宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」のレビュー・感想・評価

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」

劇場公開日 2018年11月2日
42件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

銀河、カッケェ~

ガトランティスやズォーダの過去にそうなんだって頷き、銀河登場に鳥肌立ちました。
さぁ次回でいよいよ最終章。デスラーは味方になるのか?満点💯評価になるのか?期待してます。

レイ零号機
レイ零号機さん / 2018年12月17日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 単純 興奮
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羽原、福井、岡はヤマトが好きとは思えない

このスタッフさんたちはヤマトが好きで作ってる触れ込みですが、全然そんな風に感じなくなってきました
四章ぐらいまでは楽しかったけれどだんだんヤマトらしさが薄れ、どこかのオリジナルアニメを見てるよう

土方や山南、銀河はかっこいいけれどどうしてこれをヤマトと古代でやらないのか?
ヤマトと古代が活躍しないで脇役ばかり目立ってる

古代は情けない役回りばかり、七章の予告をみると雪がなんども危機に落ちる、古代がめそめそしてるのもワンパターン

デスラーのライバルは古代じゃなくキーマンか?
だれが喜ぶんだ、あれを

ヤマトファンが喜べるシーンも作れ!

それでも映画館にいって円盤を買ってる自分が悲しい
七章の内容次第ではぜんぶ売り払って忘れたい

みゅの
みゅのさん / 2018年11月26日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
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なんともまぁ

映画が始まる前までの予告が長く、うーん萎えてしまいました。
内容ですね。
ズォーダーの過去やらなんやら詰め込んできて、頭のいい人には理解ができるのでしょうが、なんだかさっぱり意味不明。あれこれ懲りすぎてつまらないというより、感想は疲れたぁという感じでした。
ヤマトであってヤマトでないと言うのはわかりますが、
アニメは好きですが、娯楽なのだからあれこれ凝らずにスッキリ見れる方が良かったですね。
見る人が腑に落ちさせず、あとは皆さんの想像でー。と言う最低なことになら無いように。
ヤマトなんだしご都合主義あたりまえです。それがヤマトだし、見る人がボーッと見てもついてこらる程度でいいと思います。

あれこれ求めすぎですね。

Nori1285
Nori1285さん / 2018年11月19日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:-
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ヤマトクルーをいたぶるのやめて

第5章で、加藤がヤマトを裏切って終わるところが、本当、許せなかったんだが、それをひきずって第6章でも、もやもや感が抜けなかった。でも、最後まで見たところで、なんとなく製作者の意図が見えてきた。「2202」は、人間は弱いからこそ素晴らしいと言いたいのだろう。だからこそあえて、人の弱さを見せつけて、それでも人は素晴らしいという作りにしているのだろう。でもな。いくら弱いからって、一線を超えちゃいかんのだよ、一線を超えちゃ。加藤は一線超えちゃってるだろ。そのあと何をしようが、おれは2202の加藤を許せん。結果オーライじゃないし。おれの加藤は弱って苦悩するだろうが、絶対一線は超えない。だいたい、敵の言葉を信じるのもあほだし、敵が約束を守るのもありえん。古代もショックを受けるのは当然だが、何?あのへたれの嘆きポーズ。俺の古代はあんな軟弱じゃない。自分たちのストーリーを作りたいがために、ヤマトクルーを貶めるのは、ホントやめて欲しい。あとで持ち上げるからいいと思ってるんだろうけど、そういうことじゃない。人間、誰だって欠点もあるし、弱いところもある。だけど、これは違う。正直、これがかっこいいと思ってる製作陣の美的感覚を疑う。そういうことがしたいなら、よそでやってくれ。ヤマトを使うな。

「さらば」は、命をかけて、大切なものを守る物語だったからびんびん心に響いた。ここまで来たら最後まで見るので、これ以上がっかりさせないで欲しい。

ちなみに山南さんはかっこよかったよ♪
なぜそういうおいしいところを古代や、加藤に振らんのだ!

kevin
kevinさん / 2018年11月17日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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怒濤のダッシュ

懐古趣味が強いわけでもないので、それなりに楽しんでいますが、前回位までちょっと食傷気味だったのも確か。
銀河の船首砲門のアレに予告の時点で辟易していたりしたのも事実。ですが、そこいらへんのムニャムニャを今回は払拭してくれました。なんだかエライ駆け足だし、伏線の回収と再接続も大量だし、忙しかったですが、個人的になんだか腑に落ちたので良かった良かったな感じです。
山南ターンの今作で、「暗黒星団」と「アケーリアス」への繋がりが出来ましたが…作ってくれるのかな…?「暗黒星団」観たいなー!なんて思いつつ、最終回を楽しみにしておきます。

lynx09b
lynx09bさん / 2018年11月17日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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さらばでも2でもないヤマト

1974年のヤマトから大好きで、2199も楽しんでました。

2202は、最初2199との演出の違いで戸惑いましたが、キャラクターの心情を中心にしてみるようにしたら「これはこれてアリ」に。

ただ第五章まで、とにかく話が収束せず「!」と「?」な気分がずっともやもやあったので、第六章どうなるかの思ったら、いっきに化けた。これは面白いです。

第六章は、ここに来て2202の「ヤマトイズム」がはっきりしてきた感じです。しかもどうやらそれは1974沖田艦長の思いが色濃く反映されたもののようで、これは旧作ファンとしては嬉しい限り。

あと一章で終わるのがもったいなくなってきました。

mk
mkさん / 2018年11月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
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すでにヤマトではない

リメイクではなく基本設定のみ借りてきて好き勝手に作ってドヤ顔してる。そんな印象が最初に頭に浮かぶ。

結末を見届ける為に劇場には足を運ぶがtv放送は見ないし、今作以降で続編が制作されても観にはいかない。

noki
nokiさん / 2018年11月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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残りは7章のみ!

2199、2202をリメイクという前提で観ています。その点からすると2202は違うヤマトだと思っています。4章、5章は如何ともし難い内容でした。それを前提にすれば6章は観るに堪える内容でした(私にとってですが・・・)。 但し決して良しとは思えません。ヤマト、デスラー、大帝と3面から捉えられるとお腹一杯でご勘弁感が強いです。

蛇足です。ヤマト世代は健在ですね。観る時間帯で違うのかも知れませんが、50代前後の男性が圧倒的で次世代がいません。 これ以上、ヤマトを復活させていけないのではないでしょうか?

taiyasan
taiyasanさん / 2018年11月10日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
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前半顔芸…….

私個人の感想としては、なんでこんなカットにしたのかわかりません……悲痛さを演出したいならもっと変えた方がいいなと。何処ぞのホラー漫画家のイラストみたいな演出のせいでシリアスというより寧ろギャグにしかみえませんでした。笑いのツボが浅い人は映画館で飲み物飲みながら見ない方がいいです。
今までの伏線回収みたいな面があるので説明多いのは仕方ないとして、そろそろ戦術とかそういったものは省かれ始めてる気がします。旧作知らないからそう思うのかもしれませんが、波動砲ぶっぱしとけみたいな形になってて2199のような戦略とかなくて悲しいです。

もし3とかに続けるならこの作品群を手直ししないと色々厳しそうな気がします。とりあえず今期は全部観る気ではいますが……

翔
さん / 2018年11月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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うーん

2199は最大公約数を目指すと言って、
多くの人にとって60点~80点に収まる出来であったと思うが、
2202は見る人を選ぶ内容となっていると思う。

私は、旧さらばの方が、多くの人が娯楽作品に求めているものに、遥かに近いと思います。

2202は、とにかく詰め込みすぎで、戦闘シーンも一瞬で切り替わるので、
話数を倍にして再構成すれば評価は大きく変わるのではないでしょうか。

マコト
マコトさん / 2018年11月7日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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インフレ全開 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

山南がかっこよかった。
真田さんの「お前には聞いてない!」からの東堂艦長が黒アナライザーを撃つところはよかった。

しかし急展開で旧作から大きく逸脱。あくまでリメイクを期待してた旧作ファンにとっては微妙。

パイロンこばやし
パイロンこばやしさん / 2018年11月7日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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最終章への繋ぎ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

いくつかの伏線を回収したが、最終章への伏線張りの印象が強い。凄まじい戦闘シーンが多いが、キャラクターの死はほぼ無い。ただ、斎藤、徳川の死亡フラグは立った。山南さんが生き残ったのは、「永遠に」もやるつもりなのかね。

「所詮は操り人形か…」の名セリフにおもわずニヤリとしたね。

銀河のあっけない退場(G計画のGは、girlのG?)と、多くの船員が退艦したのに戦闘機動をするヤマトには、もうツッコミをする気も起きなかった。さすがに6章もやってるとね、ご都合主義にも慣れてきたよ。

さて、トランジット波動砲とゴレムの存在により、ガトランティス敗北のレールは敷かれた。あとはどうやって収束に向かうかだね。ああ、もう終わってしまうのか、と寂しい気持ちがあります。

猫800
猫800さん / 2018年11月7日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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2202編、回生しましたね!

123章以来(45章はDVD)劇場で観てきました。
オープニング前の期待度は50%。なぜ、また劇場まで足を運んだかというと、動画サイトの冒頭10分で登場した新キャラクター「藤堂早紀」見たさからでした。
肝心の作品内容はというと、凄く良かったです。持ち直しましたね!
いよいよ最終章になりますが、待ち遠しいです。

sokkoh
sokkohさん / 2018年11月7日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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芸がない

単純な筋なのに下手くそな後付け多し、旧作は説明なくても今度の敵は凄いと判る演出だったし実写専門の本物の映画監督だった。本作はヤマトではなく別な作品だとしても酷い有り様で中2の妄想程度の偏った物語だ。オモチャ屋と損宅してるのか?と疑いたくなるヤマトバージョンアップ仕様に製作陣の質の悪さが判る。

ドーナツ
ドーナツさん / 2018年11月6日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  寝られる
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アンドロメダかっこよかった! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

前作と違い暴れまくって無双状態のアンドロメダがかっこよかった! 色々と難癖つける人もいるけどこれはこれであり、西崎が死んでほんとに良かったと思える回だったw

CaribooA+
CaribooA+さん / 2018年11月6日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD、映画館
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斎藤かよ!

真田さんに1票

マジでシビレました。

ソレル
ソレルさん / 2018年11月6日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  興奮
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賛否両論は致し方ないが ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

旧作ファンからすれば、リメイクとは程遠い、むしろ新訳と言えるほどの改変ぶりなので、賛否両論は致し方ないが、今の時代にあった良作だと思いました。
特に後半の火星絶対防衛線での攻防は必見に値すると思います。
山南艦長による自律型アンドロメダを駆る自棄を含んだ活躍、そこに支援参戦を決意する銀河クルー、再び甦ったヤマト土方艦長から山南艦長を通して観ている「人間」に宛てたメッセージ。
熱いものが込み上げました。
かつての思い入れがある方や、細かい設定が気になる方であっても、あの場面になんにも感じない、という人は少ないのではないでしょうか。
かつての松本零士氏からの命に向けたメッセージを、人工知能の社会進出が本格化しているこの時代用にアレンジし、変わらぬ良曲にのせた、佳作だと思いました。

ころころ
ころころさん / 2018年11月6日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 興奮
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少しもわくわくしない

回生篇を観賞しました。「さらば宇宙戦艦ヤマト」のストーリーを把握しているヤマト世代にとって、余りに味付けし過ぎ感が拭えないのは私だけだろうか?
全7章あり、はっきり言って、6章はデスラーとヤマトの戦いをメインにすべきではなかったか?ズオーダのストーリーは最初の30分くらいで納め、ガン○ムUC並みのくどさはいらないと思います。ガン○ムにはそれの良さがあり、それをヤマトに持って来るのはどうでしょう。
さらば宇宙戦艦ヤマトのテーマは「愛」なら艦隊戦もそこそこにもっとヤマトとクルーの活躍や愛を見せて欲しいです。章を分けるのはいいですが、だれる伸ばし方はしないでください。7章は気持ち良く感動的な構成・終わり方を期待しています。

せさぱぱ
せさぱぱさん / 2018年11月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
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2202を見る人は必見 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

今回は旧作に関する部分が一切ありません。
全編2202オリジナルの話です。
むしろネタバレ回、伏線回収回と言っても
過言ではありません。
2202で弄った所を説明してくれています。
ガトランティス人とは何処から来たのか。
何故愛に拘るのか。
ヤマトの二番艦銀河とは何なのか。
などなど。
この回を見ないと2202の意味がないでしょう。
逆に言えば2202を見ていない人、とりあえず見てみた人にはアクション以外はチンプンカンプンでストーリーに入り込めないでしょう。
それが評価の二極化を生んでいると思います。

それと毎度ツッコミ所満載のストーリーですがそれは今更なのでもういい。
最後綺麗にしまってくれれば。
だが修理したアンドロメダのカラーリングを
変更したのだけは許さん!
なんで吃水線があるんだ!もうアホかとバカかと。俺のアンドロメダをなんて事に…

余談ですが次回七編目に更に伏線仕込んで
古代??文明とかの伏線で続編の
ヤマトよ永遠に、ヤマト完結編とかまで
引っ張って行かないか心配…
2202で無駄に話膨らませ過ぎてくれたので
もういいかなって感じです。
次で綺麗に終わらせて…

hirocyan@chiba
hirocyan@chibaさん / 2018年11月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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アンドロメダ

山南艦長とアンドロメダに来るものがありました!!
是非 劇場の大きなスクリーンでご覧あれ。

アトムズ
アトムズさん / 2018年11月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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