「お正月らしい。」ワーキングマン ヒビノミライさんの映画レビュー(感想・評価)
お正月らしい。
純度200パーセントのナーメテーター映画。
"ワーキングマン"感は冒頭少しだけなのはご愛嬌。
設定とかは正直どうでもよく、ステイサムが無双するだけで充分楽しめます。
だいたいみなさんそれ目的で劇場に来てるんだと思われ。
ほぼほぼ暴れてるだけなので、ポップコーン片手にあっという間の120分。
グロ描写も控えめなのでデート映画としてもいけるかも。
惜しいのは上映館の少なさ。
配給会社の関係かもしれませんが特にTOHO系は都内でも申し訳程度の上映数です。
この手の洋画はあまりみなさん足を運ばなくなってしまったのか、寂しい限り。
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