようとしたのかな。西部劇+ファンタジー+ポストアポカリプス&ロードムービー。
ザラついた荒野のビジュアルとか悪くないと思うんだけど、シーンの切り替えがギクシャクし過ぎで、場所の距離感がいちいち引っかかる。ストーリーの捻りはきっとマーティンの原作から来ているのだろうけど、そこに行くまでに、「もういいや」って思っちゃう。がっかり。
引き続き『フィーヴァー・ドリーム』映画化希望。もちろん「じゃない方」じゃなくて。

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なお
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