「だだ漏れ」スパイ・ミッション シリアの陰謀 Bacchusさんの映画レビュー(感想・評価)

スパイ・ミッション シリアの陰謀

劇場公開日 2018年12月1日
全3件中、2件目を表示
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だだ漏れ

1989年のベルリンの壁崩壊直後、モサドエージェントの男が仲間のエージェントを脱出させる為にドイツの絨毯バイヤーを装いシリアに潜入する話。

あらすじに書かれている様なダマスカスに入ってすぐ尾行に気付いた緊張感ありましたっけ?な状況から探りを入れていく展開で、派手なドンパチはないもののある意味リアルでシリアスなストーリー。

…ではあるけれど、コテコテな罠に掛かったり何気に結構ドタバタしていて凄腕感はあまりない。

シリアスさは良いし終盤面白くはなったけど、今ひとつ盛り上がりに欠けた。

Bacchus
さん / 2018年12月2日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  怖い 興奮
  • 鑑賞方法:-
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