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劇場公開日 2018年10月27日

関連ニュース:第三世代

「第三世代」が劇場初公開、ファスビンダーのインタビューを入手(2018年10月26日)

ニュー・ジャーマン・シネマの鬼才、ライナー・ベルナー・ファスビンダー監督の劇場未公開の2作品「13回の新月のある年に」(1978)、「第三世代」(79)が、10月27日からユーロスペースで公開される。このほど、意志と表象としての世界のテロリストたちを描いた「第三世代」発表当時に、ファスビンダー... 続きを読む

ファスビンダー未公開の傑作「13回の新月のある年に」「第三世代」予告編(2018年9月27日)

劇場未公開だったニュー・ジャーマン・シネマの鬼才、ライナー・ベルナー・ファスビンダー監督の「13回の新月のある年に」「第三世代」の公開が決定、このほど予告編が完成した。ファスビンダーが70年代の終わりに発表した傑作群の共通する時代背景、ファスビンダーの徹底した映像へのこだわりが切り取られている... 続きを読む

ファスビンダーの劇場未公開2作を一挙公開 「13回の新月のある年に」「第三世代」(2018年9月13日)

ニュー・ジャーマン・シネマの鬼才、ライナー・ベルナー・ファスビンダー監督の劇場未公開の2作品が、10月27日からユーロスペースで公開される。男性から女性へと性転換をした主人公の最期の5日間という題材で、原案・製作・脚本・監督・撮影・美術・編集をファスビンダー自身が手掛けた「13回の新月のある年... 続きを読む

タブーのドアを開けようと意欲作に挑んだ、ドイツのクリス・クラウス監督(2016年10月31日)

2006年の「4分間のピアニスト」で国際的に知られるようになったクリス・クラウス監督。ここ日本でもスマッシュヒットを記録した作品だが、新作「ブルーム・オヴ・イエスタディ」で描き出したのは、ホロコーストという負の遺産をひとつのテーマとして用いたラブコメディだ。このところホロコーストをサブテーマに... 続きを読む

内村光良、7年ぶりに映画監督 伊藤淳史&小出恵介がダブル主演(2012年5月10日)

「ウッチャンナンチャン」の内村光良が、放送作家・鈴木おさむ原作の小説を映画化する「ボクたちの交換日記」で監督を務めることがわかった。内村が映画のメガホンをとるのは、監督・脚本・主演を兼ねた「ピーナッツ」以来約7年ぶり2作目。今作では、ダブル主演の伊藤淳史と小出恵介が初共演を果たす。今作は、鈴木... 続きを読む

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