「原作 ・監督・脚本 この映画は女性の手によって創られています」愛されなくても別に 麻婆春雨と担々麺 大盛さんの映画レビュー(感想・評価)
原作 ・監督・脚本 この映画は女性の手によって創られています
南沙良さんは出演作の殆どが難しい役柄で占められています。たまには最初から最後まで笑い飛ばす映画があっても良いのでは?と個人的に思います。 娘と母親の関係性は解決出来ない永遠のThemeのひとつ🤔🤔🤔 主人公らは『自分を許せない』『自分を罰したい』 そんな気持ちに囚われたりするのだろうか?自己愛・自己犠牲・自己憎悪 (他者との間柄を含めて) その台詞やSceneに見せる複雑な人間の感情は脚本を書いた 井樫 彩さん イ・ナウォンさん の手腕によるもの🤔🧐形容する言葉が見つからないがいろいろ考えさせられる映画です。 もう一度 観たい
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