劇場公開日 2009年5月22日

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消されたヘッドライン : 特集

2009年5月19日更新

イギリスBBCで放送され高い評価を受けたTVシリーズを、「ラストキング・オブ・スコットランド」のケビン・マクドナルド監督が、アメリカに舞台を移して映画化。ラッセル・クロウ、ベン・アフレック、レイチェル・マクアダムス、ヘレン・ミレンといった豪華キャストが織り成すポリティカル・サスペンス「消されたヘッドライン」が完成した。ある日、ワシントンD.C.の地下鉄で気鋭の国会議員スティーブン・コリンズ(ベン・アフレック)の愛人が死亡する事件が発生し、事件を追うことになった敏腕記者カル(ラッセル・クロウ)は、別の無関係と思われていた殺人事件とのつながりを発見。スクープを狙うが、事件の裏側には巨大な陰謀が……。今回は、そんな本作の監督、キャストが、見どころや撮影秘話を語る動画インタビュー集をお届けする。(動画字幕翻訳:小西未来

複雑に絡み合う政治と報道の裏側を緊張感たっぷりに描く
複雑に絡み合う政治と報道の裏側を緊張感たっぷりに描く

■ イントロダクション



■ 緊張感に満ちたポリティカル・サスペンス



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