劇場公開日 2025年6月20日

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メガロポリスのレビュー・感想・評価

全167件中、41~60件目を表示

2.0う〜ん、、

2025年7月2日
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鑑賞方法:映画館

評判悪そうだったので期待値下げて観に行きましたが、更に下回る感じでした。
時間を止める?近未来の割に何か演出も古くさいような。
ゴットファーザーや地獄の黙示録を作った監督とは思えない作品でした。。

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やまぼうし

2.0監督は自分のイメージを、

2025年7月2日
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鑑賞方法:映画館

難しい

役者たちは演技の方向を、消化出来ないまま完成しちゃったんでは?
時よ止まれはファウストを意識したのか、ハムレットの引用、ナレーション、三分割画面、碇ユイとメガロン、まあ酷い渋滞。未来への希望も大して感じられず残念な出来に終わった。
ちなみにこの評点は、エブエブ、レジェバタ、ミキ17位。

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トミー

3.0A302 ワオおばさん、ってなんか語感が面白い

2025年7月2日
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鑑賞方法:映画館

2025年公開

欧米人は栄華に憧れる。その最たるものが古代ローマ。
文明が極限まで熟した、しかしこれは最後の輝きを放ち滅亡へと向かう。
サテリコン/フェデリコ・フェリーニ

コッポラってまだご健在でしたんですね。
ローマという言葉を使ったのはおそらく最高の栄華という意味を
なぞらえたものだと思う。
その中で一族をどう未来永劫的なものにするか。
子どもにジェームズカーンみたいな奴や
アルパチーノみたいな奴が出てくるのはお約束か?
にしても最初は入った映画間違えたか?と思うくらい
テイストが古いように映る。
あーアダムドライバー出てきた。よかった間違えてないわ。
しかし彼の出演ですぐ見たい、と思うのはアカンのかな
テーマは重いが少なくとも面白くはない。
ローレンスフィッシュバーンが出ると締まるけど
なんとなくネオと絡んでる感あり。
しかし時を止めるのが武器になったことってあんの?
ワタシが寝てた時に活躍したの?
メガロンもそやね。

雄大な抒情詩的な物語は好きなので退屈はしませんでしたが。
感想もまとまりがないなあ(笑)
音楽は雄大だったですね。
60点
鑑賞 2025年7月2日 アップリンク京都
配給 松竹

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NWFchamp1973

2.5手を挙げずに会話しろ!

2025年7月2日
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知的

難しい

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いぱねま

3.5コッポラ監督最高の「自身」作

2025年7月2日
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知的

斬新

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HGPomera

5.0おん年86歳にして未だ青春まっ只中にいる稀代の映画バカ フランシス•フォード•コッポラが未来に残す渾身のメッセージ

2025年7月2日
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鑑賞方法:映画館

エンドロールが終わって腰を浮かせかけたとき、近くの席にいた70代半ばぐらいの恐らく夫婦連れの二人組の男性のほうが奥様とおぼしき女性に言った言葉が耳に入ってきました。「コッポラもこんな映画を作ってるようじゃ、もうダメだな」(女性のほうはそれに頷きもせず、聞き流してるだけの感じでしたが)。それを聞いて、まだラストシーンで流した涙が乾ききっていなかった私は心の中で悪態をついたのでした。「こら、爺ィ、わかったような口をきくんじゃねぇ」

人間、年取ってくると、したり顔でわかったような口をききたくなるものです(と、自戒の念を込めて日頃の言動を反省しております)。でも、コッポラはこの物語を語るにあたってわかったような口をきくことなどいっさいありません。老人特有の分別臭さなど微塵も見せずに、未来を、夢を、理想を熱く語ります。このあたりが、比較して申し訳ないのですが、同じくアメリカについて語りながらも、したり顔でわかったような口をきいてる風の『シビル•ウォー アメリカ最後の日』とは大きく異なるところです。この『メガロポリス』のほうに作り手側の志の高さをより強く感じます。

物語はニューヨークをモデルにしたと思われる近未来都市 ニューローマ(英語の発音に近いカタカナ表記はニューロウムなんでしょうけど)を舞台に展開します。主人公はメガロンという新素材を開発したことによりノーベル賞を獲った天才建築家のカエサル•カティリナ(演: アダム•ドライバー)。この名前は古代ローマ史上の人物ふたりの名前の組み合わせですね。他にもキケロやらクラッススやら、古代ローマゆかりの人名が出てきます。私も以前は公共貸本屋(またの名を図書館という)を利用して塩野七生のローマ人の物語なんぞを読んだこともあったのですが、通しで読んだわけでもなし、何よりも忘却の彼方でローマ史なんてあやふやそのものです。この物語のストーリーを理解するのにローマ史の知識はあったほうがいいかと訊かれたら、まああったほうがいいかもしれないけど、どっちでもいいんじゃないという答えになると思います。そもそもこの物語が史実に沿って進むわけではないし、これを観た西洋人のなかでも古代ローマの歴史にとことん詳しい人などほんの一握りでしようから。

でも、やっぱり、前半部分のストーリー展開はわかりにくいです。出来の悪いバットマン映画でゴッサム•シティの偉いさんたちが権力争いをしてるみたいな図なのですが、コッポラ監督がいろいろなシーンを挿入してきてさらにわかりづらくさせています(それでも評価は下げませんが)。まあでもこのあたりの擬古典調の絵作りには妙に心惹かれるものがありました(特に結婚式のアトラクションのあたり)。

次に、ストーリー展開にはあってもなくてもまったく影響のなかったカエサルの特殊能力について。カエサルが気合いを込めて「時よ、止まれ!」っていうと本当にこの世界の時が止まってしまって、ゆびをぱちんと鳴らすと元にもどって世界が動き出すという…… その昔、スーパージェッターという漫画で、30世紀の未来から時の流れをこえてやってきた少年がいて、彼はタイム•ストッパーという道具を使い……長くなるので以下略

このカエサルの特殊能力ですが、よく考えてみるとなかなか奥が深いです。コッポラは映画という形式で表現活動をしているわけですが、この映画や演劇、音楽、文学などの「時間芸術」では時間をコントロールしています。例えば、約2時間の長篇映画で百年にわたる物語を表現することもあれば、一晩の出来事を表現することもあります。これに対して、絵画、彫刻、建築などの「空間芸術」では静的な状態で空間を使って表現します(絵画や写真の場合は二次元ですが)。例えに写真を使うとわかりやすいと思いますが、移ろいゆく時間の一瞬を切り取って表現しています。そう、空間芸術の芸術家は時を止めることができるのです。カエサルは建築家です。物語の中の彼の時を止める能力は芸術活動のメタファーだと思います。ということで、このカエサルの特殊能力はコッポラの芸術家としての矜持と芸術の可能性は無限にあるのだよということを伝えたかったのではないかと思った次第です。

それにしてもコッポラさん、伝えたい思いが溢れてるみたいで交通整理ができてない感じでストーリーが大渋滞しておりました(それでも評価は下げませんが)。

そして、未来に残したいメッセージ。みんな、この宇宙船地球号に乗り合わせた仲間なんだから、分断を乗り越えて対話して手を携えて未来に向かって前進してゆこうよ、みたいな感じで、まるで青春まっ只中の高校生が世界平和デーとか世界環境デーとかに寄せた作文で書くような内容で、コッポラのおっさんよう、お前さん、いったい幾つなんだよ、と涙が止まらなくなりました。やれ、コスパだの、タイパだの、何かと効率やら、要領やらがハバをきかせる このご時世に、悠々自適の生活をしていてもおかしくない、功なり名をとげた感じのある ご老人(失礼!)が自分には伝えたいことがある、表現したいことがあると、私財を投げ打って新たな作品を世に問う…… そこに、永遠の映画少年にして正真正銘の稀代の映画バカの姿を見た思いがしました。

席から立ち上がった私は潤んだ目元をぬぐい、先ほど見知らぬ紳士に心の中とはいえ悪態をついたことを反省し、出口に向かう廊下の途中で振り返ってちらっとスクリーンのほうを見て「今日はどうもありがとうございました」と心の中でつぶやいて家路についたのでした。

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Freddie3v

2.5わからないことだらけ

2025年7月2日
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うすたら

0.5やっちまったなーw

2025年7月2日
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どんな物語なのか頭に残ってないんですよねえ、この作品。
なんか、陳腐で拙いレトロフューチャーっぽいんですが、専門学校生の卒業制作ですか?みたいな画像処理だったりと、40年前なら絶賛されたのかもねえ、なんて感じながら鑑賞してました。
物語が頭に残ってないので、印象というか感想を。
・出だしに感じたのは、ブレードランナーっぽくない?ってこと。それもレベルダウンしたヤツ。
・一族の葛藤というか一族間の?でもそうでもなくて、一見、ロミオとジュリエットっぽいけどローマ帝国に仮託したハウスオブグッチっぽいかもなあ。
・年代設定がよくわからない。60年代から70年代の感覚がグダグダと進み、終わりに一気に23世紀くらいに移っちゃうのだけれど、よくわからない。
・グラディエーターもやりたかった?
・一番の見せ場が暗殺シーン。これは着想も何もかも良かった。
・キー設定、見せ方も広げ方も中途半端。きっかけに対する答えがなくて,意味がわからない。

なんか、コッポラのルサンチマンの垂れ流しであって、リドリー・スコットに対する劣等感、しかもオーバーテイク出来ない拙さを観せられたようです。
そりゃ、このレベルの映画ばっかだったらいくら作品作ってもどこも配給してくれないわけですよ。

IMAX での鑑賞

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zem_movie_review

4.0人生の幸せは思考の質にかかっている

2025年7月2日
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インタビューで、宮崎駿監督による「君たちはどう生きるか」と似た、去りゆくものの祈りのような世界観だと感じていたのだけど、実際鑑賞しても同じ印象。醜悪なまでに広がり誰も手のうちようのない格差社会に対して、未来について思考してほしいというメッセージを強く感じる。設定は、古代ローマを色濃く投影し、カエサルにキケロにクラッススにと、わかりやすい構造で近未来のニューローマを描く。ストーリーも至ってシンプルで、奇をてらったところもない王道展開。
ブレイキング・バッドのガスに、GOTのミッサンディがメインキャストというのは海外ドラマファンとしてはちょっとうれしい。
マルクス・アウレリウスの引用で、人生とは思考だ≒「人生の幸せは思考の質にかかっている」と示されるのだけど、確かに、思考の質と感受性によって左右されるように思う。思考の質を豊かなものにするためにも自省録を読まないとな、と思わされる映画。

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ターコイズ

3.0映画作品と言うよりメガロポリス事件

2025年7月2日
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映画作りに全身全霊と全財産を注ぎこむ、コッポラ監督の幻想的かつ難解なSF作品。都市建設を巡って、天才建築家と対立する市長、銀行家が入り組んだ愛と欲望の渦巻くドラマなんだけど、正直言って何が何やらお話しがよく分からなく面白くなかったです。とは言え、なんか最後まで観てしまうのは、80代の老監督が作ったとは思えないサイケでどこかチープな映像と素晴らしい美術や衣装、テリー・ギリアムのような悪夢とフェリーニのような猥雑さを感じさせる雰囲気、そして役者陣の熱演によるものです。もはや、映画の出来がどうこうでなく(そもそもよく理解できてないけど)、コッポラの映画作りへの妄執と情熱を目の当たりに体験する事件ですね。役者では、アダム・ドライバーがこの異様な役柄を演じ切っているのに感服しました。お久しぶりのシャイア・ラブーフも、二皮くらい剥けた変貌振りでよかったです。

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シネマディクト

1.5不思議な体験

2025年7月1日
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知的

難しい

2時間半の映画なのに、
体感4時間の映画。

間接的に、
ソフィア・コッポラを、
賞賛している様な内容に思えた。

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レトログレイド 373

1.5メガロポリスとは、動く歩道である。

2025年7月1日
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難しい

動く歩道良いよね、あらゆる場所が動く歩道になって欲しいと思った事がある。
本作は流石に理解不能、ベテラン漫画家の絵がどんどん崩れてゆく事があるが、そんな感じ。
ここまで抽象的な作品を作るなら、もはや男と女とか結婚や子供とか処女と非処女とかどうでも良いのでは?
愛や調和は普遍で素晴らしいものだし、今のアメリカは終わってる、みたいな事が言いたかったのかなと無理やり解釈して、それには大いに同意出来るんだけど、それを伝えたいならやっぱりもう少し分かりやすいストーリーを構築する事も必要なのではないだろうか。
良く監督のオ⚪︎ニーだと批判される作品があり、この映画も究極の自己満足に見える人も多いだろうけど、創作なんて極論すべて作者のオ⚪︎ニーだしそれで良いんだけど、つまらないものはつまらない。
もしかしたら今の自分があまりに未熟すぎてこの映画の良さが理解出来ていない可能性を加味して+0.5点とした。

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南雲

2.5気持ちは満点をつけたい

2025年7月1日
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コッポラのファンとして遺作になるだろう本作を鑑賞しに、劇場まで足を運びました。気持ちは満点をつけたい。

近未来が近未来に見えなかった。コンセプトが難しかった。正直、面白くなかった。せめて、カメラが美しくあって欲しかった。それより、コッポラが私財186億円を投じたことにロマンを感じました。「時よ止まれ」と言ってたので、コッポラは時を止めたいんだろうなあ(多分死にたくないんだろうなあ)。でも、亡くなる前にずっと製作したかった映画が完成したのだから幸せですよね。

これからは、AIが映画監督になる時代が来るのでしょうか?それこそ近未来?それはそれで凄い時代になってしまう。

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ミカ

2.5心象や概念を映像化したような不思議な作品

2025年6月30日
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天才建築家のカエサルは自身の発明した新型のコンクリートと独創的なアイディアでアメリカの都市「ニューローマ」(ニューヨークを古代ローマに見立てた架空の都市)に人々が未来を語れるメガロポリスの建設の夢をふくらませるが、市長のキケロと意見が対立。
そんな中市長の娘のジュリアはカエサルに興味を持ち、彼の創造を支える建築事務所スタッフに応募する――

巨匠フランシス・フォード・コッポラが40年の歳月と186億円の私財を投げ打って撮影した大作。
自費で完成させただけあってスポンサーの意向など気にせず監督が真に撮りたかった映画となっている。

カエサルの心象やイマジネーションは具現化し映像化される。
また法秩序の乱れは天秤を持つ女神テミス像(西洋の裁判所に司法の象徴として飾られている像)が崩壊する映像として描かれる。

「ニューローマ」もニューヨークという大都市の光と闇を描く架空の都市として登場し、社会問題や権力者への風刺が盛り込まれている。
エンターテインメント映画と言うよりは監督が撮りたかった物を映像化したやや哲学的な作品。

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映画ファンさすせそ

2.0映像が好みではない

2025年6月30日
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駄作とか傑作とか一言で言えない作品であるのは確か。単純に映像が好みではないので★2とします

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mtk

4.0よかったです

2025年6月30日
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『雨の中の女』からずっと注目してきた監督です。『レインメーカー』の後に『胡蝶の夢』『テトロ過去を殺した男』『ヴァージニア』と私にとって分かりにくい作品がありましたが、『メガロポリス』は、ロビンフッドまで出てくるのでローマやシーザーもとりあえずのものとして見ていると、その三作品よりもわかりやすく感動的ですらありました。
時間をコントロールしたいというのは予期せぬまでに不穏になってしまったこの時代を憂う監督自身の願望のように思えます。その願望の象徴が古代のローマやロビンフッドであるように思いました。
監督はきちんとインタビューに答えるなど
まだまだお元気であり、まるで認知症かアルツハイマーにでもなったかのようなレビューは的はずれになるしかないと思います。

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ハンコック

5.0『メガロポリス』──時よ止まれ、これは祈りと希望の映画だ

2025年6月30日
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泣ける

知的

幸せ

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レイトショー浪人

1.5「ブレードランナー」が いかに洗練された美しい映像かを 再確認する映画。

2025年6月29日
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idweb

1.0見たことないぐらいの驚きのツマラナさでした。

2025年6月29日
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見たことないぐらいの驚きのツマラナさでした。
以上です。

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きねまっきい

4.0タイトルなし(ネタバレ)

2025年6月29日
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りゃんひさ
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