「「Born in the USA」なんて愛国者の歌と勘違いしてて、...」スプリングスティーン 孤独のハイウェイ J417さんの映画レビュー(感想・評価)
「Born in the USA」なんて愛国者の歌と勘違いしてて、...
「Born in the USA」なんて愛国者の歌と勘違いしてて、ティーンエイジャーの頃は、今ひとつ好きになれなかった「ボス」
最近、誤解してた事を知り、改めて良い曲が多いことに気がついた・・。
そんなタイミングでの映画「スプリングスティーン」。観なきゃと映画館へ♪
観客少なし・・。革ジャンにバンダナのオニーサンや、ニット帽にジャラジャラな感じのオニーサン・・好きなんだろうなぁ・・「ボス」が♪な観客。若い人が観に来るのは良き良き♪
で・・パワフル、エネルギッシュなイメージだった「ボス」が、実はとても繊細で、壊れやすい感受性を持ったアーティストだった事を知る映画。
鬱病だと(今も)という事には驚きしかない・・。
「ボヘミアン・ラブソティ」のように、バンバン、ライブシーンがあるのかと期待しましたが、そうでもなかったです。
アメ車のエンジン音も素敵でした♪
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