見せたがる女
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解説

出張がちな夫をもった新妻の悶々とした日々を描く。脚本は「泣く女」の三井優、監督は「妻たちの性体験 夫の眼の前で、今…」の小沼勝、撮影は「後から前から」の水野尾信正がそれぞれ担当。

ストーリー

新婚間もないとり子は子宝にも恵まれず、夫の誠も出張がちで、寂しい毎日を送っている。たまに夫が帰って来ると、とり子は、食事中でもファック攻め。久しぶりに家に帰った誠は、朝、目覚めると裸で縛られていた。とり子の仕業だ。誠はガスレンジでひもを焼切るとマンションを飛び出した。誠がバス停でバスを待っていると、とり子と隣の部屋の医師の勉三が自転車に相乗りして通り過ぎていった。不思議に思った誠はマンションに戻り縛られた格好で横たわった。そこへ、勉三の妻、輝代がフルーツを持ってやって来た。勉三にとり子が誘惑されていると誤解している誠は輝代に迫りドッキング。そこへ勉三ととり子が戻って来た。二人は偶然、街で出会い、自転車に乗っていただけだった。誠と輝代の姿を見た勉三は、報復にとり子を責めたてる。とり子のアヌスにカン腸を差し込む勉三。一方、誠も輝代の秘部に掃除機の吹い込み口を突き入れ、スイッチオン。もんどりうってのたうち悶える輝代。二組の行為ははてしなくエスカレートしていく。翌朝、誠は何事もなかったように十日間の出張に出かけた。残されたとり子はまた一人寂しくオナニーにふけるのであった。...

スタッフ

監督
脚本
三井優
プロデューサー
村井良雄
制作補
成田尚哉
撮影
水野尾信正
美術
柳生一夫
音楽
甲斐八郎
録音
福島信雅
照明
川島晴雄
編集
川島章正
助監督
児玉高志
スチール
井本俊康

キャスト

作品データ

製作年 1981年
製作国 日本
配給 にっかつ
上映時間 68分

提供:株式会社キネマ旬報社

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