劇場公開日 2025年8月15日

雪風 YUKIKAZEのレビュー・感想・評価

全379件中、141~160件目を表示

5.0じわる

2025年8月19日
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泣ける

乗組員の上官と下士官の関係がアットホームだったか??そんな船は大日本帝国にあるわけない。。ちゃんと史実の通りに描け!!みたいなレビューを、ちらほら散見しました。正直言って、コレはエンタメでしょ?映画でしょ?ドキュメンタリーじゃないんです。美談で良いんですよ。上官が威張りチラシた帝国海軍の映画じゃ作る意味ないでしょ?この映画を観た純粋な感想は、戦争って怖いな。。なんでこんな無謀な戦争する事になっちゃったんだろ。。どうにかして話し合いで解決できなかったのかな。。と。それだけ。。反戦をこれからも貫いていく日本であってほしいです。

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JOLLY8410

3.0素材はいいのに…勿体ない

2025年8月19日
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単純

知的

太平洋戦争で緒戦から活躍し、奇跡的に終戦まで生き残った数少ない残存艦の一隻である駆逐艦「雪風」を描いた物語です。戦争映画では珍しく、太平洋戦争の時系列の解説が所々有るので、事前知識無くとも観れます。
しかし、ストーリーに関しては何を描きたかったのか、伝えたかったのかがよく分かりませんでした。
雪風の艦歴なのか、太平洋戦争における日本の苦しさなのか、命の尊さなのか、戦争の悲惨さなのか…
どれもごちゃごちゃに中途半端に混ぜられており、上映終了後に「この映画はなんだったんだ?」と思ってました。
後は大きく気になった点が2点ほどあり、
1つ目はCGが全体的にチープなところです。昨今の海外映画にはクオリティで圧倒的に劣っており、10年以上前に地上波のNHKで放送されていた「坂の上の雲」や、「永遠の0」と比べても見劣りするものがありました。クレジット見てもCG関係についてる人の数がかなり少なかったので、もう少し頑張って欲しかったところです。
2つ目は登場人物のキャラ作りが甘かったところです。
特に頭髪に関して、この時代の海軍のしかも兵や下士官に長髪が許されてるとは思えませんが、チャラチャラし 如何にもた現代風の登場人物達が出ており、この辺はしっかりと時代考証して役作りをして欲しかったです。
日本で戦争映画を作ることはやりづらい事は分かるんですが、せっかく戦後80年で終戦の日に合わせて公開もする様な気合の入れようだったのですから、もっと予算をかけてちゃんと作って欲しかったです。

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ミレニー

2.5色々と残念な作品

2025年8月19日
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映画冒頭で雪風の救助活動で助けられた帝国海軍の姿を見て違和感を持ってしまいました。死が身近に迫る戦場から助かろうとしている兵士のみんなから汗や血を感じる事はなくリアリティがないように思えた。
肝心のVFXを使った映像でも戦場での血や死臭が漂って来ない映像作りで臨場感というよりセット感が満載で感情移入しにくいドラマでした。
海軍参謀本部の雰囲気を出した俳優たちは良かった。ただ現代パートは蛇足だった。総じて残念な作りの映画でした。

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シバースDT11

3.0普通に生活できる幸せ

2025年8月19日
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主役の竹野内豊さんが言った冒頭のセリフがすべての本質でした。私たちは、普段家族といっしょに食事をしているわけだが、そんな普通の幸せがやっぱり一番大事なんだということ。終戦80年、日本は先の戦争で310万人の犠牲者のもとに今の繁栄があることを忘れちゃいけない。
雪風という一般的には知られていない駆逐艦にスポットを当ててたくさんの人を助けたことを知れたことが良かったです

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Fighters1110

3.5戦争を忘れてはいけない

2025年8月19日
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悲しい

そういう趣旨のために作られた映画なんだろうな。もちろん、戦争は忘れてはいけないし、日本という国がそういう歴史があることは紡いでいかなくてはならない。

ただ、映画としてはどうなのかなと思ったりもした。俳優陣は皆、良い演技をしていた😎

中井貴一さんの存在感が凄かった笑笑

當真あみさんの演技も良かった😀

有村架純さんどこにいた❓笑笑

パンフレットみておさらいするかな笑笑

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コタロー

3.0中井貴一が。。。

2025年8月19日
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泣ける

幸せ

カワイイ

竹野内豊が主演なので観に行きました。
竹野内豊は眼福。眼福。
映像は国産だから期待してないので、ショボくても気にならない。
けど低予算丸出しなのはダメだと思う。
頑張って見栄張って欲しい。
シナリオは後半のとあるシーンが気持ち悪かった。
中後半は中井貴一が美味しい所を全て持っていた。凄い演技力。
ピンチの時のピッコロさん、フェニックス一輝ポジション。
他の艦長役の役者さん、頑張ろうよ。。
結論、竹野内豊が出てて良かったね。

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kenshin

3.5俳優陣の演技が光る「舞台劇」

2025年8月19日
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難しい

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HGPomera

3.0雪風は幸運艦

2025年8月19日
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難しい

戦争映画にありがちな変に左翼志向ではないところは良い点かと。
雪風はたまたま最前線での健在艦やったので沈没艦の乗員を助ける。ただ決して救助艦ではない。助ける、と言うところに主眼を置いているから仕方ないとは言え、この描き方を雪風や元雪風乗組員はどう思うやろな

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灼熱のアッザム・リーダー

3.0明らかに予算不足

2025年8月19日
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悲しい

雪風観に行って来ました 客入りは平日の昼間の割には客入っていて 客層はほとんど年配の方でした

映画は雪風という駆逐艦の話で終戦まで無傷で活躍した
船 内容はフリピン沖海戦と沖縄に行く大和の護衛を描いていてますが この映画船の乗組員の人間ドラマ会話劇を中心に描いていて 肝心の戦闘シーンは映画の2割ぐらいしかなく それもクオリティが低くCGの荒さが目立つ あんまり期待しすぎると 腰抜かすことになる
私はこの映画主役の雪風を中心に描いて欲しかった!だけど予算少ないから人間ドラマ中心に描いてしまった そこが悪いと思います それから最後の終わり方なんか変?

良かった所久しぶり田中麗奈見れた

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マツサキ

3.0船上のシーンがいかにもセットという感じ、またカット割りも同じセット...

2025年8月19日
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船上のシーンがいかにもセットという感じ、またカット割りも同じセットの使い回しが多く映画に引き込まれなかった。しかし、雪風という船の事が知れて良かった。

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mos-a

1.0人をたくさん

2025年8月19日
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人をたくさん助けました。
で、終わってれば。
終戦迎えて中国に戦後補償で受け渡されて、台風でって長くてそこで切ればいいのに。
大阪万博でとか、本編関係無いものだして。
娘さんが陸自?にって言うのはまぁ、どうでもいいかな。
そんな感想。
後ろで無駄に気をひこうとしたのでうんざりして。
エンドロールで波の音と汽笛だけって言うのでため息が出てしまった。
思い切り残念。

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ふらんすぱん

2.5予算不足?

2025年8月19日
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素晴らしいキャストを揃え、題材も悪くないのですが、迫力が無く、リアリティに欠ける映像ばかり。
エンディング、Uruさんの曲は素敵でしたが、纏め方が雑。
予算不足なのか、時間が足りなかったのか?
なんか、もったいない作品でした。

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つもろう☆

3.0不沈艦「雪風」を知れたのは良かったですが、

2025年8月19日
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悲しい

ナレーションをつとめる奥平大兼の頭を見て、
一瞬ハッとした。髪が長い、しかもふさふさとしたボリュームだ。
太平洋戦争の兵隊が長髪はないだろう。
丸刈りにしろとまでは言わないけれど、せめて5分刈りくらいで
お願いしたかった。
艦長の竹野内豊もお洒落な口髭を蓄えて、軍人にはぎりぎり見えるが、
ダンディ過ぎる。
奥平を見たとき、この映画の方向性が見えた。
リアルな戦争映画ではない。
思った通り今まで観てきた数々の戦争映画の名作の中には、
数えられないだろう。

駆逐艦「雪風」という艦船の名前も働きも知らなかった。
日本海から南洋の海へ出向き軍艦と共に戦い、海に投げ出された水兵を
救いあげて命を助けた。
しかし救助場面の単調さといったら、あまりにバリエーションがない。
「雪風」の側面には綱が組まれている。
投げ出された船員は、泳げるものは泳ぎ着き、ただただしがみつき登って、
甲板にいる雪風の船員が手を伸ばして甲板に引き上げる。
この動作を単調に繰り返すのみ。
ワンパターンのみ。
途中で力尽きて海中に飲まれる者など皆無なのだ。
海も終始穏やかで、荒れない、波ひとつなく静かなものだ。
もっとドラマがあるはず。
山本(奥平)が唯一、脚を怪我して太ももから出血していた程度。
ここで早瀬(玉木宏)との絆が生まれるが、
エピソードらしいエピソードもない映画だ。
人間の心の葛藤も人間関係の確執も生まれない。

この映画のテーマは【生きて帰れ‼︎】
だと思います。
戦争映画の名作を少し取り上げて問題点を考えてみます。
「アルキメデスの大戦」2019年作。
戦艦大和の建造には、当時の国家予算の26%を費やしたそうです。
「戦艦大和」推進派の軍部に対して、反対派の山本五十六。
彼が打った手は、どうも少なく見積っていると踏む予算の嘘を暴くために
菅田将暉演じる天才数学者に「戦艦大和」の建造費を計算して貰うのが、
「アルキメデスの大戦」です。
《数学で戦争を止められるか?》
これがテーマ。
この映画は「雪風」のVFXとはスケールが違います。
「戦艦大和」の船内も縦横に撮影され、再現されている。
「戦艦大和」が沈没する映像のスケールも比較にならない。
大和の最後は本当に壮絶でした。
沖縄戦を戦おうと向かったのに、沖縄にまでもたどり着けなく
途中で空からの無数の砲火を浴びる。
乗員3332人ので、そのうち276人が生存し3056人が死亡しました。
その戦艦大和の最後を描いたのが、
「男たちの大和/YAMATO」2004年です。
映画にはこんな場面があります。
「雪風」に多分助けられた大和の船員が故郷の村に帰ります。
同郷の死んだ仲間の母親に、友の最後を告げに行きました。
母親から言われた言葉は、
「なぜお前が死ななかった。なぜおめおめと生きて帰った」
そう言われた隊員は深く傷つくのでした。
生きるも地獄、死ぬも地獄だと思いました。
「雪風」には心を打つ強烈なエピソードが少ない。
それにこの映画は【反戦映画】でしょうか?
たしかにダイジェストで戦況を教えてはくれます。
サイパン陥落、
フィリピン撤退、
最後のレイテ戦、
本土空襲、
原爆のきのこ雲、
終戦、と。
司令官は司令室から出て来ず、指揮をとるのみ・・・
との言葉もあるが、

♠︎1970年の万博。
戦後25年、復興した日本と、言いたかったのでしょうか?
黒白のニュース映像、集まる多くの人の群れ、
何を訴えたいのかわからない・・・のです。
★★
玉木宏の死と水葬。
海に国旗を巻いて捨てるのは衝撃でした。
考えてみれば、「男たちの大和/YAMATO」でも同様の水葬シーンが
ありました。
太平洋戦争中の日本海軍では普通のことだったのでしょう。
♠︎♠︎
ラストの描写。
更に10年後。
台風か水害で屋根に取り残された少年と犬を救助する女性、
(髪留めから竹野内豊の娘らしいと分かるが、何故ここで
有村架純?という違和感を覚える)
★★★
ラストシーン。
雪風の甲板で乗員全員が呼びかける、
「見てるからね〜」
「頼んだぞ〜」
ここでも感動するより違和感。

「仲間に入ろうよ、自衛隊に〜」
・・・に聞こえてしまう。

真面目で気持ちいい映画ではありますし、「雪風」という、
16回も海洋に出て無事に任務を果たして日本に帰り、
多くの兵を救助した。
戦後は1946年まで引き揚げ船としても活躍、
1万3000人の引き揚げに当たった。
その後、中国に引き取られて台風で壊れた。
本当に奇跡的に頑丈で「幸運艦」「不沈艦」と呼ばれただけのことは
あります。
運が良かったのか、艦長の三角定規での銃撃を避ける技が
功を奏したのか?
物足りない映画とも言えるが、胸が苦しくなる場面が無かったので、
気楽に楽しめました。

當真あみが可愛く、田中麗奈が美しかった。
綺麗事感は否めなかった。

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琥珀糖

4.0「生きて還る 生きて還す」

2025年8月19日
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知的

今年250本目。

水に潜って4分です。そこから信管を外す。ミッドウェーで助けた甲斐があったな。いい言葉。また相手は丸腰だ。恥ずかしいマネはするな。なぜ撃たないのですか。武士道だ。当時の武士道戦争でも誇りを忘れず凄い。生きて還る、生きて還す。命があればやり直す事はできると思います。

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ヨッシー

3.5海のなんでも屋の活躍

2025年8月19日
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ゆり。

2.5ゔゔゔゔーーーーん。。

2025年8月19日
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悲しい

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ゆき

4.0史実100%の映画は、ただのドキュメンタリー。そこに少々のフィクションを加えることで、観る人の心を大きく揺さぶる作品になる。

2025年8月19日
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泣ける

知的

驚く

今年は戦後80年の節目の年なので、例年より様々な切り口で大東亜戦争を扱った作品が封切られていますね。本当は日本だって戦争という「血で血を洗う外交手段」には手を出したくなかったはずなのに、国際的な立場上どうしてもそうせざるを得なかった。

戦後の極東国際軍事裁判(東京裁判)では、戦争国の一方的な審理と一審性の裁判や事後法による開戦前の日本の動向まで罪状に加えるなどとても酷いもので、開戦前の日中関係に開戦の原因があると指摘された時、証人の石原莞爾が「日本に対して強硬に開国を迫って不平等条約を締結したペリーが被告になるはずだからここに呼んで来い」と言い放ったのは有名な話。

これから封切られる戦争関係の映画を鑑賞する時は、是非とも自虐的にはならずに公平な目線で鑑賞して貰いたいと思います。祖先を悪者扱いするのは、巡り巡って結局自分自身を否定する事になりますからね。

で、本作は非常に幸運な確率で最前線の戦場においても撃沈を免れた駆逐艦のお話。複数の艦船が集団を作って戦闘を繰り広げる訳で、沈没した船があれば無事だった船が被災者を救出するのは当然のことで、その当たり前な史実にドラマ性を持たせた展開になっています。

私見ですが、終戦まで大きな被害がなく不沈の記録を続けたのは、単に運が良かっただけではなく、作品中でも描かれている「操船の上手さ」があると思います。戦艦だけでなく民間の輸送船や病院船でも攻撃されて多くの犠牲者を出した記録は多数残っていますが、無事に生き残った船舶も意外と多くあります。病院船としての任務中に三回の機雷の被災で中破した氷川丸などがありますが、太平洋航路を航行していた美しい貨客船の形を留めて、現在でも重要文化財として山下公園に停泊しています。

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おつろく

3.5幸運艦だから必ず助かる

2025年8月18日
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セイコウウドク

3.0艦長の娘さんが大人になる頃には

2025年8月18日
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日本はどんな国になっているんでしょうね、

普通がいいな

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ボブ

4.0制作側の、意志をもった選択

2025年8月18日
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この映画のレビューは、高評価もあり、イマイチな評価もあるようだ。
私は、「制作側がこのような映画を作りたかった、世に送り出したかった、ということ」と受け止めた。
今の時代、監督や脚本家の一存で作品の方向性が決まるはずがなく、さまざまな観点から検証が行われて、作品は世に出る。
つまり、制作側としては、彼らの総意として、このような方向性・演出・表現を、主体的かつ積極的に選択したのだ、と考えるのが自然だと思う。
そして俳優部も、それに共感し納得して、懸命に演じた...。
いわゆる戦艦・戦争ものを好む観客には物足りないかも、という予測も立っていたはずだ。
ベタな台詞にシラけた、と感想を述べる観客もいると想定していたに違いない。
それでも、この方向性を選択したのは、若い世代に、少しでも "分かりやすく" 「戦争の不条理さ・悲劇性」を伝えたかったから、と私は受け止めた。
流行りの音楽の歌詞でも、以前と比べると、ストレートな言葉で表現し、それが支持される時代である。
もっと引いた画を増やした方が、状況の理解はしやすい。迫力は出るし、エンタメ性は増す。それは確かなのだが、「戦争に巻き込まれた人間そのものを描きたい」という思いが勝り、アップの画=人間の表情を連打したのではないかと私は推測する。
それが成功していたかどうかは私は論評を控えるし、エンディングのあたりに関する厳しい指摘に同感の部分もないわけではない。
でも、こうした方向性を制作側が選択したなら、それは尊重したいと思うのだ。そういう戦争映画があっても良いじゃないか、と。
私が行った映画館では、何人もの小学生が、この映画を観賞していた。彼らは、どんな感想を持っただろうか...。

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sushi
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