イングリッシュ・ナショナル・バレエ団 アクラム・カーン版「ジゼル」

劇場公開日

イングリッシュ・ナショナル・バレエ団 アクラム・カーン版「ジゼル」
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解説

ローレンス・オリビエ賞を受賞したイングリッシュ・ナショナル・バレエ団によるアクラム・カーン演出・振付の傑作舞台「ジゼル」をスクリーン上映。衣類工場で働く移民の娘ジゼル。金持ちのアルブレヒトは労働者に成りすまして愛する彼女に会っていたが、ジゼルに恋心を抱くヒラリオンに気づかれてしまう。ヒラリオンの策略によってアルブレヒトはジゼルのもとを去り、悲しみのあまり正気を失ったジゼルは命を落とすが……。同バレエ団の芸術監督兼リードプリンシパルをつとめるタマラ・ロホが、アクラム・カーンとの見事なコラボレーションでジゼル役を演じる。映画「グリーン・ディスティニー」でアカデミー美術賞を受賞したティム・イップがセット・衣装デザインを担当。

2018年製作/113分/イギリス
原題:Akram Khan's Giselle
配給:カルチャヴィル

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Akram Khan's Giselle (C)Laurent Liotardo

映画レビュー

3.5演劇に近い…ような

2019年1月6日
iPhoneアプリから投稿

もちろんセリフなんかないのですが、体と表情と音楽と光とモロモロで、私にはずっとセリフが聴こえているようでした。

少し前衛?マイケルナイマン的な音楽と、そんな動きもあるのか!と気づかされるダンスに圧倒されました。
アクラムカーンの舞台初めて見ましたが、なるほど少しインド古典の風味もするけど、日本人にはしっくりするタイプですね❤️ いつか生で見てみたい!

ウイリー怖い!ウイリー怖い!ウイリー怖いったらないです!

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ジャム太
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