「パッション」、さらに過激になって再上映 : 映画ニュース

ホーム > 映画ニュース > 2005年2月15日 > 「パッション」、さらに過激になって再上映
メニュー

「パッション」、さらに過激になって再上映

2005年2月15日 12:00

心臓の弱い方は要注意「パッション」

心臓の弱い方は要注意
[拡大画像]

メル・ギブソン監督の「パッション」が、アメリカの劇場で3月11日から500から700館規模で再上映されることになった。今回リリースされるのは「パッション・リカット」。新たなシーンの追加はないが、劇中でもっとも過激な暴力場面であるキリストが拷問されるシーンを5~6分追加しているという。また、毎年、春のイースター(復活祭)に、「パッション」を上映する計画もあるようだ。

関連DVD・ブルーレイ情報

ニュースメール

前日に配信された全てのニュースヘッドラインを、一日一回メールでお知らせします。

Google FeedBurnerのサービスを利用しています。
配信停止はメール最下部の「unsubscribe now」から行ってください。

ブログパーツ

ブログパーツ 映画最新ニュースをあなたのブログに!「映画.com ブログパーツ」を貼れば、あなたのブログが映画情報発信地に早変わりします!

ブログパーツについて詳しく見る
このページの先頭へ

映画評論

映画評論の一覧を見る
Jobnavi