「言葉の重みが違う」運び屋 ヘルスポーンさんの映画レビュー(感想・評価)

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運び屋

劇場公開日 2019年3月8日
全235件中、152件目を表示
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言葉の重みが違う

クリント・イーストウッドとブラッドリー・クーパーの会話は私生活では師弟関係のような2人のイメージが重なり、とても映画のセリフのようには聞こえなかった。

そして90歳になるクリント・イーストウッド監督の自らの人生を振り返って絞り出したような言葉の数々に、とてもただの映画とは思えない、貴重な体験となる作品だった。

ラストのカットも冒頭のシーンとの対比となっていて、今更私のような素人レビュアーが何を言ってんだという話ですが、1本の映画としてとてもキレイにまとまった傑作だと思いました。

ヘルスポーン
さん / 2019年3月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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