劇場公開日 2015年1月31日

  • 予告編を見る

映画 深夜食堂のレビュー・感想・評価

全106件中、1~20件目を表示

4.0変わらない場所が、人生の荷物をそっと受け止める

2026年1月4日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

映画『深夜食堂』は、深夜零時にのれんを掲げる「めしや」を舞台に、夜な夜なさまざまな客が顔をのぞかせる物語だ。常連客は思い思いの料理を頼み、四方山話に花を咲かせる。初めて訪れた客であっても、マスターの作る味わい深い料理に心を癒されていく。

ドラマ版はほぼすべて鑑賞している。『ヤクザの竜とクミの再会』には思わず涙した。また、あがた森魚が出演する『函館の人』も心に残るエピソードのひとつだ。映画版でも、マスターの小林薫は、そんな悲喜こもごもの人間模様を、ちゅう房から静かに見守り続けている。

常連客は皆ひと癖ありそうな人物ばかりだが、その配置が絶妙だ。たとえば小寿々(綾田俊樹)の存在は、外見だけで“何か事情を抱えている人”だとわかるキャラクターであり、彼がいることで、他の常連客や一見普通に見える客たちにも「この人にも何かあるのでは」と思わせる。
この“癖のある常連客”を置くことで、監督はマスターの過去を観客に直視させず、むしろ謎めいた存在として浮かび上がらせている。
特に気になるのは、マスターの“顔の傷”だ。
その理由は語られず、誰も触れない。
マスターの過去を知る手がかりは、その傷跡だけ。
しかし、あえて説明しないことで、観客の想像を掻き立てる余白が生まれている。
「深夜食堂」とは、登場人物の背景を“視聴者の想像力で作ってください”という監督の意図が貫かれた作品であり、そこがまた魅力でもある。

映画版は、3つの物語のオムニバスで構成されている。
ドラマ版と大きく変わった点はなく、豪華さを盛り込むこともしていない。
しかし、タイプの異なる3つの物語を通して、深夜食堂の魅力を存分に味わえる良い機会になっている。

どの物語にも、小林薫演じるマスターの名セリフが静かに息づき、常連客のしみじみとした言葉にも必ず人生の真実が潜んでいる。
そして、どんな場面でも、日々の生活と地続きであることを忘れさせない。
悩んでしまった時、気持ちが塞ぎ込んでいる時、自分の人生にゆかりのある料理を食べると、懐かしい想いが蘇り心を和ませる。
年中無休の「深夜食堂」は、そんな時にふと立ち寄りたくなる“変わらない場所”だ。
メニューは豚汁定食とアルコール類だけ。それ以外は、客の注文に応じてマスターが作ってくれる。
この懐の深さこそが「深夜食堂」の本質であり、マスターという存在そのものが、客の人生を丸ごと受け止める器になっている。

マスターのセリフはいつもゆっくりで、
「じゃないのかな…」
といったようなニュアンスで控えめな言葉が多い。
断言せず、押しつけず、ただそっと寄り添う。
その語り口に、小林薫の声の温度と間合いが重なり、言葉以上の優しさが滲み出る。

観終えた後、
「いつの日も必ず、自分を支えてくれる誰かが、きっとどこかにいる」
と静かに思わせてくれる。
そして、映画に登場するオーソドックスな料理が無性に食べたくなる。

食堂を舞台に客たちの悲喜こもごもの人生が交錯する中、マスターが出す懐かしい味を前に、人々は心の荷をそっと降ろし、胃袋を満たして明日への一歩を踏み出していく。

コメントする (0件)
共感した! 0件)
シモーニャ

1.0タイトルなし(ネタバレ)

2025年11月26日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする 1件)
共感した! 1件)
チネチッタ

4.0空腹の夜中に見ちゃ駄目

2025年10月7日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:その他

笑える

楽しい

癒される

最初は何で見始めたのか‥‥

食べ物系のドラマは、裁判モノと同じく
ついつい見てしまう
その中でも、「深夜食堂」と「居酒屋のぶ」はヤバい

オダギリジョーのあのテイスト 堪らん
小林薫の怖そうで優しい寡黙なマスター 最高
私的には、マスターというより、大将と
いう感じだけど(笑)

何回も見てる映画だけど
一昨日は、「怪物」を見てて
腹の読めない校長先生を演じた田中裕子が
同じ様なテンションと雰囲気で
元旦那の遺骨を遺棄した役で出てきて
思わず1人で爆笑してしまった
『かっちわり いかがっすかぁ!』は更に爆笑

いやいや
それは笑い取りに来てるでしょ
てか、全てがネタに思えて来るから!!

映画の興行収入はどうだったかわからないが
ドラマでも良かった気もするが
配信で見る上では、豪華キャストを
短時間で堪能出来るし、嬉しい限りである

これ見る前に、2作目の映画も視聴済
何回見ても飽きない

あー
とろろご飯食べたい

コメントする (0件)
共感した! 0件)
fool

4.0人情派です。

2025年5月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

泣ける

グルメとノスタルジーな映画です。

コメントする (0件)
共感した! 0件)
池田輝政

5.0人生の宝です このような店に一時期巡りあったこと あなたもそんな店に巡りあわれたなら、きっと人生の宝になると思います そんなことを思った映画でした

2025年5月10日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

映画 深夜食堂
感動しました!

ああ懐かしい世界

吹き溜まり
似たような店に出入りした時期のことを思い出しました
もうかなり昔のこと
小さな店に入れ替わりいろんな人間が来ては帰る、常連さん、一見さん、お久しぶりの人
濃い人間関係は何もない
たまたまそのお店でよく顔を合わせるだけの常連さん同士というだけ
名前を知ってたらまだマシな方
なのに、毎日のように顔合わしているから結構お互いのことを知っている
しばらく見ないと気になって、あの人最近どうしたの?なんて聞いている
色んな人がいる
でもそれがどこまで本当なのかどうか誰も知らない
どうでもいいことだけの酒を飲んでの会話だけなのに、いつの間にやらやけに立ち入ったことまでしっていたりする

料理はどれを食べても美味しいといっても、それほど格別ってまではいかない、安い割には美味しい、それで外れが無いということだ、それで気がついたら週5くらい通ってたりする
いや違う、本当はそうじゃない
料理よりも淋しいからだ、その店に行くと孤独が癒されるからだ
ぬくもりを感じたかったからだ
単身赴任が長くなり孤独だったからだ
登場人物すべてにものすごい実在感があります
それぞれが醸し出す雰囲気、口の聞き方、飲み方、まるでその人物に会った事が有るかのようです

人生の宝です
このような店に一時期巡りあったこと
あなたもそんな店に巡りあわれたなら、きっと人生の宝になると思います
そんなことを思った映画でした

コメントする (0件)
共感した! 9件)
あき240

5.0タイトル画面と ギターと あの歌だけで。

2025年4月11日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD、VOD

劇場版ではなくテレビで放映された短編を、
=こぢんまりとしたエピソードを集めた「作品集」で鑑賞。

・ ・

この手の「類似ドラマ」は雨後のタケノコだ。

でも元祖「深夜食堂」には敵わない。
タイトルの画面・・
新宿の大ガード。川のごとく流れゆくタクシー。横断歩道と、歌舞伎町のネオンの海。

冒頭のそのタイトルバックは「スキップする事が出来ます」と、毎回各章ごとに画面表示が出る。
しかし、《あのタイトルを見るために》ここに来ている僕がいる。

あの光景と ギターと あの歌だけで、僕はしんみりと満たされるのだ。
癒されるのだ。
それは僕が30年、夜勤生活をしているせいも必ずあるだろう。

みんなが寝ているその真夜中に、いまも起きて生きている人たちの物語だ。

・ ・

むかしうちの息子を連れて歌舞伎町に行った。
小学生の息子はネオンサインの洪水に驚きを隠せない。

「いつかお前も東京で暮らす日があるだろう」
「歌舞伎町はヤクザや ぼったくりも暗躍する夜の街」
「決して軽はずみに一人では来てはいけないよ」

そうやってレクチャーをしつつ
通りを深く分け入って、しゃぶしゃぶの食べ放題のお店に二人で入った。

酒をぜんぜん頼まないで 肉ばかりを際限なく、本当に際限なく食べる僕ら親子に、おばちゃんは、最後は鬼の形相で怒ったのだ。

はて? ついさっきまでは
「あらあらお父さんと来たの?いっぱいたべていってねー」とニコニコ顔だったのになぁ。
二人で肩をすくめて退店し、笑った。

小林薫は
タバコをつけ、時にそっぽを向いて客の話が聞こえない振りをする。
時には狭いカウンターを挟んで、前掛けの腰に手を当て、客の真正面で立つ。
至近距離でこちらの顔を見る。

古い店の2階でマスターは暮らし、彼は窓辺でタバコを吸う。
暖簾を掛け、提燈を灯す。

日本の深夜労働者は 600万人だそうだ。

コメントする 1件)
共感した! 6件)
きりん

3.0本編と同じで小話がいくつかあるスタイル

2023年10月25日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

泣ける

笑える

楽しい

ドラマ視聴後にこちらを視聴。

本編と同じような感じで、30分くらいで一話でした。
ただ、本編と違って常連同士などであまりつながりがなくてそこが不満でした。

全体の内容や雰囲気はとても良かったのですが、
ドラマ本編の最後のシーンから疑問だった警察官。
オダギリジョーである必要はあったのか、、。
旅人だった時を思い出してしまい、集中できません。

多部未華子ちゃんの演技が良かったです。

骨壷の件、田中裕子の演技が正直温度感が違うなー、という感じでした。(個人の感想ですが。)
雰囲気をふいんきと言っているところも嫌でした。
役作りの一環でしょうか?
エピソードは好きでした。

ゲンくんを見るときんぴらごぼうのエピソードを思い出して泣きそうになります…

コメントする (0件)
共感した! 2件)
わんわん

3.5【昭和の香り漂う、素敵な真夜中の食堂で起きる細やかな人間模様を豪華出演陣で、描いた作品。】

2023年7月19日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

知的

幸せ

ー 私事で恐縮であるが、この映画の原作である「深夜食堂」は全巻我が家にある。
  但し、総て家人が購入したものであり、私は時折読ませて貰っていた。

  私の好きな漫画は”故、谷口ジロー"氏の「孤独のグルメ」である。
  だが、「深夜食堂」には、遥かなる昭和の時代に必死に生きていた人々の姿が描かれている気がするのである。-

◆感想

・ドラマは観ないので、初鑑賞であるが余りの出演陣の豪華さに驚いた映画版の作品である。

・オリジナルにはなかった多部未華子さん演じるみちるを軸としたストーリー展開がされて行く。
 様々なオリジナルメンバーを絡めての作品構成は、散漫に感じる箇所はあれど、面白く鑑賞した作品である。

<今作は、私の様なショートスリーパーには非情に危険な作品である。
 夜10時以降には、酒は当たり前として食事をするなどもってのほかであるが、名古屋発祥の卵の上のナポリタンや、だし巻き卵などはちょっと美味しそう過ぎてどうしましょう・・。
 面白き作品でありました。多部未華子さんって、ヤッパリ凄いなあ・・。>

コメントする 1件)
共感した! 9件)
NOBU

4.0料理ができることって損しない

2023年2月24日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

深夜0時~朝7時まで営業する居酒屋に集う人々を描く、エピソード集で、今回3話構成になっている。それぞれ健気に生きるひとびとのぶつかりと愛情が随所にみられて、スパイスが聞いた料理のように味わえる。その話しを象徴するような料理名がタイトルになるのがおしゃれ。
主人公のマスターがエピソードに大きく関わることはないが(とろろご飯編は関わるが)、静かに見守る視線は熱いながらも冷静で老成した落ち着きを見せる。どんな経験をしてきたかはわからないが思索深いひと、思いやりのある人なんだなと思うし、料理がうまいひとって、相手の気持ちがわかる人だと思う。
地方と東京の対比、方言と標準語の対比が、話しの幅をもたせていて、東京という街の憩いにはこうした様々な一見さんが知り合いや友達になれるような場所が必要なんだと思える。東京は田舎者の集まり、とはよく聞くことだが、それはそのままでは点のままで、そのつながる場所は必要だし、そんな場所にも行ってみたいと思う。
また、料理ができることって損しない。人は結局、シンプルで、何もしなくても何をしてもお腹が減る。それを満たすために、食事をおいしく提供することって、それができるだけで人の役に立てるし、何より自分の生きる術を身に着けることでもある。特に、家庭を仕切るときって必ず料理ができることが必須に思える。そんなことを思わせてくれる映画。

コメントする (0件)
共感した! 7件)
菜野 灯

4.0ドラマの雰囲気そのまま。 個人的には「ナポリタン」と田中裕子が出て...

2022年6月24日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

ドラマの雰囲気そのまま。
個人的には「ナポリタン」と田中裕子が出てきたエピソードがよかったな。
常連さんとかもし出すコメディ感が好き。
鉄板のたまごの上にのったナポリタン、美味しそうだった~。
ウインナーや卵焼き、どれもそそられます!
また、ドラマにはないお店以外のマスターを観れるのは映画ならでは。
ゆったりと心地よい映画です。

コメントする (0件)
共感した! 4件)
よっしー

3.53話のオムニバス。どれも女が男を振る話。多部ちゃんの話が1番良かっ...

2022年5月14日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:TV地上波

3話のオムニバス。どれも女が男を振る話。多部ちゃんの話が1番良かった。存在感ある女優。に比して田中裕子はなんか痛かった(笑)
昭和臭がたまらない。ドラマ見たくなった。
J:COM

コメントする (0件)
共感した! 3件)
はむひろみ

5.0そうめんカボチャと玉子焼

2022年5月4日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:TV地上波

泣ける

知的

幸せ

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (0件)
共感した! 11件)
カールⅢ世

4.0あったかい『人情』の物語

2022年5月3日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

とてもいい雰囲気ありました。
『とろろご飯』の多部未華子、最高でした。
とても良かったです。

コメントする (0件)
共感した! 5件)
tuna

3.0良いけど

2022年4月13日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

幸せ

ドラマ視聴、原作既読済み。
良い作品ですが、映画にしなくても
ドラマで十分だと…
休日のまったりにはちょうど良いですが…

コメントする (0件)
共感した! 6件)
インド映画にハマっているseiyo

3.5テレビドラマそのままの世界観

2021年8月21日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

テレビドラマの世界観そのまま映画にした感じ。
逆に言うと映画にする意味はあまりなかったように思う。

それでもテレビドラマ同様に観ると十分満足できた。
この作品の良さは、登場人物に感情移入できる面とそうでない面の両面があり、ストーリーも控えめというかあっけない余韻が残るところだと思う。
小林薫と常連客の演技には安心感を覚えるし、この映画で特筆すべきは多部未華子の魅力。
彼女はどの作品でも配役を自然に演じていて、滑舌の良さも個性的なルックスも好印象がある。

しかしながらコロナ禍の状況では「めしや」は絶対廃業だね。残念無念。

コメントする (0件)
共感した! 6件)
SHOT

3.0漫画、テレビ、映画と、すべて雰囲気が壊れてないのが良い。

2021年8月8日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (0件)
共感した! 2件)
さやか

3.5テレビドラマみたい

2021年6月27日
iPhoneアプリから投稿
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (0件)
共感した! 4件)
ジョニーデブ

4.0美談にならないところがいい

2021年6月21日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

素朴なおいしいものと共に、大人の人間ドラマが進んでいく。人間くさいの、それがいい。

あ、オープンニングの新宿のヤマダ電機のカバーが外れてる。テレビ版の時はまだ工事中だったのですよね。

テレビシリーズに引き続き、毎回レギュラー陣もゲストも、役者さんがとてもいい。
やっぱり小林薫さん、素敵だなぁ。
マスターの人柄にもよく似合ってるというか、
演者としてうまいからかなぁ。
セットといい、衣装といい、空気感がとてもいい。

松重さんが出てるのよね。
「深夜食堂」
「孤独のグルメ」
と、最近始まった「名建築と昼食を」が
自分の中での三大食ドラマかなーー
あ、きのう何食べたも捨てがたい…

テレビシリーズを見ていた人は、深夜食堂に集まるメンバーのストーリーを思い出して楽しめるだろうし、初見の人でも楽しめる展開だと思う。
不破万作さんとか、余貴美子さんとか、三石研さんとか、ほんといいなぁー。

大好きなんだけど、なんとも長く感じるのはなぜだろう。
自分の環境が目まぐるしいから、このゆったり進む時間のペースにギャップがあるのかもしれない。

こんな行きつけいいよなぁ。

コメントする (0件)
共感した! 5件)
osinco

3.0人を繋げる食という架け橋

2021年5月1日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

本当は皆んな誰かと繋がりたい。悩みとか過去を曝け出して。でも恥ずかしかったり、不器用だったり、自分の殻に閉じこもって、他者との繋がりを拒んでしまう。

小料理屋や小さな居酒屋で隣り合わせた人とお酒や食事を通して打ち解けるなんてよくある話。でもこの映画のようにディープな身の上話までできるか、というとなかなか抵抗があるのでは。だからこうした人情味溢れるお話に憧れる人が多いのではないでしょうか。

原作もドラマもチラ見程度であまり詳しくないのですが、ドラマの拡大版といった感じ。正直あまりストーリーに引き込まれず、登場人物のエピソードにも共感は得られず感情移入も出来ませんでした。それに昭和感が強すぎて、綺麗な映像に引き込まれはするけど、現在という設定としては違和感がありました。

ただ、味のある役者さん揃いでメインからサブの人たちまで皆の演技は本当に刮目に値します。

言い方は悪いですが、なんとなくぼんやり見るにはうってつけかな、と思いました。但し、空腹のときに見てはダメですね。

コメントする (0件)
共感した! 4件)
Ichi

2.0良くも悪くもドラマと同じ温度感。 わざわざ映画にする意味あるのか…?

2021年4月14日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

悲しい

楽しい

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (0件)
共感した! 19件)
たなかなかなか
PR U-NEXTで本編を観る