ニコール・キッドマンが、キャットウーマンに? : 映画ニュース

ホーム > 映画ニュース > 2003年2月11日 > ニコール・キッドマンが、キャットウーマンに?
メニュー

ニコール・キッドマンが、キャットウーマンに?

2003年2月11日 12:00

離婚してから絶好調「キャットウーマン」

離婚してから絶好調
[拡大画像]

ニコール・キッドマンが「キャットウーマン」の主演をオファーされたようだ。同作品は「バットマン・リターンズ」で、ミッシェル・ファイファーが演じたキャラクターを主人公にした、いわゆる「スピンオフ」企画で、ワーナー・ブラザースが長年温めていた企画である。一旦は、監督ピトフ(「ヴィドック」)、主演アシュレイ・ジャッドで決まりかと思われていたが、ここに来て大本命ニコール・キッドマンの線が浮上してきた。気になる結論だが、彼女は最新版の脚本を待っていて、それを読んでから決めるのだろうと噂されている。今年のオスカーにもノミネート確実。しかも、「奥様は魔女」「キャットウーマン」という超大作が次々とオファー。今、ハリウッドでもっとも勢いのある女優であることは間違いない。

関連DVD・ブルーレイ情報

ニュースメール

前日に配信された全てのニュースヘッドラインを、一日一回メールでお知らせします。

Google FeedBurnerのサービスを利用しています。
配信停止はメール最下部の「unsubscribe now」から行ってください。

ブログパーツ

ブログパーツ 映画最新ニュースをあなたのブログに!「映画.com ブログパーツ」を貼れば、あなたのブログが映画情報発信地に早変わりします!

ブログパーツについて詳しく見る
このページの先頭へ

映画評論

  • ジャスティス・リーグの評論 ジャスティス・リーグ ユーモアのリミッター解除。DCのスーパーヒーロー集結は王道の勧善懲悪が爽快!!
  • 希望のかなたの評論 希望のかなた フィンランドの心優しき酔いどれ詩人が紡ぐ、明日への希望
  • 光(大森立嗣監督)の評論 光(大森立嗣監督) この抜き差しならない悲劇は、不可解な問いかけとして観る者の内部に深く沈殿する
映画評論の一覧を見る
Jobnavi