【本日放送】坂口健太郎の“稀有な存在感”を渡辺謙が称賛! 先輩役者・笠原秀幸は爆笑プライベートを暴露
2025年11月2日 08:00

坂口健太郎が、本日11月2日に放送されるMBS/TBS系「日曜日の初耳学」(午後10時~)に出演。林修が時代のカリスマと一対一で対峙する大人気企画「インタビュアー林修」に登場する。
韓国ドラマをリメイクした初主演作「シグナル 長期未解決事件捜査班」(18)で韓国人気を獲得し、台湾やタイ、香港、中国などでもファッション誌の表紙を飾り、アジアを中心に活躍の場を広げている坂口。2024年の韓国ドラマ「愛のあとにくるもの」は、世界103カ国で視聴数ランキング1位に輝いた。
©MBS番組では、“ふつう”で“自然体”、なのに不思議と目が離せない“存在感”を放つ稀有な存在として、さまざまな作品に引っ張りだこの坂口の魅力にフォーカス。モデルから俳優への転換点や、代表作のエピソードを通して、「潤滑油のような存在でいたい」「役の一番の共感者でいよう」「“ふつう”が一番難しい」といった、坂口が演技をする上で大切にするキーワードを林が引き出していく。
©MBSさらに、映画「盤上の向日葵」(10月31日公開)で坂口と初共演した渡辺謙が、“俳優・坂口健太郎”の魅力を証言。「仕事に対する姿勢が自分と似ている」「本当に彼はオープンマインド」など、現場で感じた魅力を語る。さらに、渡辺は「すごく、背中に彼(坂口)の存在を感じた」というシーンについても言及する。
坂口の俳優の先輩である笠原秀幸もリモートで緊急参戦し、坂口の天然プライベートを暴露。「彼に会った後はプラス思考になっている。不思議なパワーをくれる人」と、プライベートで親交が深いからこそ知る“人間・坂口健太郎”の魅力も明かす。
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