バトル・ドローン

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バトル・ドローン

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解説

個性派ぞろいの傭兵部隊と殺人機械兵団が繰り広げる死闘を描いたSFアクション。元海兵隊員ビンセント・レイカー率いる傭兵部隊は、モスクワを訪問中のアルカサル共和国次期統治者を拉致する仕事を見事なチームワークで成功させる。その後、武器商人カールとCIAからの依頼で、アルカサル共和国の反政府軍に銃器を提供する極秘任務に就いた彼らは、銃器があるとされる旧チェルノブイリ原子力発電所へと向かう。しかしそこで彼らを待ち受けていたのは、恐ろしい殺人機械兵たちだった。どんなにダメージを与えても動きを止めない機械兵たちの容赦ない攻撃をかいくぐりながら、任務を遂行するべく戦う彼らだったが……。出演は「沈黙の粛清」のルイス・マンディロア、「ロリータ」のドミニク・スウェイン、「ストリート・オブ・ファイヤー」のマイケル・パレ。「ワイルド・ワイルド・ウエスト」などのスタントマンとして活躍してきたミッチ・グールドが監督・脚本を手がけた。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2019」上映作品。

2018年製作/94分/アメリカ
原題:Battle Drone
配給:クロックワークス

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2017 (C) Film Tiger USA, LLC. All rights reserved.

映画レビュー

1.5拘りの人型!?

Bacchusさん
2019年3月30日
Androidアプリから投稿

興奮

武器商人とCIAの依頼でチェルノブイリ原発跡地に銃器を調達に行った傭兵軍団が機械兵と戦うことになる話。

スキル設定が曖昧なうえに若干の格闘はあるけれど基本は銃撃ばかりで単調なターミネーターを安くした様な機械兵が次から次に襲ってくる展開。

アフレコ感満載の射撃音に後付け感満載のマズルフラッシュやCG感満載の血飛沫に銃弾、ストップモーション・アニメーション等々、色々折り込んで頑張っているのはわかるけれど拭えないチープ感。
バレットタイムもあまりに頻発させ過ぎてコミカルになっちゃっているし。
悪いシーンばかりという訳でも無かったんだけどなあ…。

ストーリーそのものは悪くないけど単調だし呆気ないし迫力ないしで盛り上がりに欠けた。

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Bacchus
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