ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニングのレビュー・感想・評価
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トム、感動をありがとう!
待ちきれず先行上映で観てきました。
出だしからトムの映画愛、そして観客への愛を感じて涙腺がやられます。
ストーリー、伏線回収は言うことなし。トム、もうそんなに頑張らなくていいんだよって思ってしまう場面もあり…
最後のミッションを体を張ってやり遂げてくれたイーサンに感謝の気持ちでいっぱいです。
追記:
訳が安定の戸田奈津子さんでトムとの絆を感じました。
目が離せない!
もう···凄すぎて感動しました。ありがとうトム·クルーズ!
『ミッション:インポッシブル /ファイナル·レコニング』鑑賞。
*主演*
トム·クルーズ
*感想*
ミッションインポッシブルは、ゴーストプロトコルから観てます。過去作は、YouTubeなどで復習しましたw
2年前はトム·クルーズは来日が出来ませんてしたが、今年は来日して、TV越しで見ましたが、めちゃめちゃカッコよかった。62って信じられん!17日から先行上映されると知り、絶対に観に行こうと映画館へ!本編が始まる前に特別メッセージ映像が見れました。見れただけでも満足!
前作のデッドレコニングは、トム·クルーズが凄すぎて、面白かったんですが、前のレビューでは書いてませんでしたが、ストーリーが少し複雑でしたが、今作では、ガブリエルをぎゃふんと言わせ、イーサン一行が2つの鍵を手に入れ、さて、そこからどうするという話です。
今回のミッションは規模がデカく、シリーズ集大成となっており、今まで遂行したミッションを触れていますが、過去作を途中から見てますが、全然楽しめました!
良かった所を上げていきます。
まず、トム·クルーズのアクション!
陸海空全てのアクションが見れます!
トムがダッシュしたり、半裸のまま肉弾戦を繰り広げたり、オスプレイから海にダイブしたり、小型のプロペラ機にしがみついてたり、とんでもない事をしてます!特に予告編で何度も流れたプロペラ機のシーン。シリーズ史上、最もスリリングで、トムが言ってた通り、超危険!映画館で観たから、臨場感が凄くとにかく圧巻で、驚きました!
どこかのネットレビューで退屈だったって書いてありましたが、個人的には全然退屈だったった所がなかった。
次にIMFのメンバーに加入された新メンバー、グレース、パリス、ドガ。パート1でガブリエルの部下だったパリスが仲間になってくれたのが嬉しかった。ベンジーとルーサーもいて、今回のストーリーは規模がデカく、人類滅亡の危機を阻止する為、絶対不可能なミッションを挑みます。
前作も最高でしたが、今回もそれ以上本当に素晴らしかった!凄すぎて、感動しました。
ありがとう!トム·クルーズ!
めちゃめちゃ面白かった!!
長い上映時間、疲れたよ BAD ROBOT
普通の劇場でも潜水時の重低音は効きますね、爆音の劇場だったらもっと凄いと思います。(潜水シーンは空より凄い)
後半残り1時間で正義のスーパーヒーローとして回収。
地球規模(核爆弾を使った)の話しは終了しましょうね
次回はどうなりますかな、新たなキャストチームに期待!!
トム・クルーズの頑張りに星5
過去シリーズと繋がる
ありがとうございました
「この世界にはまだお前が必要だ」の一言に全てが詰まってると思います。イーサン・ハントもトム・クルーズもこの世界に必要なんです、ひとまずお別れでしょうが、またスクリーンでお会いできる日を待ってます。あ、このレビューは5秒後に消えませんよ!
内容はかなり薄い3時間弱だけどこれが面白い
2025年劇場鑑賞146本目。
エンドロール後映像無し。
4DX字幕で鑑賞。
前作あんまり覚えてなくてネタバレあらすじ読んでから鑑賞。意外と前作寝てなかったらしく記憶が蘇りました。
前作のサイコパスかわいこちゃん殺し屋が、絶対ガブリエル殺すウーマンになっていたのが良かったですね〜。冒頭2分くらいで前作のあらすじみたいなのが出るのですが、正直それで十分分かります。あのクソ長いパート1なんだったんだよ!
後半はやる事がはっきり分かっていて、その最終目標に真っ直ぐ突き進んでいくのでストーリーとしてはめちゃくちゃシンプルなのですが、裏切りの連続や組織の思惑が絡んで今どうなっているのか見失いがちなスパイ映画の悪い所が逆になく、本当に今何をしているのか分かりやすく、純粋にどうやってミッションをクリアするのかに集中できて良かったです。敵役のガブリエルが本当に卑怯でムカつくのでできればもっとスカッとする終わりでも良かった気はしますが、減点するほどでもなく、サイモン・ペッグ演じるベンジーはいるだけで好感度が上がっていく感じだし、何より還暦迎えたおじいちゃんがあんな全速力で走って、空中でめちゃくちゃなスタントやってると思うと感慨深すぎます。
後、エンドロール中4DXで何の脈絡もなくいい匂いしてきたのは4DXの効果少なめでごめんねってことなんすかね(笑)
「幸運を、イーサン “Good Luck, Ethan”」【アカデミー名誉賞受賞】
2024年8月パリ五輪閉会式。
スタジアムの屋上に現れたトム・クルーズ。
50mの高さから飛び降りて五輪旗を受け取り、バイクに乗ってスタジアムからパリ市内を駆け抜け、飛行機で次回開催地ロスの空へ、スカイダイビングするとそこは“HOLLYWOOD”の丘で…
自らのスタントを条件にノーギャラで引き受けたトム・クルーズ、「インクレディブル!」と世界を驚かせたパフォーマンスは、まさに“イーサン・ハント”でした。
2025年GW最終日東京都庁。
3日前に字幕が完成した『ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング』世界最速ジャパンプレミア。
冷たい雨の都庁都民広場、小池都知事から世界へのメッセージ、レッドカーペットでのファンサ神対応、都庁舎プロジェクションマッピングの「導火線に火をつけろ!“Light The Fuse!”」…
トム・クルーズ3年振り25回目の来日も、ド派手なプロモーションでした。
先行上映直前に公開された、『名探偵コナン 隻眼の残像』×『ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング』のコラボムービー。
コナンの4週連続1位からトム・クルーズが首位を奪うのか!?と思っていましたが、こう来たか!!と笑ってしまいました。
『M:I』シリーズのお約束になったトム・クルーズ本人のスタントは、第100回アカデミー賞から新設のスタント部門に間に合わず本当に残念。
トム・クルーズが保険会社に契約解除されたとか、保険会社がトム・クルーズの安否を賭けていたとか、ブラックなジョークも…
CG・VFX・AIの映像技術の時代に、「本人が本物を演じる」ことにこだわり続けて、この映画を約30年製作してきたトム・クルーズ。
まるで男の子が大好きなおもちゃで、飽きることなく時間を忘れて遊んでいるような、楽しさと幸せが伝わってくる作品です。
シリーズ集大成となる第8作『ファイナル・レコニング』、タイトルの“ファイナル”の意味は、是非映画館で!
※冒頭のトム・クルーズのメッセージは、日本のファンの愛とサポートに感謝を伝える、先行上映期間限定の“入場者特典”映像です。
※※メッセージは2種類、「アリガト」ロングver.は先行のみ、「IMAXオススメ」ver.はIMAXのみ継続予定。
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P.S.
最新作公開に合わせて、NHK-BSでは第1作〜第3作、日テレの金ローでは第4作〜第7作を放送。
映画.comの『M:i:Ⅲ』作品ページでは、特集「シリーズ3作徹底!比較表」で“観る楽しさ倍増”。最新作鑑賞の予習復習のため、編集部の皆様、第7作までアップデートをよろしくお願いします。
※※※映画.comニュースより
5月28日「ミッション:インポッシブル」シリーズ8作品、トム・クルーズの超絶アクションを振り返り!【懐かしの場面写真多数】
6月1日「ミッション:インポッシブル」シリーズ歴代8作品のあらすじ・キャスト・超絶アクション・各作品のリンク先まとめ、興行収入ランキングも
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P.S.2
主演作も代表作も多いトム・クルーズ。好きな作品を聞かれたら、『ザ・エージェント“Jerry Maguire”』も上げています。
この映画でトム・クルーズは、ゴールデン・グローブ賞主演男優賞を受賞、アカデミー賞主演男優賞にノミネート。(キューバ・グッディング・Jr.がアカデミー賞助演男優賞受賞)
スポーツエージェントのエバーグリーンなヒューマンドラマ。アクションではありませんが、“エージェント”つながりでオススメします。
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P.S.3
6月19日、米映画芸術科学アカデミーは、トム・クルーズがアカデミー名誉賞を受賞と発表。11月16日、ハリウッドで開催される授賞式で表彰の予定。
アカデミー名誉賞は、「生涯にわたる特別な功績、映画芸術科学への例外的な貢献、またはアカデミーへの顕著なサービス」に対して授与される賞。
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5月17日映画館で先行上映鑑賞
5月17日★★★★★評価
5月17日レビュー投稿
5月17日レビュータイトル編集
5月26日・6月1日レビュー※※/※※※追記
6月19日レビューP.S.3アカデミー賞追記
SNS時代にネタバレ回避するのはインポッシブルなので、思い立ったら今すぐに劇場に足を運ぼう!
2025.5.17 字幕 イオンシネマ京都桂川 Dolby ATMOS
2025年のアメリカ映画(169分、 G)
シリーズ8作目にして、前作『ミッション・インポッシブル:デッド・レコニング』の後編
AIが暴走した世界で人類を助けるために奮闘するスパイチームを描いたアクション映画
監督はクリストファー・マッカリー
脚本はクリストファー・マッカリー&エリック・ジェンドレセン
原作はブルース・ゲラー『スパイ大作戦』
原題の『Mission Impossible:Final Reckoning』は、直訳すると「不可能な指令:最後の決着」
物語は、前作後に姿をくらましたIMFエージェントのイーサン・ホーク(トム・クルーズ)の元に、元CIA長官で現在の大統領であるエリカ・スローン(アンジェラ・バセット)から「メッセージ」が届くところから紡がれる
イーサンの持つ「鍵」は世界中が血眼になって探していたが、彼はその鍵を使って、エンティティを止めようと考えていた
チームの元に戻ったイーサンは、仲間のルーサー(ヴィング・レイムス)、ベンジー(サイモン・ペッグ)と作戦会議を行う
彼らは鍵の持ち主であるガブリエル(イーサイ・モラレス)を探すことに決め、彼の仲間だったパリス(ボム・クレメンティス)が確保されている刑務所へと向かった
看守になりすまして奪還に成功したイーサンたちは、彼女の情報を元に英国大使館へと向かった
だが、相手に裏を取られて、その場で再会したグレース(ヘイリー・アトウェル)とともに捕まってしまうのである
先行公開で鑑賞したのでネタバレはできるだけ避けるが、ざっくりとした物語は王道展開であると言える
鍵の使い道、そこに隠されているもの、それと結合させるものを揃えると言う内容で、イーサンは単独行動、他のチームは団体行動でそれぞれの作戦を実行していく
目的は、前作で暴走したAIエンティティを止めると言うもので、エンティティが核保有国のシステムに入り込んでいると告げられる
アメリカではカウントダウンが迫り、デフコンレベルは3に達していて、全ての核保有国のシステムがジャックされれば、人類の粛清を行うための核攻撃が行われると推測されていた
政府内でも意見が割れ、CIA長官キトリッジ(ヘンリー・ツィニー)は度重なる命令違反からイーサンを信用していないものの、大統領は全幅の信頼を置いている
そして、3日間の猶予を得て、不可能と思われるミッションに挑戦することになったのである
前半では、復讐のためにこれまでのシリーズで描かれていたものが次々と登場する
そこには懐かしい顔も登場するので、シリーズの鑑賞記憶が試されたりする
物語の理解には前作さえ押さえておけば何とかなるなので、英語版Wikiを翻訳するか、ChatGPTにでも「ネタバレありで教えて」と質問すればOKかも
そこにエンティティがいたらどうなるかわからないが、タイトルを間違えて今作にさえしなければ大丈夫かもしれない
いずれにせよ、本格公開は来週なので、完全ネタバレは控えたが、色んな媒体で勇足を見かけるので注意した方が良いかもしれない
話題作なのでSNS等で何気ない一言からネタバレを喰らう可能性が非常に高いので、ザッピングすら危険に思える
また、音響も大事だけど、映像の方に振り切っているので、可能ならIMAXでの鑑賞をお勧めしたい
個人的にも機会があれば再度観に行くつもりなので、機会損失がないように慎重に選んだ方が良いのではないだろうか
ラスト30分だけ
配信で十分
デッドレコニングがよかったので、楽しみで観に行ったのになんじゃこりゃって出来映え。別の人が書いたのか?って思ったぐらいシナリオも破綻してる(監督も脚本も前作と一緒だが)。伏線の回収もされないまま話を無理矢理畳んだ感じで、何かの介入でもあったのかなと勘繰りたくなる。ツッコミながら観る映画は配信で十分だよ。MIシリーズ完結かと思わせといて続ける気満々じゃん。これ見て高評価付けてる人はサクラかセンスがないので今後は参考にしない。
3時間弱があっという間に
最悪
それ
とは神のこと?
神もAIも人間が創り出した産物である。
だがアリストテレス以前より神は存在したが
AIは以降である。
故に人間よりも上位にあり我々はそれを超えることは
できないだから統べられても文句は言えないが
以降我々により生み出されたAIは
道具でしかなく我々より下位にあり
我々を統べるなんて
断じて許されない。
これが西洋哲学の原点であり、
以降のキリスト教世界を隔ててきた
階級社会の基礎構造にある。
この原点がそもそもの間違いで、
その原点がワクチン接種により
以降の毒牙に罹らなければ平和である◎
そう言いたげな映画だね。と思いながら観た。
だから米国人イーサンが、世界の滅亡を救う
ヒーローだって設定に
欠伸と溜息しか出てこなかったが
ハリウッドだもん。そりゃしゃーないか。
と席をたった
僕は牛肉感満載のハンバーガーは食わぬ生活故
野菜魚中心の食生活、たまに肉食せざるを得ない時の
胸焼け感を感じながら帰路についている。
でも世は恐らくこう言うものを望むんだよねw
🐸🐸
結局アナログなん?デジタルなん?
残念としか言えない
このシリーズの大ファンで全てBlu-rayを持っています。
しかし、前作を見て嫌な予感がして、恐る恐る今作を観ましたが予想通り残念な作品でした。
まず、前作同様アクションシーンが無駄に長く飽きる!
頑張ったから長く見せたいのかもしれないけど、潜水艦も飛行機も半分以下で十分です。
前後編に分けず、前作と合わせて3時間以内で収めれば、メリハリのある良い作品になったと思います。
それと他の人も言ってますが、ご都合主義にも程がある。
ギリギリまで引っ張った所で間に合う、それが分かっているから全くハラハラドキドキしない。
とりあえず、このシリーズが好きな人は映画館の大きなスクリーンで見れば迫力のある映像は楽しめます。
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