「凄まじいモノクロの映像美」修羅 studiofplusさんの映画レビュー(感想・評価)

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修羅

劇場公開日 1971年2月13日
全1件中、1件目を表示
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凄まじいモノクロの映像美

日本の実験映画の草分け的存在の映画監督、松本俊夫氏による、
鶴屋南北の題材を大胆にアレンジした物語となっている映画「修羅」。

1971年の公開当初、お客がまったく入らず、興行的には大失敗をした
作品ながら、その映像美と凄まじい地獄絵図のような目をそむけたくなる
展開には、今でも根強いファンがいる作品です。

劇場で見るチャンスがなかなかありませんが、ぜひ、一度、観てください!

studiofplus
さん / 2013年4月10日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  怖い 興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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