劇場公開日 2025年9月19日

ひゃくえむ。のレビュー・感想・評価

全323件中、221~240件目を表示

5.0傑作

2025年9月24日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

興奮

知的

両隣が、ポップコーン野郎で、バクバク食べていたが、あるシーンでは、手が止まった。
悔しいシーンの描写が分かりやすく、アニメならではのものであった。
実写でも出来るのではないかと思うので、期待したい。
上映館が少ないので、もっと多くの映画館で上映すべきではないかという作品である。

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いつも6

4.0走りたくなる映画

2025年9月24日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

幸せ

走っている時の映像と音(足音、息づかい)に疾走感があり、見ているだけで気持ちいいです。

物語としては漫画を一つの映画にまとめていることもあり若干駆け足な感じはしましたが、それでもうまくまとめられているほうだと思います。
原作を読んでおらず100m走だけでどう話を展開していくのだろうと思っていましたが、「100mを誰よりも速く走れば全部解決する」というコンセプトも納得感があり面白いですし、陸上だけでなく人生に焦点を当てた話なので、陸上を全然知らない自分でも楽しめました。

一つだけマイナス点を言うなら、若干独特な台詞回し(選手たちの名言めいた発言)が多く、しゃらくさいなと思って感情移入できなかった部分はありました。「チ。」だと時代が違うので哲学的な台詞も抵抗感なく好きだったのですが、陸上選手だと若干うっとうしい感じが…

とはいえ、走っている時の映像・音、劇中曲や最後の髭男の曲も良く、映画として完成度が高かったです。見終わった後は爽快な気分になり、走りたくなりました。

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まる

4.0ゼッタイに世陸の後。

2025年9月23日
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鑑賞方法:映画館

スポーツアニメ(そんなジャンルがあるか知らんけど)の進化が凄まじい。スラダンを彷彿とさせる、その表現で100mの10秒を感じさせながら描く。音楽の岩井澤監督と知り納得(音楽も良かった!)。アスリートを描くにあたりポイントは3つあると思っていて、1つ目は悲哀や名言、スランプやその復活などの心の機微。そして圧倒的な臨場感。小説なら言葉で紡ぐことでスピード感や葛藤などを頭の中で映像化できるが、そもそも映画なので圧倒さは、とても大事なファクター。最後は冷酷で残酷な世界感。いずれもちょーどよく描かれている。(前述の「音楽」では、プレイヤーの高揚感や没入感、放たれるアドレナリン。そして何よりも音の視覚化)
競技の臨場感や応援のテンションがシンクロするのは、個人的に世陸観戦後の余韻が残っているからヤバさが2倍。
更に、世陸を放映し続けたTBSが出資者として名を連ねているのが憎い。
スポーツブランドやスタジアムなど名称や商標使用協力も惜しみなくリアルを担保。
講談社の名前が見つからないのは大人の理由か?

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そろそろだな。

3.5早く走ってみたい

2025年9月23日
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鑑賞方法:映画館

運動オンチの自分には運動会の100m走は地獄だった。
早く走るって、すごい気持ちよいのだろうなと思っていたけど、このアニメで考えが変わりました。
ランナーは常に悩み、哲学者である。
面白かったです、原作も読みたい

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hanataro2

5.0今ならこの感動のために地獄へ行ける。

2025年9月23日
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鑑賞方法:映画館

短距離走選手の話。たった10秒足らずの一瞬に本気になる人たちの話。

「感動」という言葉にはいろいろな表現がある。「心が動く」「心揺らす」「胸が震える」……その中でも「胸を打つ」とはこういうことかと思った。

作中、何度も人の足音が聞こえてくる。初めはただの足音。人の走る音。それが物語が進むにつれ、音の重さが増してくる、胸にずしりと響いてくる。多分音自体は変わってない。いや変わってるかも。わからないけれど、自分の受け止め方は変わっている。

「人生で映画館で見て感動した映画は?」と聞かれたらきっと一生この作品が候補にあがる。

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みぎひざ

4.5興奮

2025年9月23日
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鑑賞方法:映画館

 既読の原作が「なるほど」という感覚で頭で理解した気がしていた。今回の映画版はあたりまえだが映像と音楽を伴って、より五感で理解させられた。感動した。
 主要な登場人物の全てが各々の理屈を持ちながら、時折出会う中で相互に影響し合う。ごく一握りの頂点アスリートの物語ながら、市井の還暦ジジイは勝手に引き寄せて感動する。
 岩井澤監督ということで「音楽」のようなオフビート感も想像していたが技法こそ同じでも今回は直球勝負。ドラマチックなカメラワークに劇伴と間。安易に出したくないが、「ルックバック」的な、大人の感情に耐える単発ものとして是非ともお勧めしたい作品となりました。

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またぞう

5.0実写よりも現実らしい描写と感情に心揺さぶられました

2025年9月23日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

悲しい

興奮

原作未読で鑑賞しました。
個人的に今年No.1です。
小学生の頃の足の速さの憧れに、ずっと向き合ってきた二人の物語。
余分な要素は一切なく、節目節目が繊細かつ儚く描かれているため、ダレることなく最後まで楽しめました。
音響と映像の緩急がしっかりと感情を補完していて、
10秒で残酷な事実を突きつける100m走というものが、全く陸上経験のない自分にも少し分かる内容になっていました。
最後に全力で走ったのはいつだったか、そんなことまで感じさせてくれる素晴らしい作品でした。

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Wing

4.5疾走感動の100分間

2025年9月23日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

斬新

 原作は未読だが、今年のマイベストTVアニメ「チ。」の魚豊先生の作品と知って、まず面白さは保証つきだと予想。直近で「川島明のそもそもの話」というラジオ番組に魚豊先生がゲストで出ておられ、本作のことも話しておられたのを聴いてさらに期待が膨らみ、観ないという選択肢はなくなった。

 はたして、予想以上の出来で文句をつけるところがひとつも思いつかない。
良かったところが多すぎて上げるとキリがないが、いくつか記載。

①上映時間がこれ以上ないほど完璧。長すぎず、短かすぎず、場面の切り替わりのキレが良く、大袈裟でなくムダなシーンは1秒たりとも存在しない。30分刻みのシリーズ作品にしなかったのが英断。原作にどれだけ忠実なのか判断できないが、TVアニメでなく、続編を予感させるものでもなく、1本の映画として完成度が非常に高い。音楽も映像も素晴らしいので映画館で観るべき作品となっている。

②映像が凄まじい。全速で走るシーンが全く違和感なくリアル。実写をアニメに仕立て直す技術や、中盤の雨のシーン、必死の形相や泣き顔が作画崩壊寸前の絶妙なヘタウマ感で表現される絵画的なタッチ。それも技術を見せつけるためではなく、徹底してストーリーと登場人物の心象描写にリンクしているので、悉くハマって心動かされる。
昨今のバトル系アニメやアイドル・ファンタジー系アニメとは全く別の、日本人らしい、古くて新しい(?)独自のアニメ表現に終始圧倒された。

③ランナーのキャラ設定が魅力的で、そのキャストも皆適役ぞろい。話題作りのためのタレントにわか声優ではなく、主役のふたりは本人がモデルみたいにイメージ通りで全く違和感がない。この作品唯一の違和感といえば、津田ケンの役柄が現役ランナーだったこと。あの渋さなら、絶対鬼コーチ役とかだと思っていたので。マイナス要因では全然ないけど驚きました。

また、逐一沁みるセリフが多く、自分のような60過ぎの年代にも響く名言揃い。20代の魚豊先生、本物の天才。最後の方はずっと涙がにじんだ状態でスクリーンを観ていて、エンドクレジット髭ダンの「らしさ」にとどめを刺された。大好きな作品です。

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TSアラヨット

2.0原作は思っているより50倍おもしろいぞ

2025年9月23日
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鑑賞方法:映画館

興奮

知的

難しい

悪改
映画を観て気に入って、原作を読んでみようという気持ちになる方が増える事が、唯一の希望です
個人的には「最早何か怖い」が無かった事が残念でした

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tsuu

5.0マジで本気で‼️❓不安や苦しみを考えて‼️❓過去でも未来でも無く今の十秒をひたすらに‼️❓

2025年9月23日
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一流アスリートものは方法論が多く、作品以外でも野球の大谷翔平や将棋の藤井聡太の本でも方法論なので普通の我々には少ししか理解出来ない、でも、この映画は、生き方、心のあり方を問いかけてくる、だから、普通の人の人生にも沁みてくる。現実逃避するには現実を知らなくてはならない、この現実逃避とは現状打破の意味なのだ、とか、いろいろ考えさせられる。映画では現状打破の考え方は様々だが、共通するのは不安や苦しみにマジで本気で向き合うことだ。一筋に生きるのは極端かもしれない、でも、杞憂でも無く、今に向き合うのは誰しも大切なことだ。この映画のいろんな場面や言葉が魂に響いてくる。凄い映画、是非。

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アサシン5

4.0現実逃避

2025年9月23日
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できる奴が最強!?

100Mに人生をかける男達の
熱くて現実的で、でもクールなはなし。

行き詰まっているとき、悩んでいるときに観ると元気づけられます!

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SHO

4.5100mを誰よりも速く走れば、全部解決する

2025年9月23日
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「音楽」でほとんど1人で制作した岩井澤健治監督最作
「100mを誰よりも速く走れば、全部解決する」という言葉どおり、100M短距離にすべてをかけた男たちの話
これは面白かった!音楽でやっていたロストスコープの手法も使い、エモーショナルなシーンではアニメでしか出来ない表現で少年期から挫折や現実に迎合した大人まで一気だった。

原作は漫画、魚豊
この次の作品「チ。 地球の運動について」はNHKでテレビシリーズとしてやっていたのにNHKらしからない拷問シーンがつらかったけどヒリヒリしていて面白かったな。

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サート

5.0展開早すぎるけどよくまとまっている

2025年9月23日
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2025年劇場鑑賞255本目。
エンドロール後映像無し。

原作未読。100m走の選手の話。ホントなんにも知らないで行ったので、松坂桃李と染谷将太だってエンドロール見ても気づきませんでした。字ちっちゃいねん。レビュー書く時映画ドットコムのキャスト紹介で初めて知りました。それくらい声優陣と違和感なかったってことです。

原作はもっと長いんだろうな、と思うくらいとんだな、という感じでした。3部制になっているのですが、2部から3部の間が特に語られていないキャラとの関係がいっぱいありそうだなと。でも変に続編作るんじゃなくて、この映画で完結させようという意思が感じられて潔いと思いました。
自分は運動好きじゃないので走る事への楽しさとか全く分かりませんし、なんなら冒頭の辛い現実から逃げるためにもっと辛い思いをするんだ、という言葉の方が納得できるくらいなのですが、それでも彼らが走る様々な理由にも納得できる話になっていました。気持ちだけでこんなに速く走れるわけねぇだろ、とは思いますが物語としては面白かったです。
途中の雨は降り過ぎだと思いますが(笑)

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ガゾーサ

4.5一言で言うと!観て良かった!超真面目な内容!

2025年9月23日
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たった10秒の世界(100m走)でどれだけ物語が広がるのか?単純なのでは?と疑問を持ちながらの鑑賞でした。
しかし、スポ根物かと思ったらば人生哲学的な内容で、
とても感銘的な台詞が多くて原作を読みたくなる様な展開。
ラストが!?ちょっと、あれっ?が心残り。

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デコ山

4.5幸せ者たち

2025年9月23日
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100mを走る、ただそれだけのことに人生を、情熱を燃やせる者たち。その中での葛藤。それを表現するアニメーションと音楽、表現方法のどれもが美しかった。
すごくカッコ良かった。走りたくなった。

才能がある者。才能があった者。努力した者。努力を努力と思わず行った者。挫折をバネにした者。憧れた者。この作品にはさまざまなプレーヤーが登場したが、その全員が、ただひたむきに『ガチ』だった。
結果は大切だけど、やっぱり10秒のその瞬間、『ガチ』で挑んだその瞬間が、彼らを幸せにするのかな、と思った。

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エレベーターガール

4.0100メートル走と哲学対話

2025年9月23日
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泣ける

興奮

知的

 原作は未読。ノーマークの作品だったが、採点の高さを見て鑑賞。原作のファンが点数を引き上げているのではないかと思ったが違った。評価は本物だった。(逆に原作ファンは評価が厳しい)
 あらゆるスポーツ競技の中で、最も短い競技時間であり、たった一人の勝者は、地位や名誉や報酬を得る。しかし、短い競技時間に人生の全てをかける競技者の思いや苦悩は、見ているものには分からない。その競技者の思いや生き様に視点を当てる作品。スポーツ漫画の多くは、主人公が競技と出会い、その魅力に触れ、続けていく中での悩みや苦労、挫折、支える人やライバルとの関わりの中で成長したり、勝利を得たりする姿が描かれる。しかし本作では、何のために走るのか、何のために勝利を求めるのか、走ることと生きることなど、哲学科的な対話が繰り返され、スポーツ漫画の領域を超えている。陸上競技をしている人はもちろんのこと、他の競技をしている人も、スポーツをしていない人にも見てほしい作品。
 昨年の「ルックバック」も良かったが、本作は内容も、走りの動きや心情を表す映像も素晴らしく、今年度の最優秀アニメーション作品賞に推したい。
 蛇足だが、小山ゆうの「スプリンター」という作品があった事を思い出した。

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セイコウウドク

3.0たかが10秒、されど10秒

2025年9月23日
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陸上競技を題材に陸上の花形競技である100メートル走に挑む若者を描いたスポーツアニメ。親友でもありライバルでもある2人が10秒の世界に挑む情熱と心の葛藤が伝わってきて2人を応援したくなりました。成長した2人の決着はいかに…

2025-141

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隣組

4.5100mたった10秒の世界!

2025年9月23日
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鑑賞方法:映画館

ちょうど東京で行われている世界陸上を連日テレビの前で応援していたので、映画を観る前から気持ちが昂っている状態。笑
どの競技もそうだが、常人では理解が及ばない記録を出す選手たちを見ていて、どういったメンタリティで試合に臨んでいるのか気になっていた。
この映画には様々な人物が登場する。圧倒的な天才、生まれる時代を間違えた天才、底が知れない怪物のような天才。。。
天才ばかりであるが、中でも主人公であるトガシの存在が唯一我々観客の視点に立っていて、共感を生み出し、トガシと共に天才たちと対峙する構図となっている。演じるのが松坂桃李なのが憎い。圧倒的安心感!
アニメならではの演出が素晴らしかった。怪我した脚が自分では制御できないものになってしまう感覚や、レース前の緊張感など、画をもって説得力を生み出していた。特筆すべきは、雨の決勝のシーンで、レース前の長回しから、レース後の転換まで、ただただ圧倒された。
たった10秒で全てが決まってしまう世界に生きる人々の一端を垣間見ることができたように思う。
また、主題歌も良かった。映画世界を増幅する、目頭が熱くなる主題歌だった。
世界陸上は終わってしまったが、この映画とともにたくさんの感動を届けてくれた。
信じられないくらい世界は強かったが、この映画のせいで、いつか100mでメダルを掲げる日本人が出てくるのではないかと夢を見てしまう。

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きなり

4.0100mという短距離を舞台とした人間模様、人生の考察

2025年9月23日
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泣ける

興奮

知的

・映像が迫力があり、素晴らしいです。
・100m走というスポーツで最もフィジカルでメンタルなスポーツを通して、人間の成長、挫折、奮起が描かれていて、胸が熱くなります。
・走る理由についてもいろいろな考えがあり、ストーリーが良く出来ている、海道さんが良いですね!
・何かに夢中になって取り組むということは素晴らしいですね、取り組むことが何であれ、夢中に取組み、他人と向き合い、自分と向き合い、人生と向き合う、良いことも悪いこともあるでしょうが、いつまでも夢中になって生きていたいですね!!

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ノリスケ

2.5好評価に騙された。今年ワースト級

2025年9月23日
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鑑賞方法:映画館

笑える

単純

予告編見て映画.comでも好評価で楽しみにしてたのですが、
先ほど見てきてがっかりしたのでレビューを書きます。
原作未読です。

【良かったところ】
・主人公トガシのキャラや描写、声もマッチしてて好感が持てた。
・シンプルでさわやかなストーリー、背景絵も清涼感あって落ち着く。
・エンディングのOfficial髭男dismの疾走感のある曲、
 映画のエンドロールで聞けて少しスッキリしました。

【がっかりポイント】
・CG映像のレベル低すぎ…令和の時代にこのレベルですか?
 隣のシアターでは鬼滅やチェンソーマン、予告編でも映像レベルの高いアニメ映画が
 流れるのにひどすぎですね。背景から人物が浮いて見えてもはや笑えました。
・染谷さん、俳優としては大好きなのに小宮のセリフが棒読み過ぎて無理でした。
・映像ダメでもストーリー良ければと思ったのですが、
 ラストのトガシ、小宮が話す場面で、
 トガシのセリフはそれまでの展開から納得感あったけど
 小宮のセリフは棒読みに加えて根拠となる描写が不十分で全く響かなかったです。
 原作でも同じ展開あるならより深い描写があったのではないでしょうか?

公開4日目なので平日ながらシアターにもたくさん人がいたのですが、
見終わったあとの皆さんもテンションも低く、微妙な表情をされていたので
楽しめた人は少なかったのではないでしょうか?

今まで映画.comの評価で4以上ある映画は総じて楽しめていたので信頼していたのですが
今後はもう少し慎重に吟味しようと思います。

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Movish有