アンティル・ドーンのレビュー・感想・評価
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ドーンと正統派ホラー‼️❓
没入感がハンパない
ゲーム「Until Dawn 惨劇の山荘」
無邪気なスラッシャー系?
ゲームとは違うよ。
ホラーゲームの映画化。私はプレイしたことあるが、映画は別物と思った方が良い。逆に言えば原作知らなくても問題ない。
ある閉鎖空間に閉じ込められた、若者たちが死のループを繰り返しながら、脱出を目指すスラッシャーホラー。R18というわりには、そんなグロか?グロだけど、なんな痛そうに見えない。爆発はなんでやねん。もう少し主人公達が四苦八苦する姿が見たかったのであるが、サクサクと時間が進みました。
ストーリーは何がなんかだわからない。黒幕の目的は??詳しい説明や筋は通して欲しかった。出てくる怪物はウェンディゴを除いて、主人公のトラウマと勝手に理解したが。
ゲームに出てた、ラミ・マレックさんがちらっとカメオ出演してた気がしたが一瞬で確認できず。
ゲームならいいけど
2025年劇場鑑賞217本目。
エンドロール後映像無し。
ゲームの映画化ということですが存在すら全く知らず。死ぬとリセットされるけど、どうも13回までに夜明けまで生き残らないと自分も化け物になっちゃうっぽい、という設定。回数が早々に分かるので途中誰か死んだらリセットリセットって感じで気軽に死ぬので緊張感が全然ないんですよね。ゲームで1回死んだらコンテニューできないとなったら困りますが、映画でそれやられちゃうと単にタイムリープものになってしまい、ホラーとしての怖さが削がれてしまいます。死んだ時の痛みの記憶が鮮明に残っていて絶対死にたくないと主人公たちがあがいてくれたらまだ見応えあったのですが、記憶すら曖昧で今何回目だっけ?みたいなのんきな感じが、13回全部見せてたら尺が足りないとはいえないなと思いました。
後、中国人の女の子だけ同じ方法で殺されるのに、一人だけ一息で殺されず苦しめられるのはハリウッドの中国に対する何らかのメッセージですか?
生き残るまで帰れま10
花火大会の次はお化け屋敷だ!
今週末は9月に公開予定の『宝島』の原作を読むことに全集中!!
とはいえ、金土日に一度も映画館に行かないのは、なんだか落ち着かないので、季節感があってサクッと楽しめそうな感じのこの映画を選択。
若者たちのキャラ付けとか、グロさとか、その他諸々すべてかそれなりに楽しめました。
ラスト近くの精神科医による講釈の説得力の無さとか森の巨神兵?とか豪雨のカーテンとか、結局どこまでが◯◯でどこからが◯◯なのか、といった大元の設定についてはほとんどなおざり、放ったらかしで、ある意味潔い。
なので、タイムループもの特有の、そういうことならこういうことにならないの?みたいな疑問や架空の想定についてあれこれ考える必要はありません。
お化け屋敷と同じで、明るいところに出てきたら、もう次のアトラクション(イベントや映画)のことを考えればいいんですから。
※『宝島』は3時間を超える大作ですが、原作を読むと納得です。『国宝』もそうでしたが、前編後編の二部作にしても良いくらいのクロニクル。
そして、沖縄の負ってきたアメリカややまとんちゅ(本土の日本人)によるさまざまな仕打ちについても深く考えさせられます。
アンティル・ドーン(映画の記憶2025/8/1)
まぁ元が面白いから面白くないようにするのは難しいが、ソニークオリティだなwなんか総じてザ・スーラとかの感覚を最後感じるという謎現象が個人的には起きた。
ホラーはホラーだが自分にとっては優しめ。普通の人にはちょうど良いくらいか?
ちなみにゲームは雪山だったと思うので別物と思っていっていただければ。
オデッサアジオンなんかいいなぁ。過去作品観てみよう。まずはヘルレイザーのリメイクから・・・
ドクターヒルはなんか違うドクターヒルだったので、評価しにくいw
もう少し2択を感じさせる演出が多くてもよかったかなぁ。まぁ知らん人には演出が意味わからんとなるかもしれんけど、見に行く人はゲームも知ってる人が多いだろから。
音びっくりもあるけど、来ますよアピールあるから慣れている人は読めるはずw
ゲームの方が楽しいという人もいるだろうなぁとは思うが、映画としてはそれなりに良いできかと。
(個人的評価6点/10点中)
まあ 普通です。悪くは無い。
スラッシャーホラー タイムループ 北米伝説のウェンディゴ PlayStation
あっ この1行 無料事前リーフにも ホームページにも載ってるけど
この1行が全て チコっとだけ長かった。
まあ アメリカ🇺🇸様の行動 観察的には面白かったですよ。アメリカ文化 好きだねぇゾンビ系統
俺は アメリカ🇺🇸文化に 昔から興味大だから 最新2025の本作良かったよ とにかく 大学生らしき人物の大雑把な感じがハンパ無い。
ちなみに 俺はPlayStation興味ゼロ0️⃣だから 元のゲームは知らないし 興味もない
ただ,あれだなぁ 最後の方は くんずほぐれつ で 誰が誰だか なんじゃコレ がご愛嬌
正直いうと 同じ 繰り返し なら 『ミッション:8ミニッツ』の方がジャンルは違うが圧倒的に面白い 申し訳ない
あるいは ブラピさんの 『ワールド・ウォーZ 』の方が面白い
しかし だなぁ 本作の こじんまりスラッシャー感も味があるよ スクリーンで確認して
有料パンフ🈶は 編集 東宝ステラさんは
相当苦労して アメリカンパンフ を日本人向けに換骨奪胎してますよ 購入してもまあ良いレベル
俳優さんでは 東洋系の 霊能力 『ミーガン役 ユ・ジョンさん』が女優的に良かったけど😍
だんだん 体力も落ちて 人相が悪くなってくのが痛々しかった。
なんか 有料パンフ🈶 によると 元のPlayStation版とは 若干設定が違う模様
でも一番驚いたのはねぇ
スクリーンに向かう俺 隣のスクリーンには カップルはじめ ドンドン人が吸い込まれていく
コレって 炭治郎❓にしては年齢層が❓と思って確認したら 『東京MER 南海ミッション』だった。
イヤ 本作 誰も スクリーンに入らねぇなぁと思って いぶかしく スクリーンの座席💺に向かったら
中規模のスクリーン お客様 俺含め 2人だった。咳しても2人
画面の惨状よりも 客席の惨状 が 恐ろしかった😢
だって 封切り直後週末 ダヨ。相手の人抜けたら 俺の独占 客席が呪われてるようで恐ろしかった。
映画館側も 中規模割り当て 読み違えたな。@2,000円の壁は 本作に限ってはデカかったかもです。ゲームはゲームだけでいいよね。
原作ゲームとは別物
ヒットさせるのは難しい内容だが頑張ったかな
原作のゲームを遊ばないので内容はよく分からなかった。ただゲームの世界観を再現したげなセットが作り込まれている感じは伝わってきた。昔ながらのゲームの映画化ってスタイルでちょっと作り物感がかなり出てる。どこかアトラクションのような感じがしたので楽しめる要素はかなりあった。特に飽きることはなく見れた。ジャンプスケアは多め。最後まで説明不足だしホラー描写も何でもありな感じでついていくのは大変だったがおそらく原作ゲームファンは何やってもうるさいだろうからただの一本のホラー映画として見れる自分はちょっとラッキーなのかもしれない。無限ループ系ホラーは飽きるのが早いから映画化はなかなかハードルが高いね。そういう意味では「ハッピー・デス・デイ」みたいな作品はやっぱり優れていたのだと痛感。とは言え夏のポップコーンムービーとしては十分役目を果たしていると感じたのでそこまで酷評するほど出来の悪いものでは無いように思う。前半の方が勢いあって後半は少し失速気味かな?命を軽く扱わないコンセプトは好きだったし星3つ。
眠りのループ
65点。原作ゲームはプレイ済みです✋
原作ゲームはプレイ済みの僕のレビューです。
99パーぐらいゲームとは関係なく、逆に何故この名前を使ったのか不思議になるぐらいのレベル。
ゲームをプレイしてなくても全く問題ないので、その辺を気にしてる方は、ご安心ください。
映画の内容は、タイムループで、スラッシャーで、心霊あり、◯◯◯◯◯ありだけど、
タイムループで同じようなことが続くんで、途中でダレて眠くなった(笑)
もう15分ぐらい短くてもいいかも(笑)
ゲームの実写化って駄作が多いイメージだけど、この作品に関しては実写化ってレベルじゃなく、名前だけ借りた別モノ。
ゲームとは切り離して、ホラー映画として、まあまあソコソコかな。
余談ですが、原作ゲームにはラミ・マレックが重要な役で出てましてね、彼を初めて知ったのは原作ゲームから。
その後『ボヘミアン・ラプソディー』で、フレディー・マーキュリーを演じると知って驚いた(笑)
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