劇場公開日 2019年11月29日

ドクター・スリープのレビュー・感想・評価

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4.0「シャイニング」の原作と映画の違いを知ると、本作の苦労がよくわかる

AuVisさん
2019年11月30日
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鑑賞方法:試写会

楽しい

怖い

興奮

キューブリックの映画「シャイニング」を、原作者スティーヴン・キングが毛嫌いしたのは有名な話。いろいろ理由を並べたてて批判を繰り返したが、自身を投影した作家志望のジャックが、小説だと最後は家族を守るために戦う“ヒーロー”だったのに、映画ではまるで逆になってしまったことが大きかったはず。父と息子の関係性もまるで異なる。

当然、キングが書いた続編「ドクター・スリープ」は、映画「シャイニング」が改変した要素を無視している。監督・脚本のマイク・フラナガンが、原作のストーリーを尊重しつつ前作映画の改変要素を引き継いで、なおかつキングを満足させるという難業をやってのけた。

ただまあ、キューブリックの世界観が再現されて懐かしさはあるが、シャイニングを持つ2人対真結族の超能力バトルはエンタメ系アクションホラーの趣で、残念ながらキューブリックの格調高い傑作には及ばず。娯楽映画としてなら十分健闘している。

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AuVis

3.5あの雪山のホテルへと向かう恍惚のカウントダウンが再び

MPさん
2019年11月30日
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鑑賞方法:試写会

かつて、あの雪山のホテルから母親と共に命からがら逃げ出した少年、ダニーは、今もトラウマを抱えて荒んだ生活をしていた。。。。。そこから始まる映画は、ニューハンプシャーの老人ホームで働き、人を苦しませずに死なせる力を持つことから、"ドクター・スリープ"と呼ばれているダニーが、またも、あの忌まわしい過去へと引きずられていくプロセスを描く。彼をそうさせるのは、シャイニン グ=超能力のある子供たちから生気を吸い取り、生き長らえようとする半不死の一族"ザ・トゥルー・ノット"との対決を余儀無くされるからだ。プロットを書くとそうなる。ファン待望の続編は、鬼才キューブリックが観客に想像を促してイメージの中で怖がらせる前作とは全く異なり、終始、目で魅せる娯楽ホラー映画の乗り。往々にしてその場合、恐怖の沸点が点在して次第に飽きてくるものだが、さにあらず。ホラー界の新星、マイク・フラナガンは巨匠のレガシーを元手に、全編見せ場のハイテンションを見事にキープしている。レガシーの最たるものは、前作と同じ電子音楽が鳴り響く中、ダニーが雪の山道を魔のホテルへと向かう場面。それは、「シャイニング」を知る、知らないに関わらず、全ての観客にクライマックスが訪れたことを知らしめる、恍惚のカウントダウンなのだ。

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MP

3.5面白かった。が、

MAKOさん
2020年1月9日
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正直レビュー書くのはどうしようかと思ったんだが、やはりあの作品の続編を観た後で云いたい事はどうしてもあって、次のレビューがこのままでは書けないとも思うので、駄文を綴ります。

何故書くのを迷ったかというと、悪口になってしまいそうだったからだ。

この映画は面白いし、良く出来てると思うし、あの偉大な作品の続編を任されてここ迄きっちり面白い映画に仕上げた監督には敬服するしかありません。

ただ、どうしてもあの作品と比べると(監督だって比較は覚悟のうえだろう)全然パンチが足りない…。

そもそもあの映画はキューブリックとジャック・ニコルソンという二人の鬼才によって産み落とされた奇跡のような作品だ。
だから映画としては少々いびつな作品ながら映画史に残る傑作になった。
こんな映画は誰にも作れないだろう。

今作は映画としては正当な出来だし何なら前作を観ていなくても(そんなやついるのか?)楽しめる出来だと思う。
だが、どうしても優等生では天才には及ばないのだ。

悪口になってしまっているだろうか?
では改めて云おう。

この映画は面白い。
前作を観ていなくても楽しめる。
いや、今なら今作を観てから前作を観るという楽しみ方も有りだろう。

オススメ。

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MAKO

4.0こんなに楽しめる作品だったとは

2020年1月5日
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鑑賞方法:映画館

絶対にホラーを観てはいけないチキンな私。冒頭の浴室に誰かいるシーンが怖くて、観なければよかったと後悔したが、それも最初だけだった。

超能力を持つものたちの戦いはエンターテイメントとしてしっかり成立していた。何せ敵役が大好きなレベッカ・ファーガソンなので、そっちも応援しなきゃならん。もう嬉しい悲鳴!

39年前に観たシャイニングのディテールはすっかり忘れていたが、少しずつ思い出させてくれるサービスが嬉しい。

エンディングも清々しく大満足して帰路についた。てか、こんなに楽しんじゃていいの?

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エロくそチキン

4.0なるほど

JKさん
2020年1月4日
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鑑賞方法:映画館

話は良かった

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JK

3.5シャイニングを予習しとくのがおすすめ

hhelibeさん
2020年1月2日
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鑑賞方法:映画館

まあまあおもしろかった!
前日に予習としてシャイニングを観てたのは大正解。

ストーリーの大枠は能力者vs能力者のバトルみたいな「来る」を彷彿とさせる話なんでシャイニングを観てなくても85%ぐらいは分かると思うけど、やっぱシャイニングオマージュとか目配せが面白さの大きなウェイトを占めてるのは確か。
これ以上ないほどシンプルな設定のシャイニングに比べるとかなり複雑というかとっ散らかってる印象もあるけど、いろんな事情を勘案するとよくできてるなーとも思う。

怖いかどうかで言うと、全然怖くはないです。

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hhelibe

3.5後半が「?」

2019年12月29日
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鑑賞方法:映画館

興奮

言わずと知れた恐怖映画『シャイニング』は、1980年に巨匠スタンリー・キューブリックによって映画化され、後の映画に多大な影響を与えた名作である。シャイニングでは、雪に閉ざされた山奥の巨大ホテルで、邪悪な悪霊によって狂気に憑りつかれた小説家ジャック(ジャック・ニコルソン)とその妻子を描き、観る者を恐怖に縛り付けて離さなかった。私もその一人で、DVDや作品を徹底解析したDVD(『ROOM237』)も購入して何度も観た(ジャック・ニコルソンの大ファンであることも手伝っているが)。

シャイニングにはいわくがある。原作「シャイニング」(1977刊)はS・キングの名作だが、映画化にあたって、監督のスタンリー・キューブリックは原作に大幅に手を入れた作品にした。そのことにつき、原作者のキングが激怒したのは有名な話である。しかし、シャイニングはキングにとっても思い入れ深い特別な作品であることに違いはなく、続編が出版された(「ドクター・スリープ」2015.6.文藝春秋)。

その原作の続編が出版されて4年。出来上がったのが本作である。本作は原作者のキングも満足していると聞く。

さて、本作ドクタースリープでは、惨劇から生き残った息子・ダニーの40年後の生きざまを軸に描かれる。ダニーは、40年前の雪山のホテルで、狂った父親ジャックに殺されかけたトラウマをいまだに抱えている。中年になった今も社会から避けるように孤独に暮らす彼のまわりで児童ばかりを狙った連続殺人事件が起きる。「邪悪」を保ち「生気」によって半不老不死の命を持つ者たちの仕業だった。ある日、ダニーの前に強い「シャイン」(ダニーと同じく超能力)を持つ少女が現れる。

ダニーと少女は、この連続殺人事件を追う中で、かの雪山ホテルに辿り着くのだが、はて、殺人集団と雪山ホテルに巣喰う悪霊の3者がなぜダニーを結びつけるのか?観ていて「?」が頭の中を駆け巡った。矛盾があるのである。ネタバレは避けたいので、ここでは書かないが、少なからずこの相関関係には無理がある。

だが、いずれにせよ、「続編は成功しない」のセオリーのハードルは越えていると言って良い作品に仕上がっている。特撮や恐怖といった点もキチンと抑えられている。長い映画だが、長さを感じなかった。 ネタバレではないが、最後に一言。ラストシーンはB級映画のそれである。

18R映画ということもあり、上映は深夜に及び、観客は13名のみであった。興行的に成功しているかどうかは不明である。

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さびたん33

0.5シャイニングの謎解き、ではなかったのか。 終わり方が気になって楽し...

2019年12月28日
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シャイニングの謎解き、ではなかったのか。
終わり方が気になって楽しみにしていたのに凄く残念。時間と金を返して欲しいと久々に思った。

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ざっつ777

4.5イブに映画3本目

T Kさん
2019年12月25日
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『ドクター・スリープ』
イブに映画3本目。

前半と後半『シャイニング』へのオマージュが見事。

中盤は完全にオカルトで『クロニクル』かと。

前席の外人がセリフの言い回し、役者が単語を発するだけで吹き出す事が3回あって、字幕では伝わらない笑いのツボがあるのだと感心。良作

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T K

4.0あまり怖くないです

2019年12月22日
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これ、本当に40年経ってるんですね。残念ながら、「シャイニング」見ておりません。ホラー好きとしては、「ドクター・スリープ」を観るにあたり、見てみようかとも思ったんですが止めました。
これ、面白かったんですけど、ホラーなんでしょうか。特殊能力があったりして、X-MEN みたいでしたよね。40年前の「シャイニング」は、そんなイメージないのに…って思ったら、やっぱり見ておけば良かったと思いました。ラストのホテルでの決戦は、ホラーっぽかったですね。
面白かったんですけど、私にとっては、いろいろ謎の多い作品でした。恐怖心、なかったですね。

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らぶにゃん

4.0やっぱりジェダイマスター

2019年12月21日
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鑑賞方法:映画館

元スピリチュアル気触(かぶ)れで、今でもこの世にもあの世にも見えないものや視えるものが色々と在って色々と居る‥と深く信じて疑わない男ですが、個人的にこの作品から物凄く天啓を得ました。
これまでダークサイドから魔に差し込まれる隙間だらけの人生でしたが、より善く生きるための心の構え方をマクレガー氏扮するDr.スリープの言葉から教わった気がします。
先行き不透明な社会だからといい、何かにつけ闇雲に「怖れ」を抱いたり、時間に急いて焦って自らをやたらと「不安」な状態に落とし込めたり、「怒り」や「恨み」「妬み」なども同じく‥、そんな負のエネルギーの発生を常日頃から常態化させ、日々せっせとそれらを喜ぶダークサイドな連中に養分を供給し続けていてはいかーん❗️🤜🏼💥👿
我々は死んで終わるわけではない。この世の一切の物はこの世限りの幻みたいなもの(般若心境的な)。持ち越せるのは自他に愛情を示せるようこの世で育んだ己の魂のみ☝🏼たぶん🤔

レベッカさんは性欲減退しつつあるおっさんでも改めて🧐ン"!?と視線を集中して見てしまうほど麗しき見目姿でしたが(まだ魔に差される隙アリアリ😅)、悪くもないのに悪ぶろうするところが少々演技臭かったですかね😗

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映画マン返上✔︎マン年寝太郎

4.0IT よりは こちらかな

H1DE!さん
2019年12月20日
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鑑賞方法:映画館

怖い

興奮

前作「シャイニング」を復習してからの「ドクタースリープ」を鑑賞

改めて やっぱジャックニコルソンはスゲ〜!!!って思いました!!!シャイニングやジョーカーにキャスティングされた事自体をも尊く思えてくる

あ、ドクタースリープですね(汗)
面白かったです

ダニーの友人ビリーは何故自ら…?

最後がゾンビ的で少しシラけちゃいましたが…(笑)

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H1DE!

3.0眠くなったり肩が凝ったり

hachiさん
2019年12月18日
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作りも音楽も大上段に振りかぶった大作フウ?
なので 流行りのツカミなどなく 思わせ振りの緊張感だけで引っ張りまくる
なので 少しウトウトしてしまいました
19番のヒジョーに趣味の悪いシーンで目が覚めて 後は何か妙に身体が硬くなったままクライマックスまでいっちゃいました
この大袈裟な感じ キューブリック先生の霊がそうさせたのでしょうかね

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hachi

3.5二次創作かと

ユウコさん
2019年12月18日
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鑑賞方法:映画館

ストーリー的には、原作のシャイニング(超能力者)の疎外感が前面に出てるんだけど、絵的にはキューブリックのシャイニングをめちゃくちゃ頑張って再現してる。ダニー親子やシャイニングおじさんはもちろん、映画として面白かった三輪車、エレベーター、双子、ルーム237の老婆など、監督が出したかっただけやろ?!と突っ込みたくなった。元の映画好きな人は一見の価値あり

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ユウコ

4.0キューブリック最高!

赤囲碁さん
2019年12月18日
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鑑賞方法:映画館

あまり文句ありません、いい続編です。
めちゃくちゃ短く感じました。

シャイニングとはベクトルが違いますが、
「リング」と「螺旋」のような続編関係だと思います。

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赤囲碁

3.0全体的に普通味

2019年12月18日
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楽しい

単純

興奮

シャイニングの続編という事で期待してたんですが、なんか色々普通。記憶に残らないタイプの映画。

キューブリックのシャイニングはキング先生がお気に召さなかったそうですが、じわじわじわじわくる原作とは別物な感じだったけどキューブリック風味全開で面白かった。
けどこちらはキューブリックのシャイニング、ドクター・スリープの原作を引き継ぎながらも全体的に薄味。
ヴィラン達もキャラがよくいるタイプの悪なんだよなぁ…。雑魚は置いといてロージーはもっとパンチが欲しかった。
シャイニングの幽霊達は割と襲ってこない割に精神的に追い詰めてくるけど、こちらのヴィランズはちょいちょい来る割に怖くない。幽霊でもない。

ただ、懐かしい方々のそっくりさん達が違和感なく出てらしてキュンキュンしました。
ジャック・トランス役はETの主役の男の子だそうでびっくり。結構ジャック・ニコルソンに似てる。
みんな大好きオーバールックのシーンはあっさりでベタなホラー風です。
あの子達とそのオトン等はちょこっとしか出てこないけど、バスタブババアはオーバールックでは使いっぱなのか出てきすぎ(笑)

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ひよひこ

3.5化け物には化け物をぶつけるんだよ!

2019年12月17日
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鑑賞方法:映画館

前作が良くも悪くも、シャイニングという超能力が無くても成り立つ話だったけど、今回はシャイニング有りきで進む。
しかも明確な敵が存在して、その敵との超能力バトル。

方向性がハッキリしていたので面白かったです。

途中で思ったのがシャイニングをフォースとした場合、ジェダイ対シスの図式になるなぁと。
ディズニー版スターウォーズよりスターウォーズらしいかもしれない。

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こばやし丸

3.0マスター・ダニー

2019年12月16日
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鑑賞方法:映画館

あれ?シャイニングじゃなく、バンパイア退治の話し?
と、自分の予想に反したストーリー展開に戸惑いましたが、シャイニングと似たようなストーリー展開だと、この作家はダメとか言われますので、良しとしましょう。
しかし、あのオーバールックホテルの悪霊達を、相手を倒す道具に使うとは・・。
さすがジェダイマスター・ダニー(^.^)。
これからも、アブラを導いて下さい。
個人的には、シャイニングの時と同じ、エンドクレジットに「ミッ〜ドナ〜イト♪」の曲を使ってくれたのは嬉しい限りです。
でも、シャイニングの時は悪霊側の勝利なので、「ミッ〜ドナ〜イト♪」の曲を使うのはベストですが、今回はダニー側の勝利なので、この曲を最後に使うのは間違いでは?と思うのですが・・まあいいか。

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はるっち

3.5マイク・フラナガンとダニー・トランスに祝福を

2019年12月16日
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鑑賞方法:映画館

シャイニング続編「ドクター・スリープ」熱狂的な映画版ファンを狂喜させ、尚且つ映画版を憎んだスティーブン・キングが満足するような続編というクソ面倒くさい命題に挑んだマイク・フラナガン監督に拍手。そのため物語の整合性とか犠牲にしている箇所があるにはあるけど、そこはもういいよね。

父親に存在を否定された人生はそれでも祝福されるべきなのか?マイク・フラナガンが提示した答えにスティーブン・キングはどう思ったんだろうか。‬

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flipperpinball

3.5超能力バトルだった

dskさん
2019年12月16日
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鑑賞方法:映画館

 『シャイニング』の続編だと聞いていたので、同じようなテイストを予想していたら、かなり違いました。最初、「なかなか怖くならないな……?」などと思いながら見てたんだけど、半分くらい過ぎたところで気が付いた。「これ、超能力バトルだ!」と。
 マーベルのヒーロー映画のようなつもりで見ると良いのではないでしょうか。

 『シャイニング』を知らなくても楽しめると思うけど、知っていると嬉しくなるような引用がいくつかあります。ドアの割れ目から顔をのぞかせるカットとか。
 時間に余裕があるなら、予習してから見たほうが楽しめると思います。

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dsk
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