Diner ダイナーのレビュー・感想・評価

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Diner ダイナー

劇場公開日 2019年7月5日
228件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

蜷川ワールド

豪華絢爛

センゴク
センゴクさん / 2019年7月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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面白かったです^_^

主役の優しさと強さがカッコよく。
映像が綺麗で、テンポも良く、あっという間に終わってしまった感じです。
とても、面白かったです。
怖い映画が苦手な大人や子供には向かないかもしれません!!

たけちゃん
たけちゃんさん / 2019年7月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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後味良いです!

前半コスプレ要素の強い蜷川実花ワールドに胸焼け要素はありますが、不思議と後味は良く、『死ぬこと以外はかすり傷』という言葉が浮かびました。生きてこそだなと。また藤原竜也の熱演を見届けるのは映画ファンとしての恒例行事なので、今年も良いものが見れました(本気)

amigo
amigoさん / 2019年7月22日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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熱量の凄さ

若い子向けだと思いながら映画館を後に。。。
何者でもない若い子は観に行くべきかと。
青春をだいぶ通り過ぎてしまったので、あの熱量を今、発動することができないもどかしさを感じてしまったよね。藤原竜也が好きだからいいけど。想像力のないやつは死ねと言われたいけど。藤原竜也ならいいけど。他の人には言われたくないけど。

@しー
@しーさん / 2019年7月22日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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まさしく蜷川ワールド‼︎

とにかく、蜷川作品は色使いや映像美であろう。どの部分を切り取っても、インスタや写真集の一枚になる。メキシコのあのカラフルな街並みも世界観にぴたりと当てはまる。

内容は藤原竜也演じる、ダイナーのシェフのボンベロと殺し屋のお客様たちと玉城ティナ演じる、おおばかなこの非日常ストーリーである。

殺し屋のお客様の面々も、窪田正孝、本郷奏多、武田真治など個性的なキャラ、そしてクセが強い。殺人のシーンなどグロいとこもかなりあるが、様々なアクションシーンも見どころの1つ。
でも、1つ忘れちゃいけないのが、ただの殺し屋レストランの話じゃないってこと。人生を諦めつつあった「おおばかなこ」の人生大逆転の話でもある。
あんな人形みたいなかわいい「おおばかなこ」も、必死に生きて、最後には自分のやりたいことを見つけ成功をつかみとる。この映画には現代の怒涛に迷う若者達へのエールや道しるべを指し示しているのかもしれない。

さくらん
さくらんさん / 2019年7月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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原作知らない

蜷川実花の世界です
理屈じゃない
感じろ

野川新栄
野川新栄さん / 2019年7月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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「超オシャレな映画」

今年75本目。

今日は小栗旬、2本見ていい一日でした。
ともかくスタイリッシュな映画。
美術、音楽、料理と個性的な方を揃えたので、それを見るだけでも楽しい。

スキンに2つ座右の銘ありました。
そこも見所かと。

蜷川実花監督は9月に「人間失格 太宰治と3人の女たち」も控えていて、昨年、今年と撮影が凄い。
何でも楽しむのが一番ですね。

ヨッシー
ヨッシーさん / 2019年7月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 興奮 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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シンプルにオシャレ、カッコいい世界観で飽きなかった。 心に刺さるも...

シンプルにオシャレ、カッコいい世界観で飽きなかった。
心に刺さるものは大きくはなしだった。

おれ
おれさん / 2019年7月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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楽しく鑑賞させて頂きました。

とても刺激的な映画で楽しかったし
色彩も綺麗だし
豪華メンバーだし、言うことなしです。
藤原竜也に、興味を持ったので観たので
藤原竜也が、更に好きになりました。
とてもかっこよかったです。
窪田(スキン)もかっこよかったです。
武田真治もあんなキャラでびっくりしましたが
いい演技してました。
ティナちゃんメイド服がめちゃくちゃ可愛かったです。
非現実的世界楽しかったです。
又DVDが出たらもう一度ゆっくり観たいです。

たま
たまさん / 2019年7月21日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 興奮
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クソ映画 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ほんと蜷川実花には自分が好きな作品を実写化してもらいたくなです。
たしかに美術セットはすごく素敵だったし各キャラクターもとても見た目は魅力的でした。
でもそれで終わっちゃうんですよ、映画って美術も大事だけど他にもたくさん大事なものがあるじゃないですか。
あと私は実写化するとき全て原作通りにしなくてもいいと思ってるんですけど主人公の性格とかは絶対変えちゃいけないと思ってます。今回はもうみんな性格が違いすぎてイライラしました。
なんでボンベロがキスするんだよっ!!!絶対しないだろ!

XXcd73YUqOLj1J4
XXcd73YUqOLj1J4さん / 2019年7月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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美しいって罪なんだって知りました。

恐ろしいのに、美しい…。
蜷川実花さんの描く世界はこんなにも美しいのか…。

繊細に描かれた色彩の数々に、圧倒されっぱなしでした。

赤を基調とした料理は、血をイメージする感じのはずなのに、食べたいと言う欲求に駆られてしまう、その美しさ。

主人公のボンベロの料理を食べてみたい…。

でも、その料理を食べるには、死が迫った地獄の門をくぐらないといけない…⁈

いや〜、代償はなかなか厳しいものがある。

美味しい料理を食べるには、自らの命をも危険にさらして食していくのですから…。

それでもやってくる異常な殺し屋たちの、変態っぷりがとにかく凄すぎ!

中でも、キッドを演じた本郷奏多くんの変態っぷりがヤバかった(笑)

普段から偏食で細くてちょっと変な人だと思っていたから、この役は適任だと納得してしまいました!

人を笑いながら殺していくその異常者は、みている人の心を恐怖に陥れる。

まさに変態!

いろんな変態殺し屋がいますが、やはり彼の変態度はNo.1ですね(笑)

そして、このレストランを経営するボンベロを演じた藤原竜也さんの圧倒的な演技力!

どの出演者も個性的で素晴らしいけど、藤原さんの演技はずば抜けていました!

特にラストの戦闘シーンは、圧巻の一言。

アクションの続く殺し合いは、息もできないほどの緊迫感でした。

彼の演技力はどこまで進化していくのでしょう?

今後の彼の演技に期待です!

ただ、正直なところ、ストーリーが自分の思い描いていたものと違ったところが残念。

もっとミステリー要素の強いストーリーなのかと思っていたのですが、案外殺し屋ありきの話でまとまっていたところが惜しかった…。

もっと、こちらでも考えさせられる部分があるのかと思ったのですが、ひたすら殺し屋同士の駆け引きばかりでした。

観ているこっちは、映像を追いかけていくだけと言うところで、物足りなさを感じてしまいました。

まあ唯一こちら側が楽しめたのは、「ウォーリーを探せ」のように、豪華な女優や俳優陣を探せる楽しさがあったところ。

あの有名な人がこんなちょい役で出ているなんて…。

有名な方々があちらこちらで出没いていたので、どこに誰が隠れているのかを探すことも面白かったです(^^)

小栗旬があまりのちょい役で終わってしまったところも、ビックリ!

なんて贅沢な使い方なんだろうと、逆に感心してしまうほど…。

そう考えると、このダイナーという映画は、料理だけでなく、キャストの人選に至るまで、豪華に贅沢に仕上がっていることを感じさせられました。

こりゃ相当お金がかかっていそうな予感。

この映画をきっかけに、蜷川実花さんの世界が、世間に幅広く広まっていったら良いですね(^^)

ガーコ
ガーコさん / 2019年7月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  怖い 興奮 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
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感動‼️

ダイナー見て来ました。鮮やかな色もきれいだったし藤原竜也さんのシェフ料理作る姿も素敵でした。
蜷川幸雄さんが写真で見て感動全部よかったです。また見に行きます。

ちいちい
ちいちいさん / 2019年7月21日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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本能を極限まで刺激する殺し合いゲーム ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

まず映像が綺麗!
正直、世界観がぶっ飛びすぎているので、好き嫌い別れるのはしょうがないかと思います。
その上で、映像化不可能と言われた原作をここまで形に出来るのは蜷川監督だからこそ。
スタッフ含めてもっと賞賛されるべきです。
・ボンベロ
新しき藤原竜也。カッコいい。本人が「俺が1番まともだ」とよく言っていましたが、最初は殺し屋なんだからそんなことないと思ってたけど、意外とまともでした。
・オオバカナコ
ボンベロの物語というより、むしろカナコのはなしだと見てて思いました。今更玉城ティナの魅力に気づけた作品。
・スキン
一見心優しそうに見えるけど…
ある意味可哀想だったな。
・キッド
私の中での一番ヤバいやつはこいつです。
本郷さんがはまり役で違和感はありませんでした。
・ブロ
ちょっとだけなのにあの存在感とあの筋肉。
・ブタ男、カウボーイ、ディーディー、マテバ
単純に無駄遣い。
・コフィ、マリア
あれだけ強そうなのに、割とあっけなくて少し残念。
コフィは、一回発砲しただけでしたし。
・菊千代
実は最強?
・無礼図
いくらなんでも圧倒的に強すぎます。
まあ、真矢さんかっこよかったです!
超豪華キャストが一瞬だけ出てきたりするとこはほんとすごい!
残念なのは、デルモニコを殺した犯人がコフィだとわかるシーンが一瞬で、そっけなかったのと、ラストの謎のキスシーン。
あと、主題歌の『千客万来』も大音量で聴くとさらに良きでした。

徳太郎
徳太郎さん / 2019年7月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  楽しい 怖い 興奮
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ちょっとダサめ・・

ちょっとダサめ・・

としー
としーさん / 2019年7月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
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まぁまぁ

原作は見ていないがなかなか楽しめた映画だった

mi mi
mi miさん / 2019年7月20日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 楽しい
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つまらない映画😂

最高につまらなかったです。
冒頭の5分から「これはヤバイ、絶対つまらない」と
思いましたが案の定、話の内容が入ってこなく
何を見せたいのかも分からず、画面や話はすぐに
切り替わるし見ていてイライラしましたw
色々と辻褄が合わないですよね。
最後メキシコに行くなんて言ってたっけ?みたいな。
とりあえず映画として収めればいっかというような
構成の雑さを感じました。
土屋アンナもっと見たかったし。
真矢さんメインで闘ってるwと思いました。

前売り券買っていい席とって
公開初日に行きましたが…
あれは「金曜ロードショー」で見るレベルです。
それくらいの価値です。

asamys2
asamys2さん / 2019年7月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
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蜷川監督は確信犯

賛否分かれる作品。
蜷川監督がリミッター外して好きなように撮った、という感じに満ちてます。

ストーリーは、あって無いようなもの。
テンポと映像美優先で、説得力に欠けている。
モブは次々死ぬのに、主要人物は異常に不死身という、ありがちな話の典型。

蜷川節が全開すぎて、原作の原型をとどめていないのでは?と想像します。
本来は緻密な心理描写やハッとするエピソードに満ちていたのに、映画は設定をもらっただけ…みたいな。
原作未読なんですが。

でも監督は「最高に良いものを作り上げました」と自信満々だと思います。

この世界観のキャラクターを具現化する役者さん達は凄いですね。
作品の見所は、そこかな。

めいべいびー
めいべいびーさん / 2019年7月19日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  怖い 興奮
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原作は読まず観ました。 良いのか悪いのか裏切られないストーリー。 ...

原作は読まず観ました。

良いのか悪いのか裏切られないストーリー。
ストーリー展開で裏切られる事がなく『まぁそうなりますよね』と思いながら観ていたので少し物足りなさを感じました。

個人的にオオバカナコ役の女優さんの演技がいまひとつ…迫力が無いというかなんというか…

宣伝等で“殺し屋専用ダイナー”とうたっていたけど、落とし所は結局そこか~って思いましたが、ボンベロが作る料理が一つ一つ美味しそうだった事と画面が色鮮やかだった所はとても好きでした。

June
Juneさん / 2019年7月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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真矢みき様とミュージックビデオと美男美女

蜷川実花の世界観は好きだ。時にものすごくカラフルで明るかったり、時に濃い色味の中に毒があったり。だから、写真集も持っているし、写真展だって行ったことがある。彼女が今写真の世界ではその独自性で異彩を放つ、才能の塊であることは言うまでもない。だが、しかし。映画となると話は違うようだ。一度観たことがあるのだか、正直面白くなかった。いや、「特に印象に残らなかった」と言った方が正しいかもしれない。この人は映画に向いてないんでは、と思ったくらい、心を揺さぶるものが何もなかった。だから、期待はしていなかったのだか。期待していなかったよりは、よかった。彼女が言うように、細部までこだわって作品を作り上げる姿が目に見えるようだった。鮮やかな色彩感覚はやはり健在で、そうそうたる豪華キャストにもお腹いっぱい。一番よかったのは真矢みきで、さすが宝塚出身なだけあって動きはいちいちキレッキレ。最後の藤原竜也との乱射合戦、よかったなあ。だか、しかし。キルビルや冷たい熱帯魚のぶっ飛び感、迫力、全然超えなかったなあ。ラスト流れた曲が一番かっこよかった。あのミュージックビデオ、彼女に作らせたら、ピカ1なんじゃ?藤原竜也が俺はここの王だ!砂糖一粒も俺に従う!!と言ってるわりに、意外に謙虚でそんなにバイオレンスじゃなかったり、皆殺し屋なのに割りとあっさり死んだり、メッセージは少女の成長なんだろうけど色々詰め込みすぎて、何がなんだかわからなくなってしまったり、そこもテンションが下がるポイントだった。交遊関係の広い蜷川さん、今度映画を撮ることがあったら、芸能界の美男美女をかき集めて、R20の最強にぶっ飛んだ映画を是非撮ってほしい。

にゃあ
にゃあさん / 2019年7月18日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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Diner ダイナー ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

映画の予告編を見て以降、公開が待ち遠しく、公開初日に鑑賞。
かなり評価が分かれているようですので、悪い評価を見て観るのをやめるのはもったいないと思い、初のレビューをすることにしました。
まず、映画館で観る価値のある映画だと思います。
映像美を堪能出来ます。視覚的に楽しめるだけでなくメッセージ性にも富んでいます。

STORYにもう少し・・・というところがあるのと、皆さんも書いているように殺し屋の幹部が無礼図以外の3人があっけなく去ってしまうところ。この点が残念。(たとえば、名作“ゴッドファーザー”のように表現して欲しかった。)

ある方のレビューの「メキシコの死者の日に再会」という記述に
よって、おおばかなこが行きたがっていたメキシコでお店を開き、その店をボンベロが菊千代とともに訪れるラストに納得しました。[ここ大切]

「想像力のないひと」は見ない方がいいかも。。。

かぷち~の。
かぷち~の。さん / 2019年7月18日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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