スウィート17モンスターのレビュー・感想・評価

スウィート17モンスター

劇場公開日 2017年4月22日
24件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

こじらせ女子にヘイリー、最高のキャスティング

知名度のあるスターで近い世代ではほかにいないでしょう、この主人公にぴったりの女優。日本の青春映画だと往々にして、暗い、地味、イケてなくて友達もいないという設定の主人公に平気でイケメンや美少女を起用して嘘くさくなる。でも本作のヘイリー・スタインフェルドは、まずルックスからして(ファッションも含め)イケてない感を醸し出している。それに、「トゥルー・グリット」で感じさせた実年齢以上の精神年齢の高さが、この映画ではネイディーンの中でいろんな思考や感情が空回りしている感じとうまく結びつき、「ああ、こういう子、本当にいそう」と納得できる。

ヘイリーの演技は本当に素晴らしい(あと、ウディ・ハレルソンもいい味出していた)が、脚本はちょっと甘いだろうか。ストーリーに大人の目線で心から共感できるかというと、微妙かなあ。

AuVis
AuVisさん / 2017年4月30日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:試写会
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ヘイリーのブスっ子ポテンシャルが咲き乱れる快作

ヘイリー・スタインフェルドが『トゥルー・グリット』で姿を現した時、西部劇の薄汚れたタフな少女役があまりにも似合っていて驚いたが、その後のティーンスター路線には、演技も歌も申し分ないけれど、どこか違和感のようなものも感じていた。

平たく言うと、今のヘイリーはあまりにも10代の女の子そのものなのある。持て余しているように見える成長著しい身体、メイクや衣装で磨かれても消し切れていないイモ臭さ、自信がありそうでなさそうなアンバランスな佇まい。そんなヘイリーの属性がこの映画ほどピタリとハマった先例はなかった。

あのダサいジャンパーも含めてこの映画のヘイリーの思春期こじらせ感は完璧である。描写だけを連ねると面倒くさくて甘ったれた女子でしかないはずなのに、人間力とでも呼ぶしかない一本の芯が通っていて、やはり魅了されずにいられない。まだまだ未来はこれからの女優だが、現時点でのベスト・ヘイリーでありましょう。

バッハ。
バッハ。さん / 2017年4月29日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 笑える 幸せ
  • 鑑賞方法:試写会
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ヘイリー・スタインフェルドあってことの青春物語なのでは?

自分の感情に忠実過ぎて周囲から距離を置かれてしまうあまりにも憎めない17歳が、久しぶりに、ヘイリー・スタインフェルドによって返ってきた感じだ。SEXやドロップアウトに逃げず、結局は家庭と学校という枠内でかすかな突破口を見出していくという物語のフォーマットに、巧く収まるだけの説得力と演技力を持った少女スターは、もしかして、モリー・リングウォルド以来登場していない気がするから。だからか、映画の端々に懐かしい匂いが漂うのは。懐かしいと言えば、ウディ・ハレルソンが演じる愛ある無関心を装う先生も、今は多分、ほぼ絶滅危惧種。昔はいたんだよなぁ、こーゆーせんせー。

MP
MPさん / 2017年4月23日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 笑える
  • 鑑賞方法:試写会
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隣のダメっ娘を覗き見してるよう

かっこよく見られたいのは誰しも一緒。
劣等感を鎧で覆い隠し
いつも戦闘体勢をとっていたら
周りに誰もいなくなってた…

誰かとつながりたいのに
素直につながれない
そのじたばたっぷりが実にリアル。
誰もが共感できそうな日常を切り取った脚本と
へイリーの素なのかと思わせる演技に
今どきの青春を堪能させていただいた。

しげぴい
しげぴいさん / 2017年4月30日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  幸せ 楽しい 笑える
  • 鑑賞方法:映画館
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17歳の時に観たかった

映画com初レビューです。
「はじまりのうた」「トゥルーグリット」での記憶が新しいヘイリー・スタインフェルド
今作では17歳の女の子を演じており演技がとてもよかったです!

リア充 非リア充
自分がどちらの人間かなんて薄々気づいていて後者だと自分を認めたくない

それでも自分が変わろうとしないから人も目の前の現実も変わらない
だからいつまで経っても現状は最悪のまま、そしてそれは自分自身が引き起こしていると気づく

そしてこの作品に教えられる

17歳の時にこの作品と出会えていたら何を感じただろう。たぶん少しでも勇気になったと思う。
とても心地よい作品でした。

マーシー
マーシーさん / 2017年4月30日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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青春の痛みをうまく表現してる

誇張しているところもあるが、むしろこれくらい誇張しないと青春の痛みを一本の映画で表現することは出来ないと思う。
主演女優がかなり光っていた。

並木道
並木道さん / 2017年4月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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共感共感共感

すっごいおもしろかった
やっぱり自分が情処不安定だと
大切な親友の幸せを受け止められないんだって思う
そこがまじ共感だった
自分が幸せだったら こんなこと思わないのになって
この映画のラストみたいに
自分もなれたらいいなって思う
人の幸せ喜べるようになりたいな〜
同世代からしたら刺さる映画だった

1112
1112さん / 2017年4月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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80's オマージュ?

米版予告で「ジョン・ヒューズ再来」とあったが、まさしくそれ!!
脚本主線は、はっきり言って何もない。自分を見い出せない自己中娘の葛藤を殆どアドリブの様に突っ走るのみ。このネイディーン役に見事ヘイリー・スタインフェルドが嵌っている。

「すてきな片想い」「プリティ・イン・ピンク」のモリー・リングウォルドまんまなんである。おじさんは懐かしさ満開で大満足です!ウッディ・ハレルソンもなんでココに持ってくるか?と思ったけど、いい先生味を出してました。(ヒューズ版ではハリーディーンスタントンとか使ってたな・・)笑いはある程度アメリカカルチュアーを理解してないと、全然笑えませんし、共感できるかと言うと底辺にある「おやじ好き」と理解してないと、今風の演出はなく古風なんで展開に飽きると思います。半数がエンドタイトルでソソクサ退場したんで、観る人を選びます。

に、してもキーラ・セジウィックのオバ様化にはビックリ(苦汗)でも捨身で母役を好演してました。で、この役にモリー・リングウォルドなんか持ってきたら(確か現役のハズ)5点以上あげちゃうんですけどね(笑)。

ゴールデングローブには主演ノミネートされてましたが、ヘイリーは上手いです。「ララ」のエマなら、絶対シガラミ抜きなら彼女の方が濃厚でしたねぇ。5年後迄には大きく飛躍してるでしょうが・・・

軽薄そうで実は深い映画です。輸入BL注文して何度か観直します。好作です。

フット
フットさん / 2017年4月28日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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こじらせ女の子…

とは言いつつも、ティーンの女の子皆んなに共感ができるようにちゃんとキャラ設定されてて、おじさんでも見やすいようになったました。
物語はなんてことないんですが、あの年代の女の子がドタバタ走って騒いでるだけでも映画は楽しく見れるんだな、と改めて思える作品…スタインフェルドさんの魅力たっぷりの映画でした

茶太郎
茶太郎さん / 2017年4月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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共感

彼女の気持ちが痛いほどわかる映画。
唯一の親友との亀裂、周りへの劣等感、裕福な人たちへの嫉妬などを拗らせてしまい、
中々脱皮できない主人公の青春ムービー。

今流行りの言葉でいうと陰キャな彼女が微笑ましい。
ちょっと笑い要素が物足りなくも感じましたが、十分期待に応えてくれます。
中々人見知りを脱却出来ない方が前向きになれる映画かも。
自分も非常に人見知りですが、誰とでも明るく打ち解けられたらどんなに楽しいか・・・。

ジーナ
ジーナさん / 2017年4月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 悲しい
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MESSED UPな17歳のリアルな青春に笑い泣き。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

惨めで悲惨でめちゃくちゃ(messed up)な青春。だけど、同時にとても痛快で気持ちのいい青春ストーリー。よく練られた脚本と、ヒロインのユニークで魅力的なキャラクター、そして活き活きとしていてユーモアで溢れたセリフは、「17才の少女の成長の物語」なんて単純な言葉では表現しきれないくらいに青春の痛ましさや苦しさなんかをリアルに描き切っていて、大人が観ても思わず共感してしまったり感心してしまったりしながら楽しめる鮮やかなコメディ映画だった。

何しろ、ヒロインであるナディーンの放つユーモアと機知に富んだ軽妙な語り口は、かつてエレン・ペイジが見せた『ジュノ』を彷彿させるくらいに快哉。音楽活動にも従事している主演のヘイリー・スタインフェルドはリズム感や音感の良さが活かされているのか、セリフ回しが絶妙でさり気ないセリフで「クスッ」と笑わせてくる。しかし、そんなナディーンの軽妙でウィットに富んだ語り口の裏には、いつも自己卑下と自己防衛が潜んでいて、美人でもなく(いや、ヘイリー・スタインフェルドは本来十分に美人だけれど)、モテもせず、学園カーストの最下層にいる自分を常に卑下し、そしてそんな自分を守るために、言い訳を繰り返しながら必死でもがいている。そうやって放たれる言葉が、時に人を遠ざけたり傷つけたりするのに、ナディーンはそうやって自己卑下と自己防衛を交互に繰り返すしかできない。そんな様が、痛ましくも可笑しくて、やっぱり共感できてしまう。

ナディーンがこの映画を通じてたどり着く結論は、ごくごく当たり前のことかもしれないし、考えるまでもない程ありきたりなものかも知れない。だけど、自分を主人公にした自分の世界を変えることができるのは自分しかいないのだと、彼女は不器用にも大きな遠回りをしながら学んでいく。その都度しくじって、すってん転んでmessed upな状態に陥りながら。その不器用さがなんとも愛おしくやっぱり可笑しくて思わず笑い泣き。ちっとも爽やかじゃない。少しもロマンティックじゃない。でも、だからこそ誠実でヴィヴィッドな青春映画の佳作だと思った。

主演のヘイリー・スタインフェルドの健康的な佇まいは、惨めな学園生活をいじけて過ごすだけではない強さを感じさせて(ちょっとした下ネタくらい余裕で撥ねつける爽快さも含めて)とても良かった。ほとんど出ずっぱりの状態でどんどん観客を引き込んでいく吸引力もあった。そしてナディーンの第2の父親の象徴として君臨するウディ・ハレルソンの気の利いた存在感もとても良かった。

天秤座ルネッサンス
天秤座ルネッサンスさん / 2017年4月27日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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自己中なのに憎めない愛らしさ!?

主要人物、皆んながネイディーンに振り回されて呆れ返ってる感じ。

自分中心に回っているからこそ上手く行かないと相手に対しての敵対心が凄い捻くれ具合い。

とにかく性格も悪くてタチが悪い生意気ティーンなのにネイディーンのキャラが可愛らしくて嫌いにはなれない。

「エブリバディウォンツサム!!」でのバカで全く共感できなかった兄貴のダリアンが一家でたった1人の男としての立場に涙腺が緩みそうに。

トゥルーグリットの時には可愛らしさを微塵にも感じなかったがネイディーン役はハマっていたしキュートで愛らしくて憎めない。

ネイディーンに想いを寄せる韓国人?の彼の素朴さが良かった。

万年 東一
万年 東一さん / 2017年4月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 楽しい 萌える
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青春

17歳の成長過程が見事に描かれている。
自分の思い通りに事はいかない。
行動を起こすと失敗してしまう。
傷つきやいのに余計傷口を広げ悩み苦悩する。
まさに成長過程の青春の一コマです。

ころ
ころさん / 2017年4月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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とってもSweeeeet💛な青春!

これは、かなり笑えた!!
キャラクターが魅力的でスキ💛
娘に対するママの態度は、自分に重ね合わせ、苦笑いでした。
どこにでもありそうな、家庭の中の騒動に、
ちょっぴりきゅん!となった。

あの先生、かなり笑えた!
こんな感じの先生にこそ、救われるかも!
へんに熱血だと、リアリティないかもしれない。

17歳!って、本当に面倒な時期!
まだまだみんな自信もなく、他人を思いやる余裕もないかもしれない。自分だけが、惨めで孤独なんだと思いがち!!笑
でも過ぎ去ると、きっと全てがほろ苦いステキな思い出になる。。。(╹◡╹)

ramram
ramramさん / 2017年4月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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アニメ映画

がとてもよかったです。
好きな作品でした。

かん
かんさん / 2017年4月24日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
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とてもよかった ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

 主人公が嫌な女の子なのだが他人とは思えない。自分が女でアメリカで高校生なら彼女みたいになっているに違いない。だからこそ、パーティんなんかに行かないで欲しかったし、好きな彼の車になんかのこのこ乗って欲しくなかった。心配していたほどひどいことにならなくて安心した。もっとひどい『キャリー』みたいになるんじゃないかとハラハラした。くれぐれもパーティなんか二度と行かないで欲しい。そこには更なる孤独しないことは痛感している。行ったとしても10分くらいで帰るのが一番だ。映画や本や一人が好きな人間が行っていい場所じゃないのだ。

 ウッディ・ハレルソンが優しくてよかった。

 ただ、自分がもし高校生の時にこの映画を見たら、大嫌いだったかもしれない。

古泉智浩
古泉智浩さん / 2017年4月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 楽しい
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極端な例だが ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

すごくリアルで繊細な作品だった。思春期は万国共通なんだなと改めて思う。友達に悩み、家族に悩み、恋に悩む。自分は男であるが、まだそこまで遠くない過去を思い起こして照らし合わせた。完全にネイディーンにフォーカスした作品であるが、ところどころに周囲の様子も伺えたのがより世界観に引き込んだと思う。特にネイディーンがメールの返信に悩むのと、お母さんがメールの返信に迷うのとの対比がすごく良かった。そして先生がいい人なこと。
主演のヘイリースタインフェルドは等身大という言葉がぴったりの素晴らしい演技だった。ウッディハレルソンも安心感で包み込むいい先生の雰囲気をしっかり感じさせてくれた。
また細かい描写も好きだった。こだわったポイントかは分からないが、ビリー・ジョエルの明るめの曲が流れる中事故るシーンがある。そこでぶつかった直後顔に雨粒の影がガッと映る。生々しさが伝わってきた。絶交した後の孤独感の演出も良かったと思う。
すべての人の思春期を一つ一つ集めてギュッとしたような主人公で、みんなが笑える点、心苦しい点があると思う。いい作品。

MARUKO
MARUKOさん / 2017年4月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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17歳

青春映画史の1ピースになるであろう一作。
どうしても観たいと思った一方であまり事前知識無しで観たので、主人公ネイディーンのこじらせ自己中ぶりに面食らいながらも、それがまたとても良い。
今の自分と17歳の頃の自分と多角的な視点で楽しめる。

いっちー
いっちーさん / 2017年4月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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こういうの好き。

57本目。
それぞれのキャラクターが好き。
ウッディ・ハレルソンがいい味出してたし、キーラ・セジウィックでテンション上がったな。
クローザー以来だけど、彼女のコメディか観たい。

ひで
ひでさん / 2017年4月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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キュート&クール

℃-ute & COOL
青春ストーリーで好きな作品でした。

タイガー力石
タイガー力石さん / 2017年4月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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