「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン」特集:この夏、3D映画の頂点が劇場に現る!最新・最高・極限の3Dを劇場で体感せよ!

「アバター」のジェームズ・キャメロンも絶賛!
先行公開されたフッテージを体感した評論家&ライター驚きの声
7.7 完成披露試写会実施!
全貌を目の当たりにした評論家&ライター陣の反応は!?
コレが本当に「最終形」!すべての要素が
撮影後に3Dにコンバート(変換)した作品と違い、本作は撮影時から3Dカメラを用いた"正真正銘"の3D映画。しかも、ジェームズ・キャメロン監督自身の猛推薦で、「アバター」の撮影システムとスタッフをそのまま投入。回転しながらスクリーンを飛び出す巨大メカのド迫力! スカイダイバーが時速240キロで滑空しながら空中3D撮影した、シカゴのビル群での大攻防戦! 「アバター」の3D技術を進化させた最新3D映画がコレだ!
今回は感情を揺さぶるドラマ度もアップ。アポロ11号の月面着陸の真相や、これまで隠されてきた歴代米国大統領とトランスフォーマーの関係など、"歴史の裏の真実"を暴くドラマに興奮! さらに、本来なら協力関係にあるトランスフォーマー同士、そして人間同士の間で起きる"裏切り"のドラマが、さらに物語を熱くする!
金属生命体の驚きのトランスフォーム(変形)シーンが、さらにクオリティ・アップ! これまでは速すぎて細部が確認できなかった変形シーンが、今回はスローモーションで登場。変形過程の正確さ、緻密さ、それを実現したILMの最新CG技術の粋を心ゆくまで堪能できる!
3D史上初!
 1969年7月20日、アポロ11号による人類初の月面着陸、人類は月の裏側に未知の金属生命体の宇宙船が不時着しているのを発見していた。米政府はこの事実を隠ぺいし、ある陰謀をめぐらす。一方、金属生命体トランスフォーマーと友情を育んできたサム(シャイア・ラブーフ)は、大学を卒業後シカゴの企業に就職するが、この街を悪のトランスフォーマーが襲撃しようとしていた……。彼らの目的は何なのか? そして政府の陰謀とは?

 「インデペンデンス・デイ」「宇宙戦争」「アルマゲドン」「2012」──人類が未曾有の危機に直面し、勇気と英知で立ち向かっていく姿を描く"人類最終決戦"作品は、あらゆる観客の胸を熱くする人気ジャンル。なぜなら、極限状況下は人間の本能がむき出しになり、愛や勇気といった普遍的なテーマが最も輝く舞台だからだ。本作も、まさにこうした"人類最終決戦"に連なる作品。侵略者の圧倒的な攻撃によって、正義のトランスフォーマーたちとの訣別を余儀なくされたサムら人類は、存亡を懸けて、目前に立ちふさがる巨大な敵に立ち向かっていかなければならなくなるのだ。巨大ロボットのバトル映画ではない、あくまでも物語の中心にいるのは"人間"。シリーズ完結編として最もドラマティックな展開、そして3D史上初となる、"人類最終決戦"の行方を見逃せない!
トランスフォーマー ダークサイドムーン オフィシャルサイトはコチラから!