劇場公開日 2025年11月28日

栄光のバックホームのレビュー・感想・評価

全248件中、81~100件目を表示

3.5強い母と強い息子の物語

2025年12月11日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

ともかく、横田くんがいいヤツすぎて
お母さんの強さ 仲間たちの絆 全てにおいて
感動の嵐でした。

泣けるシーンは散りばめられていて
涙なしには見れなかったけど、最後のシーン
あれはあかん 過呼吸になりながら見た
もう涙でスクリーンが見えないくらい。
俳優陣も豪華役者ぞろいです。

ただ本当に素晴らしいかったです。

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西国くん

4.0奇跡のバックホームは鮮明に覚えています。

2025年12月11日
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泣ける

悲しい

ダラダラと生きている僕は健康なのに、神様ってなんでこのなに頑張っている人に試練を与えるのですかね。
涙なしでは見れないストーリーなのですが、いつもながらの秋山純監督の過剰な演出が苦手なので☆は4個ですみません。

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光陽

5.0感動

2025年12月11日
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泣ける

感動その一言。横田さんの生涯を同じ人間として、日本人として見るべき。この映画は人々の生きる希望を見出してくれると思う。
横田さんありがとう

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Ka

5.0タイガースファンです

2025年12月10日
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鑑賞方法:映画館

主演の松谷さんが横田選手のバッティングフォームを見事に再現していました。もうそれだけで涙でした。北條選手との交流は周知されていましたが改めて社会人野球で活躍される北條選手の覚悟を知りました。
奇跡のバックホームを横田選手は神様が見てくれているとおっしゃったけれど支えてきたトレーナーの方は努力のバックホームだと力を込めておっしゃいました。努力で奇跡を起こした横田選手を神様はなんで連れて行ったのかと2年前から何回も思っています。

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ふっこ

4.0戦っている人は絶対負けへん 負けへん人は強いんや

2025年12月10日
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泣ける

戦っている人は絶対負けへん
負けへん人は強いんや

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ボギー

3.5横田さん頑張りましたね

2025年12月10日
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阪神ファンの皆様と一緒に鑑賞
横田さんの生き様・性格に感涙

桜島の背景も懐かしく、良かったです

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ソルト

2.5横田慎太郎選手のご冥福をお祈りいたします

2025年12月9日
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横田選手には申し訳ないが星2.5
私の泣けるポイントは、
エンドロールの実映像のみだった

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リュウケイショー

栄光のバックホーム

2025年12月9日
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エンドロールが一番泣けました
お母様も本人以上につらかったと思うと 泣けます
よく知ってるRCCの横山アナウンサーが出演してると思って必死にみてました
野球が好きな人は一度観る価値はあるとおもいます

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工場のおばさん

5.0魂のバックホームに象徴される、魂の挑戦

2025年12月9日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

20代、プロ野球選手としても、人間としても、最も若さの煌めきを放つ眩しい季節。
その人生の輝く時間を、無情にも病に奪われた。
どれだけ悔しく、苦しく、そして無念だっただろう…

でも、彼はその病には負けなかった。
例え小さくても、手を伸ばせる新たな目標に次々と挑戦を続け、最期の最期が訪れる瞬間まで、懸命に生きて、生きて、生き抜いた。

通算1軍出場38試合、20安打。
10年前の11月、掛布2軍監督誕生で沸き立つ鳴尾浜球場のグラウンドから出てきた彼に偶然の握手をしてもらった日。
2000本安打だって決して夢ではない、と思わせた当時の期待感からすれば、想像もできなかった平凡な記録。

もし私自身が同じ時期に難病を罹患していなければ、この平凡な記録のみに目を奪われ、その裏に隠れた彼の人生の凄さ、凄まじさを肌身では実感できなかったかもしれない。

魂のバックホームに象徴される、魂の挑戦。
この映画は、阪神ファン、日本の方のみならず、それぞれの人生の目標と格闘し、悩み、苦しみ、もがいている世界中の方に見ていただきたい作品です。

見城徹社長、秋山純監督、幻冬舎フィルムをはじめとする制作スタッフ、出演者、この映画の公開にご尽力された全てのみなさま。
横田慎太郎の魂に共感し、魂を込めて丁寧に丁寧に彼の人生をスクリーンに紡いでくださったことに、心からの敬意と感謝を表します。

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トラッキーランディ

4.0野球バカのドキュメンタリー

2025年12月9日
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横田さんが存命の時から脚本に参加し、公開前に亡くなられたとの事(徹子の部屋より)、映画内容も変更されたと想像し、終盤はドキュメンタリーに感じました。
4番でピッチャー、足が速く、野球バカ。野球バカ代表の大谷さん
の様な方だったですね。
主演の松谷さんは、大谷さんとも対戦経験がある、やはり野球バカ。
いい意味でバカは必要。
頑張れ全国のバカ

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スノーキャンパー

3.5横田父、北條、田中、川藤

2025年12月9日
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場内では阪神のユニフォーム姿の方もいました。
平日の夕方でしたが結構お客さんが入っていました。
私は特に阪神ファンでもないし、予告で観ても特に観ようと思っていたわけではなかったですが、このサイトのレビューを見て観たいと思いました。
観て良かったです。
上映後に場内拍手されるかと思ったほど、自分がそうしたくなるほどの作品でした。

スポーツ場面×「栄光の架橋」はそれだけで感動するし、最後のエピソード紹介も、特に劇中に登場した少年が主演の松橋さん自身のことだったというのはグッときました。

たくさんの俳優さんが色々な役で出てきます。
皆、それぞれの味がありました(古田新太の掛布は・・?でしたが)。

既に同じことを投稿されている方がいらっしゃいますが、野球や阪神に詳しくない方にも伝わるように、横田さんほか登場人物についてセリフの中などでもっと紹介があっても良かったと思いました。
北條史也がこんなに絡みのある間柄だったというのは知らなかったですが、北條は甲子園のスターでしたし(だから横田からは憧れの存在であり頑張ってほしいという願いもあったでしょうし)、萩原聖人の田中秀太はスカウトとして優しく見守る感じがとても良かったですが田中自身も選手で活躍した人でしたし、金本監督や平田2軍監督も名字だけでは分からない人にはわからないのではないかと思いました。
特に父親の横田真之さんは、劇中でも伏線としてありましたが、甲子園には出られなかったもののアマチュア球界では有名でプロにも行った人で、その辺りの詳しいことは私は知っていましたが知らない人は分からなかっただろうなと思いました。

その中で川藤幸三=柄本明は似てもいましたが、川藤を知らない人でもそのキャラクターが分ったと思います。
弔辞のシーンは名場面でした。

医者役が名優さんで別々に3人出てきて単発で使われているのは贅沢でした。

事実であることは強いです。
名作でした。

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よし

5.0慎太郎君の生き様をみてほしい

2025年12月9日
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泣ける

悲しい

癒される

若くして脳腫瘍になり、無限の未来、大きな可能性、幼い頃からの夢を叶える・・・そのたくさんのことを諦めなければならなかった慎太郎さん。
慎太郎さんの人柄から家族、友人、チームメイト多くの人に見守られ、支えられ、力をもらった彼のあまりにも短すぎる人生の軌跡に心を動かされずにはいられませんでした。
短いけれど、やり残したことはいっぱいあるだろうけど、よく生きた彼の人生を多くの人に知ってもらい、私のように感動と勇気をもらってほしいと思いました。
慎太郎さんを見守り続けたみなさん、何より頑張って生ききった慎太郎さんにエールと感謝を伝えたいです。
慎太郎さん安らかに。

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みっちー

4.0栄光のバックホーム

2025年12月9日
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感動しました
引退試合のバックホームも素敵な
シーンでしたが引退後の
人生がとても感動的で…
本人の辛さ、強さ、
壮絶な人生ですね
そして母親の愛
涙が止まりませんでした

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nori

5.0無念さと母の偉大さ

2025年12月9日
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泣ける

悲しい

幸せ

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ひので

3.5その不運と無念さに泣きました。

2025年12月9日
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泣ける

悲しい

癒される

つい最近の実話を基にした物語を作るのは大変だと思います。感想を述べるのも難しい部分がありますが、横田さんの不運が気の毒で、その無念さに泣きました。
ただBGMは少し多過ぎるかなと思いました。

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Koba-chan

3.0一日一生!

2025年12月8日
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野球一筋だった横田慎太郎選手。
脳腫瘍発症のため引退を余儀なくされ、若くして亡くなるまでの生涯を描いた、実話ベースのお話。

メモリアル作品としてはとても良く、野球ファンではない私でも、横田選手の生き様は本当に凄いと感じました。

ただ映画作品としては… 好みの問題ではありますが… うるさいほどのBGMとお涙頂戴的な演出がかえってリアリティを薄れさせたのと、私自身がホスピスで身内を看取った経験から「無いわ〜」的な演出に違和感あって、感動の気持ちが大きく削がれてしまいました。

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つもろう☆

あれもコレもと、入れ過ぎて、全部が、浅い話になってしまっていました...

2025年12月8日
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泣ける

あれもコレもと、入れ過ぎて、全部が、浅い話になってしまっていました。とても、残念に思います。

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ダビアンさま

4.0ちょっと惜しい

2025年12月8日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

幸せ

阪神ファンではないので横田選手については2023年の阪神優勝時にユニフォームが飾られていて名前を知ったという程度でしたが、とにかく予告編を見た時にこれは泣かしにくる映画だということで楽しみに見に行きました。
そんな構えた体勢で見に行ってしまったせいもあり思ったほどは泣けなかったのも確か。
でも横田選手の不器用だがひたむきな生き方、それを支える家族、特に母親の献身的な姿は心を打たれずにはいられない。

脇を支えるちょい役で出演した大物俳優さん達もいい味出してましたね。
エンドロールで「ふとがね金太」という名前を見つけて「えっツイストの?」と思い調べてみたらあの寮長さんでしたか!
懐かしい気持ちになりました。

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sazanami

5.0泣けた。

2025年12月8日
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泣ける

驚く

4年越しの制作、秋山監督、スタッフさん、ご苦労様でした。
横田選手も楽しみにしていたそうですね、残念です。
監督さん、制作の変更大変でしたね。
素晴らしい作品になりました👏
映画を観たら本を読みたいと思いました。色々な意見の方はいますが、私は感動しました!

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さら

2.0横田慎太郎君だけを描いて欲しかった

2025年12月8日
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鑑賞方法:映画館

この映画を観る人はストーリーを知って足を運ぶと思う。
横田慎太郎君の素晴らしさや、内面をもっともっとアピールして、感動を共有したかったが、母親のオーバーな喜怒哀楽に付き合わされ、川藤のクセを見せつけられた映画になりそうだった!
残酷かもしれませんが、苦しんだり、諦めたりしてどんな毎日を過ごしていたのかもっと知りたかったです。
主演の松谷さんの演技も良かったけど、母親役や川藤役に遠慮したような演出に不満です。
観終わった後に横田慎太郎くんの新しい情報を得られず、物足りなさの残る映画でした。残念😢

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やまちゃん
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