レストレス
配信開始日:2022年2月25日
解説・あらすじ
Netflixで2022年2月25日から配信。
2022年製作/96分/フランス
原題または英題:Sans repit
配信:Netflix
配信開始日:2022年2月25日
配信開始日:2022年2月25日
Netflixで2022年2月25日から配信。
2022年製作/96分/フランス
原題または英題:Sans repit
配信:Netflix
配信開始日:2022年2月25日
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2020年1月10日 本編95分の短さ、ロケ地の景観、主人公の格好良さが 好きなポイントです。
今作は、日本版『最後まで行く』の公開前に 製作され ネットフリックスで配信されました。
プロットは 韓国オリジナル版と ほぼ同じですが、出演者がアジア人ではない だけでも印象が異なります。
オリジナル作品とリメイク作品を続けて観ると、比較することが容易ですが 作業的で退屈です。
韓国のオリジナル版を観たのが 約1年前でしたから、詳細を忘れていたため 楽しむことが できて良かったです。
『最後まで行く』フランス・リメイクですが、
韓国オリジナル→日本リメイク→中国リメイク→フランス・リメイク
の順番で4番目に観ました。
すごい違和感、なんか違う、これじゃない感なリメイク…
主役の人がスキンヘッドだし西洋人だし、全体的にオシャレでスタイリッシュ…
フランス映画で、こういう脚本の話は、普通にゴロゴロありそうで、
フランス映画にしてしまうと、脚本の凄さが普通になってしまう…
で、中国リメイクと同じく、ほぼコピーみたいなリメイク。
中国、フランス、とも、
風船…ラジコン…差し入れ…
テンプレートに、はめ込んだよう(笑)
正直あきましたが、こぞってコピーする姿が滑稽で、
このテンプレートを作った韓国オリジナルの脚本が優れてる事を再認識。
『最後まで行く』リメイク、チェック結果…
韓国オリジナル★★★★
日本リメイク★★★★
フランス・リメイク★★★
中国リメイク★★
フィリピン・リメイク 未確認
の順です。
60点ぐらい(笑)
よくない(笑)
題名通り、この男、とにかく休めない。風貌がトランスポーターのジェイソン・ステイサムそっくりだがそこまで強くない。ひき逃げしてしまった遺体を母親の遺体とともにやっとこさ隠し(この辺りはかなりコミカル)、事故った車も証拠隠しにわざと新たにぶつけて修理したのも束の間、全てを見ていた男から遺体を持って来いと脅される始末。相棒のマルク刑事は誰が殺したのか(マレリはトマ宅にいたはず)は不明だ。マルクも結局汚職していたのだろうがマレリに呼び出されたのか、金を返すって言ってたが不明。。とにかく休み間もなく這いずり回った結果、汚い金だが大金を手に入れ、めでたしめでたし。トマも冒頭母親介護のためには汚職していたようだし、さしたる罪悪感はないのかな、ライト感覚でフランス映画らしい結末。