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ジョージ・クルーニー、エンタメ業界を舞台にした新ドラマを制作

2015年1月9日 12:25

新ドラマを手がけるジョージ・クルーニー「フォックスキャッチャー」

新ドラマを手がけるジョージ・クルーニー
写真提供:アマナイメージズ
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[映画.com ニュース]ジョージ・クルーニーが、エンターテインメント業界を舞台にした新ドラマを制作することになったと、ハリウッド・レポーター紙が報じた。

「ザ・スタジオ(原題)」と題されたドラマは、1990年代初期の映画業界を舞台に、スタジオのトップを務める2人の親友の葛藤を描く。「レスキュー・ミー/NYの英雄たち」のピーター・トランがパイロット版の脚本を執筆し、クルーニーとパートナーであるグラント・ヘスロフ、「フォックスキャッチャー」のベネット・ミラー監督が制作総指揮を務める。

ソニー・ピクチャーズ・テレビジョンが制作を手がけ、シリーズ化が決まれば、米有料チャンネルSHOWTIMEで放送されることになる。

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