ガリバーの宇宙旅行のレビュー・感想・評価
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幼少期のアニメと言うアイコン。
この物語、幼少期に見ているが物語が全く記憶に残らない。ただただ主人公のテッド少年が🎦2001年宇宙の旅の最終局面のロココ調の部屋のような所で宇宙の帝国の支配者たちと会ってるシーンがやたら記憶に残っている。それは🎦トロンのようでもあり、🎦アリス・イン・ザ・ワンダーランドの世界でもあった。月岡貞夫、大塚康生をはじめアニメーターの中には若き日の宮崎駿の名前も・・・。この物語は幼少期の子供にはちと何回かと思えたがその圧倒的な異世界観は見事である。
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60年前のアニメは名画のような美しさ。 坂本九の声は少年役にまるで...
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