「リチャード・ジュエル」独占試写会 -60名-

メイキング写真 (C)2019 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED, WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

巨匠クリント・イーストウッド監督による最新作「リチャード・ジュエル」の独占試写会を開催します。

「アメリカン・スナイパー」「ハドソン川の奇跡」「15時17分、パリ行き」「運び屋」など、実話をベースに“衝撃の真実”を描いてきたイーストウッド監督。89歳にして40本目の作品となる今回は、1996年のアトランタ五輪で起きた爆破テロ事件の真実と、突如として世界を揺るがす重大事件の中心人物となってしまった“一般人”の運命を描き出します。

イーストウッド監督は「常に最新作が最高傑作」とも称され、世界中から新作を渇望されています。本作では、どんな一面を見せてくれるのでしょうか。その魅力を知っていただきたく、試写会に60名様をご招待します!

96年、アトランタ五輪開催中にぼっ発した爆破テロ事件。不審なバックを発見した警備員リチャード・ジュエルの迅速な通報によって、数多くの人命が救われました。しかし爆弾の第一発見者であったジュエルは、FBIに疑われ、あろうことか容疑者として逮捕されてしまいます。彼の窮地に立ち上がったのは、弁護士ワトソン・ブライアント。強引な捜査を進めるFBIや、扇動的な報道を続けるマスコミに対し、反撃を開始します。

主人公のジュエルを、「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」のポール・ウォルター・ハウザーが熱演。「スリー・ビルボード」「ジョジョ・ラビット」のサム・ロックウェルが弁護士ブライアントに扮するほか、「ミザリー」のキャシー・ベイツ、「トロン:レガシー」のオリビア・ワイルド、「トップガン マーヴェリック」のジョン・ハムが共演するなど、巨匠の節目にふさわしい多士済々が集いました。

※上映後、アンケートのご記入をお願いさせて頂きます。本試写会については、同アンケートへご協力頂ける前提での応募をお願い申し上げます。

日付 2019年12月19日(木)
場所 ワーナー・ブラザース映画試写室(東京・内幸町)
開場 18:30
開演 19:00
当選者数 60名

応募締切:2019年12月11日(水)

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