ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニングのレビュー・感想・評価
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最悪じゃん
開始5分で嫌な予感
案の定20分も見たら今回はダメだと確信。
対AIの設定とか使い古されててガッカリ。
核の恐怖も何作か前にあったじゃんそれ。
潜水艦で右往左往した割にはあっさり手に入れて、でも水の温度も水圧もガン無視かよって展開。
飛行機のシーンもトップガンオマージュか?ってしらけるし。
終始ご都合主義、ピンチになっても
どうせ助かるんでしょ、としか思わない。
ラストシーンも集大成とは思えないあっさりさ。
死んじゃったルーサーが可哀想。
第1作から全て映画館で楽しみに見てきたファンとしてこんな終わり方ありかよって感じ。
最悪脚本のmi2より脚本が酷かった。
マーベリックが完璧な続編だっただけに今作の駄作っぷりが目立ちすぎる。
タイトルなし
今回は展開に無理があり過ぎた気がします。
特にどうしてこの人たちが急にここに!?そして、その人たちのおかげでイーサン助かる、というシーンが多かった。
また北極のシーンでは訓練までして潜水服で海に潜って、数分で命がとか、水面に上がる時は減圧が、とか言いながら裸で水面に上がるのは結局注意してたことが全無視で無理があり過ぎた。
シリーズでいちばん。
まず、本編前の予告タイムも楽しんでました、おお、今度のスーパーマンは予告編の全部がIMAXの
画角だーわくわく、とかね。そしたらトムクルーズが出てきてIMAX観客へのメッセージにそのまま
切り替わって始まるからテンション爆上がりでしたー
他のプラットフォームもあるのかな、4DX、SCREEN Xなどなど気になります♪
バネッサカービーは回想シーンだけでした、イーサンとの絡みが好きなのでちょっぴり残念
その代わりポムが大活躍でしたね、ベンジーも助けてくれるし、殺し屋なのに!
ルーサー退場でした
ロンドンを救ってくれました。そのロンドン、終映間際に仲間たちがアイコンタクトを交わすシーンに
いないのはさみしかったです、
ミッションコンプリートの際のメッセージは泣ける。
消滅のお約束もそれらしくて、最高。
30年の厚みというか、ジムフェルプスの裏切りとか、過去作のイベント修復だったりとか、盛りだくさん。
ずーっと観てた人にはとりわけ感慨深いのでは。
とにかくスーサイドミッションというか不可能作戦すぎるし。
ドキドキ、はらはらの中で、例えば拷問担当の二人をやっつける「音」のシーン、笑えました。
緊張ばかりでなく、緩急自在なストーリーテリングですからあっという間にエンドロール。
今年のベストワン。これからしばらくいろんな上映方式でたのしめそうです。
今度こそEthan Hunt WILL RETURNが見たかったですけど、それもなく。
まだまだ続けてほしいですシリーズ!!
シリーズ最高傑作だと思う‼️完璧‼️
MARVELじゃないんだから。。。
深海でのダイビングや飛行機にぶら下がるなどハラハラする展開が多数あ...
ファンでいっぱいの先行上映の劇場
超人気シリーズの最新作、しかも「先行上映」と言うことで、鑑賞後のレビューもいつも以上に気を遣っていかないと。。と言うことで、遂に『ファイナル・レコニング』の公開初日を迎え、雨天の中を喜び勇んで劇場へ。IMAXやDolby Cinemaでの鑑賞も考えましたが、私の選択はTOHOシネマズ日比谷のSCREEN1、9時30分からの回となりました。大きな劇場ですがやはり結構な客入りです。そして、先行上映期間限定の入場者特典「日本のファンへ向けたトムからのメッセージ映像」に、本編が始まる前から目頭が熱くなります。
本作、上映時間は169分とあり前作と(ほぼ)同じ尺ですが、前後編の「後」の作品と言うことで前作の「ユーモア」やや多めな感じから打って変わり、「その時」が目の前に迫っていてほぼ全般にシリアス。"エンティティ" a.k.a. "それ"との最終決戦に向け、今回も「不可能なミッション」に立ち向かうイーサン・ハントですが、「シリーズ物」の集大成作品に有りがちな「安易なファン接待」には走らず、旧作との繋がりについても破綻は感じないレベルにまとまって、綺麗に着地できていると思います。
ただ前作でも感じましたが、「未知なる敵」に対し「達成すべきミッション」を設定しつつストーリーにしていくためには、作品上どうしても「説明台詞」が多くなります。更に、シリーズ史上最大の危機に対して「チーム」となるメンバーを急ごしらえで増やしていることもあり、毎回の作戦会議の都度、メンバー同士が「順繰り」に「絶え間なく」しゃべり続けるのを聞きながら、その内容を理解するのは結構疲れます。
一方、イーサン単独のアクションシーンは今回も鉄板。連続するピンチをギリギリでクリアしていく芸当は、お約束と判っていても「ひょっとして今度こそダメか」を連想させてくれ、鑑賞中も身悶えが止まりません。それもこれも、「シリーズ物」には避けられない「インフレしていく設定」に対し、トムが「実際に」身体を張り続けるからこそ毎回新鮮に驚き続けた『ミッション:インポッシブル』シリーズ。ファンとしては当然、トム・クルーズに対して感謝しかありません。トム、今回も素晴らしいアクションをありがとうございました。
ツッコみたいことや、予算が足りなかったのかな?と思う点など、本作単独としては必ずしも「傑作」とは言えないと思います。とは言え、映画でしか味わえないスケールとアクションは、間違いなく「満足度」が高くてケチのつけようがありません。そして、ファンでいっぱいの先行上映の劇場は「シリーズとトムに対する愛」を感じてとてもいい雰囲気。興味があれば、やはり「劇場で」ご覧になって下さい。
ファン目線のサービス精神を貫き通した30年
これでシリーズ8作目、ここまで約30年。
歳をとってもとにかく走る。飛ぶ。泳ぐ。
え、マジで?というスタント無しのアクション。
え、マジで?という間一髪の連続(ご都合主義の集中砲火)。
最後は正義が勝つとわかっても、「大丈夫かしら・・・」と心配にさせる展開。
とにかく、大衆が見たいものを、期待する映像を、限界まで頑張ってお届けしてくれるサービス精神。素直に感謝。
30年の集大成という感もあった本作。世界人類の命運を0.1秒に賭けるという荒唐無稽な設定。普通の映画なら、しらけてしまうようなところ、観客に飲み込ませてしまうのこの力は一体何なのか?
ちょっと残念に思ったところ。過去を振り返る話が随所に出てくるんだが、本作の重要な部分に繋がっているかと思いきや、そうでもない。このへんは無理矢理こじつけた感がありあり。
ルーサーの死を描くことや、30年間のまとめ作、という位置づけもあったためだと思うが3時間弱はちょっと長かった。アクションシーンも若干キレ味薄め。間延び感があった。
5作目、6作目がベストかな。
色々書いたけど、これだけの大作を8本も世に出し、身体を張って観客の期待に応えてきたトム・クルーズは、やっぱり正真正銘の映画スターなのだ。
還暦を超えた彼が、これからもこの路線を限界まで突っ走るのか、はたまたアクションに頼らない新境地を見せてくれるのか?彼の次の作品が楽しみだ。
集大成と呼ぶに相応しい脚本
小さな選択の連続が人生を決める
選んだのか・・・それを
という意味なのか?
シリーズの締めとしては納得いかなかった
隣の席のおじさんは大いびきかいていた(静かに寝てくれ)
キトリッジの再登場は嬉しかったです
過剰
矢継ぎ早の見どころだらけ「スーパーなアクション」の連続。
ところどころ「それおかしくない?」ってツッコミどころ満載でも、過剰なサービス精神で「いいんだよ細かいことは」的な展開であり、面白いと言えば面白い。
だが、トムの「救世主(メシア)」願望一色で、そこも過剰で胸やけ。
「マーベルやDCのスーパーヒーローよりも、肉体と知恵と友情で戦う俺様最強」みたいなナルシズムフィルムにも思えた。
今回は、これまでの全7作の続きであり、過去の因縁やキャラを繋げて、「最後の試練」と言う形になっていて、どことなくMI版『エンドゲーム』テイスト。
第1作目と、『ゴースト・プロトコル』(2011年)、前作の『ミッション:インポッシブル デッドレコニング PART ONE』(2023年)を覚えてないとわからない内容ではあったこともややマイナス。
そして本作にパーツとして使われてしまった過去作が、むしろ急に色褪せてくすんで見えてきました。
結構面白いという印象を持っていたのに、「最近の俺(トム)、世界のこんなことが問題だって悩んでいるんだけど、俺がかっこいいから解決しただろ?」って自己陶酔ぶりを見せつけられるだけな内容に思えてきちゃいました。
そして本作において、今のトムが問題視している「悩みの種」=「真の敵」として描かれるものは、世界を裏から支配しようと企むAIプログラムと、その狂信者となったSNS陰謀論者たち…ってのは、昨今の映画では陳腐すぎてつらかった。
政治家とインフルエンサーに煽られた米連邦議会襲撃事件や、昨今のSNSに流布されている根拠ない言説に対する不満が下敷きなのかなと。
イーサン=トムに神様みたいな振る舞いをされてもなー
しかもそれを約3時間(本編169分+IMAXトムの挨拶画像+広告)。
長い。
長すぎる。
膀胱がもたない拷問的な。
そこに戸田奈津子の違和感だらけの字幕が加わって、面白い気持ちより、怒りがだんだん増していってしまいました。
吹替で観たほうがよかったかも。
コナンくん 越えた~ 頭脳・肉体・運・仲間
I'MAXで 鑑賞してきました。超~ 大作でした。ミッション完了した際は 目頭が 熱くなりました。このシリーズ いつもは こんな感じに ならないんですけど。。トムと ミッション やり遂げた仲間や 協力者達に 拍手です。決して トムだけの 力だけじゃなく 仲間 1人 1人が 命を賭けた それぞれの 役割を 忠実に 実行し 闘い抜く姿は 感動しか ないですね。今回は 超格段に ハイレベルな ミッション。頭脳 体力 アクション全てに 奇跡が 起こらない限りミッション成功しないような ストーリーで それだけでも 見応えありました。 全世界 全人類 地球の存亡に 関わる事案。深海~空中戦の 至る所まで 神業、神憑り的な 奇跡連発ばかりでした。タイムリミットギリギリの とこまで 挑む姿は カッコ良すぎます。ラストの 闘い抜いた仲間が 街で 散って行く姿は 清々しい気持ちに なりました。
ミッションインポッシブル集大成!最高でした。
これで最後にしてほしくない
公開日は5月23日(金)予定ですが、その前週の本日17日(土)から先行上映があると知り、慌てて劇場に観に行きました。吹替版もありましたが、今回は字幕版で鑑賞。
過去作の名シーンの回想や、過去作のキャラクターとの因縁や再会が多数有り。
ファイナルという言葉を含んだサブタイトル。
これで完結といった雰囲気を出しているけど、まだ終わってほしくないですね。
毎度のことですが、3時間近い上映時間が全く苦にならないアクション展開。
やり過ぎと思えるトム本人のアクションシーン。(特に今回は危険過ぎ)
サービス満点でケチのつけようがありません。
過去作の中では、いったい何と戦ってるのか、どうすれば解決なのか、逆張り展開すぎて分からなくなる事もありましたが、今回は倒すべき敵や最終目的が分かりやすく、シンプルになったように感じました。
本編とは関係ないですが、先行上映にもかかわらず新作グッズも売られていました。
グッズの中には映画に登場した2本の鍵もありましたが、3000円超えのお値段で断念。
更にパンフレットの販売は来週の公開日以降とのことで、そこは少し残念でした。
パンイチメットヒーロー
デッドレコニングから2ヶ月後、手に入れた鍵でそれ=エディティの目論見を阻止するべく奔走する話。
出頭指令の背景でデッドレコニングのダイジェスト映像どころか、今までのシリーズの映像まで織り込みみせて始まって行くけれど、当然デッドレコニング観賞必須。
取り敢えず、潜水艦セヴァストポリをみつけてポドコヴァにポイズンピルをお注射しましょというストーリー。
各イベントは始まってしまえば面白いのだけれど、これから何をしますよーどういう状況ですよーの説明や煽りが、一々ややこしくて面倒くさいしテンポの悪さを感じてしまう。
結局はご都合主義全開だしね。
そして目玉なのはわかるけれど、複葉機の行が内容の割に長いし、煽りが大き過ぎてガブリエルが安っぽいしでラストは思わず笑ってしまったしw
総じて面白かったけれど、120分でなんとかなったよね?という感じかな。
宿命を塗り替えろ!弧を描く大団円
"Nothing is written."
すべてつながっている!約30年にも及んだ "Mission accomplished."。前作から度々出てきた「選択」という言葉。前作では"現在何をしても足掻いても(結局のところ)過去からは逃れられない"=足枷的な感じで、足を取られいつまでもついて回って逃れられない・重くのしかかる負のイメージで使われていた「人生は選択の連続の結果」というセリフが、本作では未来につながる前向きなものになっていくのが印象的だった。一つの選択で自分の価値は決まらない!
「定めなどない」― 運命を自らの手で書き換える!いがみ・憎しみ合っている場合ではない時代、急務を要する現在から未来へこの世界は今岐路に立たされている。同じ目的のために立ち上がって共闘しないと。本作で詳しく描かれるのかと思っていたイーサンの過去が分からず仕舞なのも、結果オーライ。だって僕らは未来に向かって生きているのだから!アクションこそが最強のストーリーテリングであることを強固に更新および証明しながら、人類全体やすべての生き物が生きるこの惑星の命運すらも映し出し、観客に考えさせるというビッグバジェットに相応しいメッセージ・テーマ性。同じ未来を生きていく僕ら一人ひとりの善の心にかかっている。ルーサーの言葉に託された希望と願いに、 ― 映画界においてAI使用が取り沙汰される今日においてトム・クルーズ自身がスタントにおいても体現してきた ― 暴走しえる技術に過多に頼らない適度な距離感・関わり方。昨今の作品では比較的見られるものだから、本作が初めてではないけど、アンジェラ・バセット女性大統領誕生も。
"I need you to trust me. One last time."
シリーズ8作目となる本作が本当に最終作フィナーレかは現時点で分からないが、一段落つける相応しい集大成であることは疑う余地なく間違いない!!!!!!!! 上映時間もスタントも話の内容もとにかくスケールが桁外れにデカい!来る所まで来た感じで、このまま続けたらいつか本当にトムが死んでしまいそうな…。ここまで来たらイーサンに課される"インポッシブル・ミッション"は、第三次世界大戦を阻止することくらいしか残っていない。そんなトンデモの連続で、最後の最後まで飽くなき探究心と共にアクションシーンを、スタントを更新してみせる!!限界など無いというように限界を押し広げていく、本物の興奮に彩られたアクション映画の極致・到達点。
何とかなる!『エンドゲーム』以降『ゴーストバスターズ』など昨今流行りかというほど増えている"全員集合"等の安易な手段に頼ることなく、 ― つまり過度に感傷的になることもなく ― 適度な気持ちよさ・距離感で、ただ巧みに見事にシリーズに今一度1本の一貫した糸を通していくようだ。それはもちろん予め決まっていたものでなく、前作・本作製作に際した突貫工事的後付けであるからある程度力業に頼る部分もあるかもしれないが、それすらも"自らの運命は自らで切り拓いていく"的な本作のテーマにも合致している!…という驚きっぷり。なんせ当時は単なるマクガフィンに過ぎなかった"ある"(J.J.エイブラムスもそこまで考えていなかったに違いない)アイテムを、イーサンの宿命にまで重要なものにしてしまうのだから!!! 絶対に何があっても最後の最後まで仲間を見捨てないという主人公然とした性格(憧れ性)。
愛する人のために、未知の人々のために、我々は影に生き影に死ぬ ―
例えば、"人と関わる仕事が好き"?未来の話をしよう。毎回のように自陣営からも追われ少数の仲間と孤軍奮闘することで不可能を可能にしてきたイーサン・ハントと、本物には敵わないいつも最上の映画体験シアターエクスペリエンスを届けてくれるトム・クルーズ本人に共通する圧倒的な目的意識を見習いたい。5作目『ローグ・ネイション』ではテイよく利用されトカゲの尻尾切りのように使い捨てられる消耗品としてのスパイ(現場)の苦悩や葛藤、哀愁を描いていたけれど、結果さえ出せれば手段は選ばない・問わない、最終的には肝心ではない。官僚主義・事なかれ主義的な上層部・指揮系統に囚われることなく、大胆不敵な方法で風穴を開ける。目的が正しければ手段は最終的に肯定されるから、恐れることなく出る杭になれ!
見入ってしまった陸・海・空!シリーズ通して"今度ばっかりは流石にイーサン絶体絶命かと思った瞬間ランキング"を付けるなら間違いなく1位になるくらい(文字通り)息を呑む水中シーンと、目ん玉をひん剥く空中戦シーン!!それらに象徴されるように、歴代の作品を彷彿とさせるアクションシークエンスの数々で、更に更新してみせる!自分としては特別大好きな4作目『ゴースト・プロトコル』〜6作目『フォールアウト』までの3作を超えられるか正直一抹の不安もあったけど、嬉しいことに杞憂だった。これはもう無条件の映画的カタルシス、心に直に訴えかけてきては満たされる。
やたらと角度のつけた構図は相変わらずながら、前作のようなヘンテコさは少し影を潜めた。その代わりと言っては何だが、やたらと前に詰まってスペースを背負う形の構図の多さは、やはり「過去」や「宿命」をテーマにした演出か。だから、万事解決後にルッキングルームも取れて、角度もつかず水平な、綺麗な構図に収まるのも必然だった。一件落着後も打ち上げせずに各々消えていくのが『ワイスピ』と違う。もしこれで本当に終わりだったら、もう映画館であのテーマソングを聞く機会は無いのかと思うと残念!このメッセージは5秒後に自動的に消去される。
"You owe my life."
P.S. 上述したようなテーマから、過去ばかり振り返って、「あのときこうしていれば」「あんなこと言わなければ」…とクヨクヨしがちな自分には余計に刺さった。
エンティティの信奉者はあらゆるところに潜んでいる ―。前作で銭形のとっつぁんみたいな執念燃やしていた捜査官のバックグラウンドが見えるし、大統領にアレコレと助言する取り巻きでイーサン・ハントに反対する係にホルト・マッキャラニー(現場役『マインドハンター』から認識したものの『アマチュア』と本作ですっかり体制側の要職イメージ)とニック・オファーマン将軍。パリスいいキャラで好きだけど、台詞のやり取り何故できるのかは、『スター・ウォーズ』R2-D2、『オーシャンズ11』イエン状態。イーサン中心に車から降りてきたり一緒に行動する仲間に入りたい、であわよくばOPのメインテーマに名前クレジットされてみたい。
本編前のトム・クルーズのメッセージ通り、IMAXで観られるべき映画(※映画館はマスト)!興奮冷めやらぬ中、久しぶりに本気で次の回のチケットも買って2回連続で観ようかと思うくらい良かった。いや、けど本当にこれ書きながらもこんなにずーっと作品のこと考えてしまって一日中浸れてしまう映画はいつぶりだろうか…余韻がヤバい。思い出補正などがあるにしろ、現実に戻れなくなりそうなほどずっとポカンと引きずっている。いつまで経っても切り替えられない。充足感がえぐい……。この後に予定入れてなくてよかった。
「スリに大事なのは、タイミング」
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