シャークネード5 ワールド・タイフーンのレビュー・感想・評価
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フィンの株大暴落。
・ストーンヘンジの壁画にて。
そっかぁシャークネードは昔からあったんだ…。
ノヴァ大発見!
・洞窟の出入り口がサメになってんの面白くない?
フィン「なんでいちいちサメなんだ」
本当だよ!
・なんか大事そうな物を取ったらストーンヘンジにシャークネード出ちゃった…。
・ギル「ロンドン橋が落ちちゃうよぉ!」
・首相の声(吹替)聞いたことあるな。
・ノヴァ「とうしよう、ブレット・マイケルズを(運転するバスで)轢いちゃった!」
いや笑う。そして生きててバスの前側で演奏するの楽しすぎるでしょ。でバス横転しちゃったけど…。
・男「(観覧車も転がってくるしサメは降ってくるし)水の中なら安全だぁ!(飛び降りー食べられー)」
そりゃな。
・ギルがシャークネードに巻き込まれて飛んでいっちゃって、ノヴァは己の命を優先しシャークネードに飛び込まず(当然)。
しかしそれはギルを見捨てた、とフィン夫婦に捉えられるわけで、もうマジギレ。
ノヴァ「今までに見たことのない嵐で私も精一杯やったけど云々でも飛ばされて」←ここの説明の感じいいよね、仕方なかったって必死に伝えようとするの
フィン「見捨てたのか!?」
ノヴァ「私も精一杯やったの!」
エイプリル「どうして手を離したの!」
フィン「エイプリルよせ!」
エイプリル「あなたはいつもフィンをかばう!」
ノヴァ「悪いけど私はただの人間だから!」
痴話喧嘩?
・ノヴァがGPSでギルの現在地を見つけ出す。
フィン「洞窟に入ったのが間違いだった」
「約束する、絶対にギルを連れ戻してみせるから」とエイプリルの肩に手を置くノヴァの手を払うエイプリル。
仕方ないか……。
・飛行船の名前の縁起の悪さを指摘されて「確かに。爆発しましたもんね」と返すおつきの人面白い
・スイスに到着したけどもエイプリルの電力いつ回復したんだ…軽く飛ぶならいけるのかな?
・フィン「(雪の)波に乗るぞ」
颯爽とスノーボードを乗りこなすフィン。サーファー設定忘れてたわ。
・シャークネードシスターズにフィンの親族がいて、「逃げろ」と言うフィンと「任務遂行」と言うノヴァが言い合いに。
親族かもしれないけど、その親族自身がシスターズに入ることを望んだことなのならノヴァが正しいよなぁ…。
・フィン、ノヴァが発振機をつけていたことにイラッとした素振りを見せてるけどそのおかげでリオでも助けが見つかったし、そもそもエイプリルを助けてくれたのもノヴァの機関。
そんな中でストーンヘンジから持ってきたシャークネード発生石を置いて会話をしていたところ、盗まれるっていうね…。
ていうか古代からあるシャークネード発生石ってなんだよ。
・様々な国を通った結果、「世界でなくギルを救いたい」「シャークネードシスターズには付き合えない」と言っていたフィンが、ローマ法王からなんか強い武器をもらって「これが最後の望みとなる」と言われ、「息子も世界も救ってみせます!」と。
・で、まぁ、なんか数千を超えるサメで出来た球体が沖縄にやってきて、恐らく周りにまだまだ人がいるであろうローマのコロッセオで発生石を使ってシャークネードを呼ぶ夫妻。
逃げ惑う人々。は????
・でなんだかんだあって(東京にもシャークネードはやってきて)、ノヴァはシャークネードに飛び込んでギルを助けようとするけどノヴァは死にました。
大佐もおばあちゃんも、おばあちゃんに惚れていたおじいちゃんも、マッド、妹も死にました。
エイプリルも死にました(頭部は手元にあり)
・多分ギルも死にました…と思ったらギルのGPSがついている青年がいました。
シャークネードをタイムマシンにしました。
ギル「始まりの地に行かないと。みんなが助からない」
なにこれ???
今回はあまり、だったなぁ…。
前作もだけど、フィンはギルが大事なら自分が一番近くにいるべき。
親族(前作の息子夫婦)だったり、戦友(今作のノヴァ。シャークネードへ対する考えが異なる)に何故任せるのか?
それで怒るってどうなんだろうね…。
そしてノヴァは勿論責任感じてシャークネードに飛び込んで死ぬし。
責任があるならそれはギルを他人に任せたフィン夫婦だよ。
そして、フィンとエイプリルとノヴァがすぐ険悪になるので見ていてだるくなってしまった。
前作であがったフィンの株がすごく下がる作品だった。
シャークネードファンは観なくていいんじゃないかな…シャークネード知らない人は観てもよく分からないだろうけど。
こんなの評価1が精一杯、シャークネードってなんだっけ?
遂にここまで来たか感
奥さんは完全にサイボーグになったかと感心していたら、「なんと」の結末。第2作目からは夫婦というより完全に戦友だったのに、ちょっと驚きの展開。
シャークネードは、世界同時多発し、なんと東京も。きっとゲリラ撮影っだんだろうなと感心しつつ、全世界の遺物の破壊に見入ってしまう。もはや中毒なんだろうね。
今回はインディ・ジョーンズの影響を受けつつ、ラストはバックトゥザフューチャー、次作が楽しみになるかな?
まさかのオリビア・ニュートン・ジョンにはちょっとした驚きを隠せなかった。
締めくくりの序章
サメが実はストーンヘンジやピラミッドにも描かれていて息子もタイムスリップ・・・
話の舞台は世界中になって(東京も出てくる)壮大だなと思ったけれど次回作はさらに壮大、
思わず続きが見たくなるそんな映画でした
シリーズの骨格さえもかなぐり捨て、風呂敷を広げながら畳む狂気
シャークネードの猛威に抗うべくNATOの戦略会議に招待されたフィンは、
対シャークネード秘密結社「シャークネード・シスターズ」の指導者となったノヴァと共に
古代人類がシャークネードに打ち勝った際の秘宝をストーンヘンジから回収する。
しかし彼らはそれが何を意味しているのか理解していなかった……
前作にて「サメは飾り」と言わんばかりの展開に走り新境地に至ったシリーズは、
本作でとうとう「フィンとシェパード一家がシャークネードを倒す」という大筋すらも放棄した。
世界を目まぐるしく動き回らされる(本作のフィンは今まで以上に翻弄される。移動経路が彼主体ではないこともその表れと言える)わりにどうもこじんまりとした印象が拭えないのは、
登場人物の恣意的な矮小化・削減が行われた影響か、
それとも脈絡と説明を一切つける気がない曖昧な脚本とおよそ認めがたい結末がもたらしたものであるのか。
八割がたファンしか見ないタイプの作品なのにこのレベルでファンを突き放す作りには戦慄を覚えるものがあるが、
それだけに(やっぱりパロディだけど)最終シーンの展開への期待をせずにいられない罪作りな作品。
この作品は「6作目」に向けたシリーズの準備としての性格を隠しておらず、
見る上では全作品通してこのシリーズと付き合う覚悟を決めるほかない。
Same shark different day. もう何がなんだか
シャークネード・シリーズの第5弾はアメリカから飛び出し世界中を回って行きます。イギリスから始まり、スイス、オーストラリア、イタリア、そして日本経由してエジプトって瞬間移動できるシャークネードって!
シャークネードの規模が大きくなりすぎてワケわかんなくなってきてますね。でも、きっと作ってる側も理屈とか考えてなさそうなので観てる瞬間を楽しめばいいのではないでしょうか?
とりあえずエイプリルのアヴィリルファッションは強烈なインパクトが残りましたww
バカじゃないの?(笑)
「シャークネード5 ワールド・タイフーン」字幕版 DVDで鑑賞。
※「シャークネード」シリーズは全て鑑賞済み。
*概要*
おバカなサメパニック映画「シャークネード」の第5弾。
*主演*
イアン・ジーリング
*感想*
「シャークネード」シリーズは全て鑑賞済み。
冒頭からインディ・ジョーンズっぽい始まり方で相変わらずのおバカ全開w スターウォーズの次はインディってww サメの神ってww あまりにもふざけてる(笑)
今回の舞台がロンドン、イタリア、ブラジル、日本。もうね…ツッコミ所が多すぎて、疲れちゃいました…(^^; 個人的にシリーズの中で一番笑ったかもしれないですw
低予算なので、相変わらずCGがクソですww
劇中に映画のパロディが散りばめられてましたね。。エイプリルは一体何なの?(笑)ワンダーウーマン?wサイボーグ?wハーレイ・クイン?w 前回に引き続き、セリフが棒読みだし、エイプリルの顔がだんだん研ナオコに見えてきました…(^^;
あと、息子のギルがね…おかしいんですよ(笑)
あれだけの竜巻の中に長時間回り続けたら普通死んでるでしょwww 最後は、時を渡ってまさかのドルフ・ラングレン参上!ww しかも、バックトゥー・ザ・フューチャーの演出だしww
相変わらずフィンによるおバカなアクションはチェーンソー持ってアクセル全開だし、エイプリルもぶっ飛んだふざけたアクション満載でしたw ノヴァもなかなか頑張ってましたw
東京でのシーンで日本人なのに英語で喋るわ、ゴスロリ服の女性が腰にモンスターボールを装備して、ポケモンGOをしながらポケモンをゲットして「ゲット!あと5000匹」といったシーンには笑いましたねw 一番首を傾げました(^^;
前作と同様、物語前半~終盤までくだらなかったですw 後半はもう…ワケがわからなかった(^^; シリーズの中で中身が一番くだらないww
ここまでくると6観るしかないですね…
続編期待しますww
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