ジョナス・メカスを詩人・吉増剛造が悼むドキュメンタリー映画「眩暈 Vertigo」の制作を支援しよう!
2020年2月20日更新アメリカ前衛芸術映画の父と言われた詩人の故ジョナス・メカスを悼むドキュメンタリー映画「眩暈(めまい)Vertigo」が制作中だ。アメリカ・ニューヨークの前衛芸術映画を作り、多くのインディーズの映画作家を支援してきたメカス。本作は、現代日本を代表する詩人・吉増剛造が、2019年1月23日に96歳で逝去したメカスの一周忌にマンハッタンに上陸し、故人を悼み、詩を創作する過程を追跡するもの。監督は「幻を見るひと」の井上春生。年内完成、来年国際映画祭へ出品を目指す。
目標金額 7,000,000円
現在までに集まった金額 1,697,000円
支援募集終了まで残り 34日













