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リュック・ベッソンが、広末主演の日本映画をリメイク

2005年1月18日 12:00

ネタは使い倒すもの「秘密」

ネタは使い倒すもの
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滝田洋ニ郎監督、広末涼子小林薫主演の「秘密」(99)が、リュック・ベッソン製作、バンサン・ペレーズ監督によってリメイクされることが分かった。本作は、東野圭吾の同名ファンタジー小説の映画化で、バスの交通事故で死んだ母親の魂が、生き残った娘の体に乗り移り、残された父親との奇妙な生活が始まるという物語。ちなみに、ベッソンは「秘密」の広末涼子が気に入って、自身のプロデュース作「WASABI」の主演に抜擢したという経緯がある。撮影は3月21日からカナダのモントリオールで開始される予定。

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