劇場公開日 2018年6月30日

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「シュールでサイケなメタファーで無し」パンク侍、斬られて候 アサシンさんの映画レビュー(感想・評価)

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5.0シュールでサイケなメタファーで無し

2019年4月5日
PCから投稿

理屈抜きで面白い。
銀魂の監督よりはるかに笑える。
セリフは軽いが、重く響く言葉もある。
説明がくどいが、永瀬正敏のナレーションは癖になる心地よさだ。
染谷や綾野剛はいつものやつだが。
永瀬正敏の猿の惑星状態は見応えあり。
浅野忠信は赤塚不二夫みたいで飽きたかな。
北川景子は、皆んなが裸で踊るなっか、自分だけ服の重ね着して、ツンとお澄ましで白けた。
それぞれ、良く演じていて、爽快でした。
特写もセンスが良い。
長いが、間断なく、笑えて退屈しませんでした。

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アサシン
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