呪の眼
ホーム > 作品情報 > 映画「呪の眼」
メニュー

呪の眼

  • 特集
  • インタビュー
  • 予告編・動画
  • 映画評論
  • 関連ニュース
  • レビュー
  • 動画配信検索
  • DVD・ブルーレイ
  • 映画館
最新情報はこちら

解説

ポーラ・ネグリの舞踏、マックス・ローレンスの鬼気迫る紛争、トリックを施した格闘場面など見所の多い、徹頭徹尾凄惨陰鬱の気分に満ちた映画である。無声、染色。

ストーリー

アラビヤの行者ラドゥーはマーと云う娘をエジプトの女王マーの墳中に隠匿して置いて、古墳見物の男を誘拐させて居た。カイロの町の人は恐れて古墳見物の案内を避けて居た。ドイツの画家ヴェルノンは旅行の途次カイロに来り、古墳を見物し、マーを救って故国に帰る。ラドゥーはボルダーストーン公爵の僕となってドイツへ来た。彼の心はヴェルノンとマーに対する復讐に燃えて居た。或る時劇場で踊子と成って居るマーを彼は発見して、ヴェルノンの住宅に忍び入って、マーを殺して己れも自殺し果てる。...

作品データ

原題 The Eyes of The Mummy Die Augen der Mumie Ma
製作年 1918年
製作国 ドイツ

提供:株式会社キネマ旬報社

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi