ヘンリー・カビル、Netflixの新作「ウィッチャー」シリーズにゲラルト役で主演 : 映画ニュース

ホーム > 映画ニュース > 2018年9月16日 > ヘンリー・カビル、Netflixの新作「ウィッチャー」シリーズにゲラルト役で主演
メニュー

ヘンリー・カビル、Netflixの新作「ウィッチャー」シリーズにゲラルト役で主演

2018年9月16日 08:00

ヘンリー・カビル「ミッション:インポッシブル フォールアウト」

ヘンリー・カビル
写真:ロイター/アフロ
[拡大画像]

[映画.com ニュース] Netflixの新作ドラマ「The Witcher(原題)」シリーズに、ヘンリー・カビル(「ミッション:インポッシブル フォールアウト」「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」)が主演することがわかった。

米ハリウッド・レポーターによれば、本作はポーランド人作家アンドレイ・サプコフスキ著のベストセラー・ファンタジー小説「ウィッチャー」シリーズをドラマ化する企画。この原作をもとにしたRPGゲーム版「ウィッチャー」シリーズも世界中で人気を集めている。

原作の大ファンだというカビルは、モンスターと戦うため訓練を積んだウィッチャーたちのなかでも伝説と呼ばれる主人公、“リヴィアのゲラルト”役を演じる。シーズン1は8話構成で、ローレン・シュミット・ヒスリック(「Marvel デアデビル」)がショーランナーを手がける。アリク・サカロフ(「ゲーム・オブ・スローンズ」)がパイロット版を含め4話の監督を務める。

(映画.com速報)

関連DVD・ブルーレイ情報

ニュースメール

前日に配信された全てのニュースヘッドラインを、一日一回メールでお知らせします。

Google FeedBurnerのサービスを利用しています。
配信停止はメール最下部の「unsubscribe now」から行ってください。

ブログパーツ

ブログパーツ 映画最新ニュースをあなたのブログに!「映画.com ブログパーツ」を貼れば、あなたのブログが映画情報発信地に早変わりします!

ブログパーツについて詳しく見る
このページの先頭へ

映画評論

  • ザ・プレデターの評論 ザ・プレデター 男臭くて血しぶき飛び散る1980年代テイストを甦らせた“狂い咲き”の快作
  • かごの中の瞳の評論 かごの中の瞳 人間関係の“深い闇”が描き込まれた、欲張りでチャレンジングな1作
  • 運命は踊るの評論 運命は踊る 判りやすく迎合するばかりの安易な映画を退ける監督の覚悟に圧倒される
映画評論の一覧を見る
Jobnavi