マグダラのマリアのレビュー・感想・評価

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4.0私は好きです。こういうの。

2019年8月8日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

知的

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まゆみ3

2.0真実を知らなかった

2019年3月2日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

知的

マグダラのマリアはずっと娼婦だったと思ってました。実は敬虔な使徒だったとは。
他の弟子の方がより真理を理解していなくて、復活されたキリストが1番にマリアにお会いになったのも分かる気がします。
また、作中のイエスの行動は本当に史実にあるのか首をかしげたくなりました。今後、マリアのことも含めて調べたいと思います。

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マルコ・ヨドガワ

別に

そんぼさん
2019年2月5日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

とくに思うのは、「いい映画」が自分のすきな映画じゃないことがおおい。

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そんぼ

2.5結局?

2019年1月2日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

作品の存在自体知らず、たまたまTSUTAYAで見かけて、ホアキン・フェニックスとルーニー・マーラが主演ということで借りましたが、正直、失敗でした。

題名の通り、キリストの信奉者で、彼を慕う弟子である十二人の使徒と行動をともにしていたとされる聖人、マグダラのマリアに焦点をあてた作品です。

キリスト教でもなければ、聖書を読んだこともない自分ではありますが、テレビ番組や絵画などで、彼女の存在はなんとなく知っていました。今作を観て、彼女がどういった経緯でキリストに同行するようになったのかは、知ることができました。

しかし、それだけです。

これを観て、キリスト教のすばらしさだとか、新たな発見といったものは、正直、なにひとつ得られませんでした。

十数年まえに観た「パッション」は、キリストが、ユダに裏切られて捕まり、拷問を受け、磔にされるまでを、これでもかというほどの痛々しい描写で表現しており、宗教家でない自分ですら、キリストがいかにすばらしい存在かを、教え、諭された感じがしました。

ですが、今作には、そういった、感情を揺さぶられるようなシーンは一切なく、ただただ、伝説的な存在であるマリアの、あったかもしれない過去を見せられた感じがしただけでした。

2019年の一発目に観たのですが、後悔の念でいっぱいです。

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ユージーン

1.0私はキリストの子孫です

2018年12月24日
PCから投稿

マリアがだれと性交しようと関係ないが、その子はキリストの血をひき私につながる。
夢の中でキリストから告げられました。
奇跡を起こせば、救うとは、我田引水、マツチポンプ、たかが数千年。
この映画では、キリストが後背位で生まれたと思うのですが。
マリアはキリストのみならず、キリストの死後、数千人と交わることにより、キリスト教を広める。
キリストは何もしないが、マリアが教祖なんですね。
とにかく、数千年も繋がるのは訳がある。
一万年後には無くなる事が私が決めました。

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アサシン
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