劇場公開日 2019年11月15日

i 新聞記者ドキュメントのレビュー・感想・評価

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4.0「わたし」の映画

andhyphenさん
2019年12月10日
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鑑賞方法:映画館

どういう経緯か分からないが製作・配給ともに劇映画「新聞記者」と同じ。しかしこちらは望月衣塑子氏本人に密着したドキュメンタリーである。
ドキュメンタリーをフラットに観ることは決してできない。ドキュメンタリー監督は被写体を決めた時点でその感情に当然、沿ってしまうからだ。どんなに中立に撮ろうとしても、観ようとしても絶対に不可能だ。それはそれだけ被写体たる主人公に抗えない「撮りたさ」「特異点」があるからだろう。
そしてそれ以上に、この「i」という映画においては「対戦相手」に直で接触することが不可能だ。政治家に接触できないって異様な社会だなと思うが。
望月衣塑子という人は、ものすごく早口で強そうに見えるが、基本的には「民衆の代弁者」として行動している。おかしいと思ったことを問う。しかし質問は遮られて官房長官は素気無い返答。権力って、こういうときに効くんだな、と思う。
正直、結構多くのひとが政治に興味を持たず、自分の生活が平穏であればよい(そこに政治が関わるという意識があんまりない)と感じる社会では、彼女のような人は多くの人に熱狂されない。「あのひと、何やってんだろね」という冷笑で終わる。熱狂されても「頑張ってね!」で終わる。いや頑張るのはどちらかといえば彼女じゃなくて、我々なんだろう。
しかし、政治に強い興味を持ち行動を起こしたとして、それが全然、現状の政府に効いていないことも確かである。それはやはり政治にそこまで関心のない「サイレントマジョリティ」の影響だろう...。
ということをつらつら考えながら観ていた。望月氏は闘う人だが、彼女もまた、少し感情に囚われている。あれだけ目をつけられたらそれは当然なのだろうが、その感情的な部分が難しい。「自分はどんな状況でも、権力に疑問をぶつけていく」と本人は勿論、理性と正義を持って考えている。けれど、どこかに「あいつを倒してやる」という感情がやはり見えるのだ。それがいいことなのか、私には判断がつかない。あの魑魅魍魎みたいな政治の世界では。感情を揺さぶる戦略に踊らされているようにも見えてしまうのだ。怖い。
最後のアニメーションと写真、森監督のナレーション。あれは「望月衣塑子」の映画であれば不要だったと思う。最後の独白は望月氏のものであるべきだし、ないのならあの表情ひとつで、映画的には十分だった。
しかし、森達也というひとは、恐らく「i」を途中から自分の映画にもしている。望月衣塑子と森達也が、ある種融合するかのように並び立つ。だから入れるしかなかったのだろう。それが森監督の「i」なのだろう。
人はひとりでは生きていけないが、自我を失ったらそこで終わる。そういう意味で最後の言葉が響く。「彼女の物語」ではなく「私の物語」。
しかし、東京国際映画祭で原一男監督が指摘していたが、森監督は本当に映画的な画に頓着しなさすぎだな...と改めて思った。味があるといえばまあそうだけど。
籠池夫妻の奥さんがどら焼きを皆に「ほら食べ」って差し出すシーンで笑ってしまった。イデオロギー云々以前に彼女は大阪の気のいいおばちゃんであった...。

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andhyphen

3.0どうしたもんだか

2019年12月3日
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我々日本人は組織で生きることを基本としてきたから?今の日本はどこに行ってもこんな社会しかないような気がするのだが。どれだけの人が未来に夢を持てているのだろうか?宮古島の住民の「どこに話をもっていけばいいのか?」本当にそうだ。ごく一部の訳の分からない秩序に守られた幸せは多くの国民が辛苦によって支えられている。

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1999_world

4.0新感覚の社会派ドキュメント

隣組さん
2019年12月3日
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鑑賞方法:映画館

官邸の裏側や報道の実態を鋭く切り込んだドキュメントで冒頭のシーンから一気に引き込まれて釘付けになった。メディアの現状と在り様を見せつけられ考えさせられる。
そして何と言っても望月記者のジャーナリストとしての熱意と行動力には仰天。ドキュメントではなくフィクション映画を観ているような感覚になった。
このような見事な映画を作り上げた森監督の手腕も素晴らしい。今後このような新感覚の社会派ドキュメントが増えることを切に願う。
2019-266

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隣組

5.0今が崖っぷち

2019年12月2日
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鑑賞方法:映画館

今の政権とその支援者たちは、自らは傷付かずに利益を得る為に戦前の大政翼賛体制を目指しているように見える。本作は、政権関係者だけでなくマスコミ、あるいはわたしたちに対しても向けられている警鐘である。

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こばりん

4.0FAKEよりも好き

roadyさん
2019年12月1日
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望月記者のキャラが立っていることもあるが、最近の事件を振り返るとともに、話題の人物が色々出てきて(吉田豪もチラッと)テンポもよいので、佐村河内氏を題材にした前作FAKEよりも楽しめた。
助演男優賞は半ギレの菅官房長官で決まりなんだけど、森監督が「疑問等があれば尋ねるのが記者の仕事なのに、なんで望月記者を撮っているんだろう」と、政権側に遠慮してかパソコンのキーを叩くことが仕事の記者クラブの連中への疑問や怒りが込められているように思う。
NHKのニュースしか見ない方こそ、見てほしいなぁ。
しかし、チャイルドシートがあるのに、抱っこしては意味がないっすよ!

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roady

4.0【現代日本のジャーナリズムの有り方に警鐘を鳴らそうとしたポリティカルドキュメンタリー】

NOBUさん
2019年12月1日
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鑑賞方法:映画館

 ー望月衣塑子の怒涛の行動力の源泉はどこにあるのだろうか?ー

今作は、
 ・辺野古基地問題 (特に今作では赤土問題を追及)
 ・伊藤詩織さん事件
 ・森友学園問題
 ・加計学園問題

 を追求する望月記者の姿をひたすら追う。

 <印象的なシーン>
 1.外国人ジャーナリスト達の言葉
 ”何故、政府の記者会見には記者クラブに所属していないと参加出来ないのか?”
 ”何故、質問を事前に提出する必要があるのか”
 確かに、あのトランプでさえ、事前提出は(今のところ)やらせていない。
 ”何故、望月の質問に追従する記者がいないのか?”
                              等々・・。

 2.菅官房長官VS望月記者 首相官邸記者会見での数々の攻防
 (と、頻繁に入る上村報道官の”質問をしてください”という壊れた機械のような抑揚のない声)
  苛立ちを隠し切れない菅官房長官の苦虫を噛んだような顔と、つい発言してしまった
  ”あなたに答える必要はありません!”・・・

 ドキュメンタリー作品としては、とっちらかった感が半端なく(ついでに言えば、東京新聞内の猥雑さ、”2Sしなさい!”(すいません、会社モードになってしまいました))、観難い部分が多数あり。(特に変なアニメーションシーン)

 ・籠池夫妻はどのような意図で出したのか?
 ・鰯の群のシーンは必要か?(意味深な感を出そうとしたのかな)

 率直に言うと、テーマ自体はとても面白かっただけに、作品自体の粗い作りが勿体ないと思った。

<忖度:政治だけではなく、会社組織でも同じことは言えるかなあ、と感じた作品でもある>

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NOBU

5.0いままでのドキュメンタリーでもっとも印象的!

やっちさん
2019年11月29日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

知的

難しい

ドキュメンタリー好きならレビューは4〜5ぐらいな作品。望月さんを題材にしたことで、ネトウヨからは1〜2になって罵声を浴びせられているある意味。森監督の狙い通りの感想となっている。一度見る価値ありです。

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やっち

5.0本日観賞、観客5人

コリアさん
2019年11月29日
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結局今のマスコミて、記者クラブの弊害があまりにも大きい。
望月記者も政権と対峙すると同時に、ジャーナリズムのおかしな現状とも戦って、消耗している。
やっぱり味方に裏切られ、処刑されたジャンヌダルクなのか。

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コリア

0.5銭湯に行けば良かった

けてさん
2019年11月27日
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鑑賞方法:映画館

仕事がお休みとれたので、近くでうまいこと上映してる情報を聞きつけて観てきました。
ぶっちゃけ「良い風呂の日」でもあったので、こんな映画に時間とお金をかけるならスーパー銭湯に寄って帰れば良かったと後悔しました。
他の方もすでに多数書かれてることですが、監督があらかじめ言いたかったことに事実を寄せるように撮ってました。これをドキュメントと言うのなら、あらゆる過去のプロパガンダ映画はただのドキュメント映画にすぎなかったのだと解釈できます。そのくらい無茶苦茶です。
『バリバリ働く女性!記者すごい!がんばってる!
政権!あやしい!なんだこいつら!信じるな!
記者団!あやしい!じゃあ、誰を信じればいいの!
ここで監督のお言葉!エンドロール!』
といった流れです。なんだこりゃ?ってなりました。

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けて

4.0森達也まとめがヌルい

Scottさん
2019年11月27日
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鑑賞方法:映画館

望月さんは愛嬌があって可愛らしい人なの。こりゃ応援する人も多いなって納得しちゃった。
菅官房長官が記者会見でやり合うんだけど、これ、菅さんには菅さんの、記者会見で譲れないことがあるんだね。

途中観てて思ったのは、政治家と記者って、かつてはもう少し互いにリスペクトあったんじゃないかな。政治家も「ここをツイてくるとは流石」と思いながらとぼけた答弁したりね。
望月さんは菅さんをリスペクトしてると思うけど、菅さんはリスペクトないね。
それは望月さんのレベルの低さもあるのかも知れない。志位委員長への質問はピンぼけしてる感じだったし。

望月さんがパワフルに動き回る姿をみてるとラストにくるんだけど、ここで森達也が自分の主張を述べてまとめにしてたけどヌルかったな。そんな撮る前から思ってること言うんなら、作品いらないと思うな。

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Scott

4.0見応え

2019年11月26日
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ありました。一人で生きている人間はおらず、そうすると自ずとそこにエゴ、ウソ、ルール、強引さ、妬み、脅し、その他のものが生まれる。誰しも置かれた立場を守りたいのが本性であり、誰も否定はできない。それが明らかな不真実だとしても。動かない、動けない自分が情けなくなりますね。

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ごっとん

4.0個であり続けるという事

ふくさん
2019年11月25日
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興奮

知的

今の日本の政権、メディア、ひいては私たち国民の現実を映し出しながら、所々で観客が爆笑するシーンがあるのが森作品らしい。
ほとんどの人が何らかの集団や組織に属してるが、個として行動、発言する事を手放すと、正しい事は出来なくなる。
「私」は何者なのか何を考えて何を言うか?
世間や誰かを騙せても、「私」は私には嘘はつけない。

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ふく

0.5森監督好きに質問したい。(工作者でないならば。)

2019年11月24日
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鑑賞方法:映画館

うーん...。浅ましい。この作品に深みやコクを感じられなかった。なんというか、失礼ながら漂う空気が胡散臭いんだよな...。
「新聞記者」をダシに客寄せを謀ったみたいだけど、森監督の前作品と勘違いする残念なネトウヨがひっかかってやってくるくらいで、あまり話題になってないんよね。
話題性が弱い割には、この映画関係のニュースが次々と更新されるのがすごく気になる。まるで無理やり売れてないスターを売り出そうとするサクラ行為をマスコミが展開しているように思える。
さらにはその記事で、この監督の微妙な人となりが次々と自白されていくのだ。
◆森監督の怪しい素質
・ドキュメンタリーの中立性に話題が及ぶと「中立は幻想」などと持論を展開する。
・挙げ句の果てには「あくまで中立と言うなら“両端”を決めないといけないが、それは国や時代でも違う」と極論を出して話を濁す。
・「撮る側と撮られる側の距離と角度を示すのがドキュメンタリー。絶対的中立、絶対的公正なんてありえない」などと独自の曲解によりドキュメンタリーの範疇から逸脱した自作について正当化する。
・「ジャーナリズムが正義になるのは危険なこと」としながらも終盤のアニメはどのように表現していた?アメコミのヒーローみたいなのはジャーナリズム側に思えたが、まさかそんな意図はない!と言い張るつもりか?
・本作は「政権批判の映画ではない」と断言し、賞をとったことがその証左だと解釈している。

彼の言うことは何一つ意味が分からないんだけど、この監督を高く評価できる方にはすまないがこの辺詳しく論を聞かせてくれないか。

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ファイバーマン

4.5とても面白かったですが、、、

2019年11月23日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

興奮

知的

以前見た松坂桃李さん主演の新聞記者を観て望月さんに興味を持って今回鑑賞しました。結論から言うと最高に面白かった映画でした。クチコミでも本当のドキュメンタリーかどうかとか議論あるようですが望月さんの仕事ぶりや望月さんと菅官房長官の有名な定例記者会見の模様が分かって良かったです。意に沿わない質問をするような記者は総理大臣や大臣に直接質問できないシステムや、執拗な質問妨害や記者クラブシステムなど悲しいながら日本が作り上げてきた政治報道システムの集大成に近づきつつあるような感じを受けました、、。

望月記者にはこれこらも頑張って欲しいです。

最後の方の選挙戦における菅官房長官の応援演説シーンで突然、アニメシーンになって菅さんと望月さんと森監督がアニメキャラになってバトルする場面だけは意味分からないし要らなかったですね。

加筆)しかし最近、「決算!忠臣蔵」などメジャー系の映画の地上波バラエティ番組での告知宣伝が異常に多くて公開館数も多い中、本作のような問題提起を投げかけるような作品の告知宣伝がまったく出来ずに上映館も少なく多くの人に知られないままに公開終了してしまう状況は悲しい現状ですね。メジャー作品も楽しくて良いのですが、このままでは、日本国民が総白痴化されそうで恐ろしいです、、。

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ナカネム

4.5組織って大変

2019年11月22日
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望月記者は実にまっとうな職業人である。記者クラブに対して否定的である一方で、その記者クラブに属しているために取材が可能であることを冷静に認識している。質問妨害に対処するにしても、社内調整を欠かさない。

そんな制約の中で記事を書いて取材対象との約束を果たす。方向音痴と集団行動に悩まされつつも『大人』の責任を果たす望月記者の仕事ぶりが描かれている。

といって使命感に駆られて仕事をしているという風でもない。ハードワークのはずなのに、いつも元気で前向きな感じが失われない。天職とはこういうのを言うのだろう。一般人や野党の政治家からも人気があるのがよくわかる。

頼りにならない上杉隆。日常の会話が面白すぎる漫才師顔負けの籠池夫婦。他の登場人物も様々な意味で『魅力』があって飽きさせない。エンタメ成分が多いドキュメンタリー映画だ。

この映画のテーマは重い。

わたしたちは組織の意思を推測し、それと自分のこころざしとを衡量して、今後の行動を決める。でもその組織の意思とやらは、その生成プロセスや確かさが検証されることはほぼない。そんなあやふやなものを前提に重要な決定がなされ、後日の災害の原因となることはまれではない。
この映画は、法執行の本質を忘れた警察官やフリーの記者を排除する官邸、沖縄の住民投票結果を無視する読売新聞を描くことで、組織を重く見すぎる危険について理解させる。わたしたちは物事をよく考え、自分の意思を大切にしないといけない。

終盤、徒党を組む集団同士が声高に主張しあう場面がある。森監督も望月記者もそれに違和感を覚えているようだ。この映画のタイトルには大文字ではない小文字の「i」が含まれている。タイトルに込められた制作者たちの思いにいたると、反射的に忖度し他者に同調しがちな自分を後ろめたく思った。

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おかずはるさめ

0.5左翼、応援薄いよ、なにやってるの!

2019年11月22日
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笑える

楽しい

単純

必死で頑張ってたのに、
コメントもレビューもごっそり消されたな。
毎日入れ替わり立ち替わり書いては消されていった怪しげな絶賛レビューたちが懐かしい。
すでにランキング浮上のピークを過ぎてしまった。
これ以上の工作は運営が目を付けた以上難しいだろうし、すでに話題性を失い、誰の興味も確保できなかった。
今更人気を装う意味も少ないだろう。
望月記者自身は、手帳からふくらませたフィクションの新聞記者にすら劣る残念な素材だったという証左となろう。そりゃそうだ。毒ガスネタを彼女はスクープできなかったのだから。
これもひとえに森達也監督の能力不足と、それを無理に補おうとしてルールすら守れずに運営に大粛正を食らったサポーターの知識不足と意欲不足によるものだろう。
左の質も落ちぶれてしまったものだ。

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ゲテモノ食い

4.5菅、読売、文春、日本会議が曝け出された感じです。

Takaoさん
2019年11月21日
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鑑賞方法:映画館

平日の昼間にもかかわらずほぼ満員でした。森達也の作品ファンです。
じっくり撮る彼の手法がやや不足しているが、菅のインタビューで彼の狼狽の目線等
森達也らしい撮り方。また籠池夫妻とのインタビューは抱腹。日本会議は似非右翼ですは笑える。
又読売や文春が望月記者等を貶める為記事を書いたりしていることが明白となる等
面白い箇所満載で参考になった。

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Takao

5.0社会人は必見

2019年11月21日
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鑑賞方法:映画館

新聞記者に続きとても良い映画でした。偽装政権に屈するか、正義を貫くか、これからの自分の生き方を考える機会になりました。恥ずかしくない生き方をしたいですね。

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スティーブ

0.5信じられないオバチャンもいたものだ

2019年11月21日
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アビスゲート

0.5こんなん、わらうわ。

2019年11月20日
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興奮

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ガッソリー二
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